極形式ではr(cosθ+isinθ)と一般的に置くようにこのrは原点からの長さなので今回(1)で聞かれているのは角度θなので関係がないからです。また1/2 (1+2i)はPに何をかけたらQに行くかと言う問題なので1/2は長さを2分の1にするってゆう意味ですね
√5もそうですよ。この解答は別々にやっているだけで、(1/2 + i)の絶対値の大きさは√5/2なので
(1/2 + i)=√5/2(cosθ + isinθ)
と表せます
ここ気になります。
極形式ではr(cosθ+isinθ)と一般的に置くようにこのrは原点からの長さなので今回(1)で聞かれているのは角度θなので関係がないからです。また1/2 (1+2i)はPに何をかけたらQに行くかと言う問題なので1/2は長さを2分の1にするってゆう意味ですね
√5もそうですよ。この解答は別々にやっているだけで、(1/2 + i)の絶対値の大きさは√5/2なので
(1/2 + i)=√5/2(cosθ + isinθ)
と表せます
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√5も絶対値なのでつかうべきではないのでは?