回答

✨ ベストアンサー ✨

一番のおすすめは全部の点に、そこまでの行き方が何通りあるかの数字を書き込んでいく解き方
最初に上と左にびっしり1,1,1…って書いて、他の点は上+左になる
これだと通らなきゃいけないとことか通っちゃいけないとこにも対応できる

数式で書きたいんなら(2)は余事象からいく
まず✖️を通るのを求めるために、✖️の左までの行き方と✖️の右からゴールまでを求めていく
(3)だとさらに✖️までの行き方の部分がさらに変わる感じ

ありがとうございます😊

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