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数学 高校生

解答にある0.05とは何なのでしょうか

〔3〕 ある地区Xでお菓子Y が販売されている。お菓子Yを販売している店の店長は, 地区Xに住んでいる人全体のうち,お菓子Yを「おいしい」と思う人の割合が75% より多い、と自信をもっている。75%より多くいるのかを調べるため,地区Xにお いてアンケートを実施したところ, 28人中 25 人がお菓子Yについて「おいしい」と 回答した。 お菓子Yを「おいしい」と思う人の割合が 75% より多くいるといえるかどうかを, 次の方針で考えることにした。 ・方針 地区Xに住んでいる人全体のうち, お菓子Yについて「おいしい」と回答す る割合が 75% である, という仮説を立てる。 この仮説のもとで,28人中 25人以上が「おいしい」と回答する確率が5%未 満であれば,その仮説は誤っていると判断し, 5% 以上であれば、その仮説は 誤っているとは判断しない。 1,2,3,4の目が1つずつあり,それぞれの目が等確率で出る正四面体Aがある。 ただし, A を投げたときの底面の目を出た目とする。 Aを28回投げて1の目が出た回数を記録する実験を300セット行ったところ, 次の表のようになった。 1の目が出た回数 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 計 度数 2 4 13 24 38 49 51 45 33 21 11 5 3 1 300 (数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。)

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数学 高校生

❌って書いた5のとこが、多分2になるんですけど、どうしても5になります、 どこが違うか教えてほしいです。

19 43つの集合の要素の個数 (1) 00000 |100人のうち, A市, B市, C 市に行ったことのある人の集合を,それぞれA B, C で表し, 集合Aの要素の個数を n (A) で表すと, 次の通りであった。 n(A)=50, n(B∩C)=10, n(B)=13, (C)=30,n (ANC)=9. n(ABC)=28 n(A∩BNC) = 3, (1) A市とB市に行ったことのある人は何人か。 (2) A市だけに行ったことのある人は何人か。 指針 /p.333 基本事項 集合の問題 図をかく 集合が3つになるが, 2つの集合の場合と基本は同じ まず、解答の図のように、3つの集合の図をかき、わかっている人数を書き込む また、3つの集合の場合、 個数定理は次のようになる。 n(AUBUC)=n(A)+n(B)+n(C)-n(ANB)-n(BNC)-n(CNA)+n(ANBg 全体集合をひとすると n(U)=100 -U(100)- ANBOC (28) ANBNC 重要 分母を 1 810 , の個数 指針 A(50) 解答 また n(AUBUC) =n(U) -n (A∩BNC) =100-28=72 図から,ド・モルガンの 法則 B (13) C(30) (1) A市とB市に行ったことの ある人の集合は A∩Bである。 A∩BNC=AUBUC が成り立つことがわかる -n(BNC)-n(CNA)+n(ANBNC) 3つの集合の個数定理 (2) -U- n(AUBUC)=n(A)+n(B)+n(C) -n (A∩B) に代入すると 72=50+13+30-n (A∩B)-10-9 +3 したがって n(A∩B)=5 よって, A市とB市に行ったことのある人は 5人 (2)A 市だけに行ったことのある人の集合は ANBOC である。 ゆえに(A∩BNC) =n(AUBUC)-n(BUC) =(AUBUC)-{n(B)+n(C)-n(B∩C)} =72-(13+30-10)=39 よって, A市だけに行ったことのある人は 39 人 別解 (2) 求める人数は n(A)-n(ANB) -n(ANC) +n(A∩BNC) =50-5-9+3=39 よって 39 人 ある高校の生徒 140人を対象に、国語、数学、英語の3科目のそれぞれについ 4 得意か得意でないかを調査した 得意な 解答

