68
33-(A)
33 ベクトルの大きさの条件と絶対不等式
11.05 (0<4
|a|=2,|6|=3,|-5|=4であるとき, 実数tに対して là + t | の最小値と, その
数学B 基本例題 15
ときの値を求めよ。
青チャート →
la-6=4 から a=16
(ag). (a-b)=16
よって
ゆえに
|a| =2, | |=3であるから
3
à·b=-- 2
030-
ここで \ã+tbľ³²=(ã+tb)·(a+tb)
したがって
33-(BI
la-2a・1+18=16
1-07 761
= |a²+2ta 6+1²181²
3
= 4+2t- (-2) +1².9
=4+2t・
=9t2-3t+4
=9(t-1)² +15
4
のとき最小値
は12/23
よって
a +50であるから,このとき a +坊
Check
t=
4-2a-6+9=16
TOSURT(-x .STRES
550 Strast (
(3)
町(8)
+8.00<4 (A)
をとる
も最小となる。
√15
2
したがって, la+t6 | は t=1のとき最小値 をとる。
6
0-(0+45+5)((-x)
JER
すべての実数x に対して, 2次不等式x²-mx+m+1>0 が成り立つような定数
の値の範囲を求めよ。
青チャート 数学Ⅰ 基本例題 113 (1)
2の係数が1で正であるから、常に不等式が成り立つための必要十分条件は,xの2次方程式
x-mx+m+1=0 の判別式をDとすると
D<0
D=(−m)²-4・1・(m+1)=m²-4m-4であるから, D<0より
m²-4m-4≤0