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数学 高校生

赤線の部分がa≧0、b≧0にならない理由が分かりません!誰か教えてください!!🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

<関する問 (2)a0b0 のとき √a+√6≦√2(a+b) 基本 例題 29 不等式の証明 [A'B'≧0 の利用] 次の不等式が成り立つことを証明せよ。また,等号が成り立つのはどのような ときか。 (1)a0b0 のとき 5√a+36≧√25a+96 (S) p.51 基本事項 E なわち 指針 1の方針。 とうまくいく (1)の差の式は 5√a +3√6-25a+96であり, そこで,証明すべき不等式において, (左辺) A≧0, B≧0 のとき A≥B これから≧0は示しにくい。 (右辺) ≧0であることに着目し A≥B² の利用を考える。 不等式の証明 ......+ax すなわち、まず (左辺) (右辺)を証明するために,平方の差 (左辺)(右辺)≧0 を示す。 CHART 大小比較 差を作る 平方の差も利用 (1)(5√√6)-(25+96) 左6月21平方の差。 する方針の場 解答 あるが, 2次 =30√√√6 =(25a+30√√√6+96)-(25a+96) =30√ab≧0. (1) よって A B ...... (5√√a+3√6)≥(√25a+96)² 5√a+3√√√25a+96+p 5√a+3√≥0, √25a+96≥05345 6310+ 01+ A≧0, B≧0のとき (FRA≥BA²≥B² ⇔A'-B'≧0 この確認を忘れずに。 左 (1) (S) 等号が成り立つのは,① から α = 0 または 6=0 のと√ab=0 きである。 (2){√2(a+b)}-(√a+√6) =2(a+b)-(a+2√ab+b) =a-2√ab+6 +pro+ 条件は, 50 € 0 0 0 > 平方の差。 とで[] =√a-√6)20... ...... よって +anxn)" て成り立つ。 等号が成り立つのは,① から a=bのときである。 {√2(a+b)}(√a+√6)2(1dl-0 √2(a+b) ≧0,√a+√6≧0であるから √2(a+b)=√a+√6 ①(dp+dn)S= (実数) 20 Jet この確認を忘れずに。 √√a=√6 上の証明にお 在する 練習 次の不等式が成り立つことを証明せよ。また,等号が成り立つのはどのようなとき ②29か。 (1) a≧00のとき 7√a+2√√49a+46 (2) ab≧0のとき √a-b≥√a-√b

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数学 高校生

数Bの推定です 大門321と322では、 2×1.96×6.2/√n......と1.96×15/√n となっていますが、最初に「2」が付いている時と付いていない時の差が分かりません なぜ322には2をかけないのか教えてくださいm(_ _)m お願いします。

統計的な推 1分間 71, あった。 信頼度 95 ント① ある 調べ 信頼 ② ある そ 3 #1 が KE -サクシード数学B を抽出するから,標本平均Xは近似的に正規分 すなわち N (200, 52 に従う。 布N (200, 1021 264 ゆえに, Z= 5 標準正規分布 N (0, 1) に従う。 したがって、求める確率は P (X > 210)=P(Z>2) 318 標本平均は X = 54, 母標準偏差は = 16, 標本の大きさはn=100である。 よって 求める信頼区間は 54-1.96.. 16 ✓100 したがって [50.9, 57.1] したがって X-200 とおくと,乙は近似的に 319 標本平均は X = 56.3, 標本標準偏差は S=10.2, 標本の大きさはn=100 である。 よって、求める信頼区間は,母標準偏差の代 わりにSを用いると 518 56.3-1.96・ 1.96 =0.5-P(0≤Z≤2) =0.5-p(2) =0.5-0.4772 =0.0228 N n O.COM 54 +1.96. 2x12.152 ただし, 単位は点 10.2 √100 [54.3, 58.3] 320 標本の不良品の率をRとする。 32 R= =0.04, n=800 であるから 800 「R(1-R) n 0-STT/ 0.0148- よって, 製品全体の不良品の率に対する信頼 度 95% の信頼区間は [0.04-0.014, 0.04+0.014] XZ VIE すなわち [0.026, 0.054] XIAOMI 12T PRO 321 95% のときの信頼区間の幅は 2×1.96.. 16 ✓100 =1.96 56.3 + 1.96 ・・ ※2 とすると *** 10.2 √100 人以上調査すればよいとすると, 信頼度 6.2 √n I'S 1 0.04 × 0.96 800 2x12.152 √≥12.152 n ≧ 147.6...... 両辺を2乗して したがって, 148人以上調査すればよい。 322 2枚の答案を抜き出すとき, その平均点を とすると,答案全部の平均点に対する 信頼度 95% の信頼区間は [X-1.96-15 X+1.96.. すなわち 9 よって, 誤差は最大で1.96. |X-m|≦1.96. 15 √n 15 √n 台別 15 1.96 - -2 とすると √n 14.7 √n 1.96 15 両辺を2乗すると n≧216.09 したがって,誤差2点以内で推定するには,217 枚以上抜き出さなければならない。 15 1.96-- - ≧1 とすると √n 29.4 ✓n である。 JE SIE 両辺を2乗すると n≥864.36 したがって,誤差1点以内で推定するには,865 枚以上抜き出さなければならない。 323 政策支持者の標本比率をRとする。 216 R= =0.54,n=400 であるから 400 R(1-R) n =1.96 0.54 × 0.46 400 +0.049 よって、政策支持者の母比率に対する信頼度 95% の信頼区間は 0.54-0.049≤p≤0.54+0.04941 ゆえに 0.491≤ ≤0.589 有権者1万人に含まれる政策支持者の人数は 10000であり,① の各辺を10000 倍すると 4910≤10000p5890 したがって, 4910 人以上 5890 人以下ぐらいいる。 324 表が出る確率を とする。 表と裏の出方に偏りがあるならば, 0.5であ る。 ここで, 「表と裏の出方に偏りがない」,すなわ ちp=0.5 という仮説を立てる。 仮説が正しいとするとき, 900回のうち表が出る 回数 Xは,二項分布 B (900, 0.5)に従う。 Xの期待値 m と標準偏差のは

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