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数学 高校生

赤波がよく分かりません。教えてください🙇‍♀️

数学Ⅰ データの分析 31 共分散相関係数 Skill 共分散は 「偏差の積の平均値」,相関係数は (共分散) 共通テスト (標準偏差の積) 重要度 2つの変量xのデータを (x1, 1), (x2, P2), ..., (xn, yn) とし, x, yの平 均値をそれぞれx,とし,xとy の標準偏差をそれぞれ 8x, 8yとし,xとyの 共分散を Sx とする。 (共分散 Sxy)=(偏差の積の平均値) =((xx)(-3)(x-x)(12-1)(x-x)(y-y)) xyの値の積 xyの平均値をxy とすると (共分散 S.x)=(積の平均値)(平均値の積)=xyxY (相関係数)= (共分散) (標準偏差の積) Sxy Sx Sy Check 40人の生徒に2種類のテストA, B を行ったところ、次のようなデータが得られ た。 変量 x, y をそれぞれテストA,Bの得点 (単位は点) とする。 32 ヒス Skill 四分 ヒストグラムに- と最大値・最小 見比べればよい Check 14人の生徒 のデータをとっ グラムに表し トグラムの各 含み、右側の 同じデータを トグラムと る。 平均値 中央値 分散 標準偏差 x 5.5 5.5 2.25 1.5 xとyの共分散 1.2 5.2 y 5.0 1.21 1.1 ア イ (1)xとyの相関係数は (2)変量yの各値に1を加えて変量y' をつくった。 このとき,xとy' の共分散は である。 ウ I である。 . 解答 (1) 相関係数は 1.2 === 0.72··· ≒ 0.7 1.5×1.1 12 12 ② 1 解答変 (2) 変量」の値に1を加えると平均値も増えるからの偏差はyの偏 と同じである。 ? よって,x と y'の共分散はxとyの共分散に等しく 1.2である。 変らよ中2 18 よ ま ↓ なぐ 深める 共分散や相関係数を求めるのに必要なのは、偏差である。 変量に操作を加える問題では、偏 ヒストグ 変化に着目する。 (34参照) 32 32

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数学 高校生

31 ①エについてなのですが、下の写真の青で囲んだところが私が書いたベン図なのですが、AとBのバーの補集合が小さくなるにはABそれぞれの部分集合が小さくて、AとBの補集合が大きくないといけないから、AかつBが最小であってますか? ②オなのですが、これはAの補集合とBの集合... 続きを読む

31 難易度★ 太郎さんと花子さんは、次の宿題について考えている。 宿題 全体集合をU, 集合 A, B をUの部分集合とし、 集合Sの要素の個数をn (S), 空集合をで表す。 n(U)=100,n (A)=50,n(B)=30 であり, ACB, A∩B キΦであるどき, n (AUB)のとり 得る値の最小値と最大値をそれぞれ求めよ。 AとBの共通部分が空集合 太郎: A∩B = を表す図は P00 で, AnBd を表す図は2イだね。 耳の外でBの英語部分が空集合 花子: A∩B キは集合 A∩Bに ウ | の要素が属することを, ACB キΦは集合 A∩Bに (1) ウ の要素が属することを表しているね。 イについては,最も適当なものを,次の~③のうちから一つずつ選べ。ただし、同じ ものを繰り返し選んでもよい。 ① B ウ の解答群 ⑩ 少なくとも一つ ちょうど一つ ②Bのすべて (η(AB) --u-(¯Ã¢b) - 50 花子:そうだね。 宿題について, n (AUB) の最小値はカキで, n (AUB) の最大値はクケ 太郎: n (AUB) が最小値をとるときは,ェが最小値をとるね。 n (AUB) が最大値をとると 21 Wi(ACB)は, オが最小値をとるね。 49 H オ | の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) n(ANB) ①n (A∩B) また, カキ ケに当てはまる数を求めよ。 (配 n(AUB) カキ B 50/30 50 B 30 529

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数学 高校生

(2)のヶ〜セまでを求める時に、なぜ5分の2をかけているのですか?ベン図では求められないんですかね...どなたか教えてください🙇‍♀️

10 第3問~第5問は、いずれか2問を選択し、解答しなさい。 第3問(選択問題(配点20) 袋の中に赤玉2個、青玉2個、黒玉2個の合計9個の玉が入っている。この袋 からA,Bの2人が操作 1~操作3の手順により玉を取り出す。 操作:Aが袋から3個の玉を同時に取り出す。 9000 ↓ 2Cx2C 操作2:Aが取り出した玉のうち、赤と青玉は袋に戻す。 操作3Bが袋から3個の玉を同時に取り出す。 例えば、操作でAが赤玉2個、黒玉1個を取り出したとき、操作3でBは 赤玉2個 2個 の合計5個の玉が入った袋から3個を取り出 6C3 す。 一般に、事象の確率をP(X)で表す。 また、二つの事象XYの事象を XOYです。 1:3 操作1でAが取り出したのが0である事をX 1個である事象 Xs, 2個である事象をXとし、操作3でDが取り出した玉の色が2種類で ある事象をY である とする。 (1) P(X)- POR- 5. H 3 オ P(X)- である。 5' カ (2)X)が起こったとき、が起こる条件付き確率は 1755 E75 250 キ である。 ク シ PLAY= であり,P(Y)= である。 コサ スセ 他 △ ソ が起こったとき、事象 X」が起こっている条件付き確率は タ つである。 X 5 3-5 2 3-5 【学第3回は次ページに続く。) S + 2 5

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