右較のような告褒があり。障り合う 2 つの貼がり多の間の放衣は
すべて1である。四独は曲がり角 A から、と閣は曲がり角了から
出発し。次のように道を進むるのとする。曲がり角ごとに各々がさ E
いころを同時に振り, 出た目の数 @ B
NZNTOIEZNSDNO 丁 東
に応じて,。 それぞれ 人A
東 東西 南北 北
の方向に 1 だけ進む。ただし, 出た目の数に応ずる方向に道がな
い場合は, その反対方向に 1 だけ進むものとする。例えば, 曲が 南
り角下 で3の目が出たら, 東に1 だけ進む。
(1) 甲君がA から出発し,2 回さいころを振ってC に到達する確率は であり, 4 回さいころを振って
D に到達する確率 である。