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数学 高校生

(2)の赤で書いてあるところってなんで6含まないで7含むのですか?逆だと思ったのですが...。

1 00000 基本例題 (1) 不等式 6x+8 (4-x) >5 を満たす2桁の自然数xをすべて求めよ。 不等式 5(x-1)<2(2x+α) を満たすxのうちで,最大の整数が6であ 31 1次不等式の整数解 るとき,定数aの値の範囲を求めよ。 CHART 05 解答 (1) 6x+8(4-x) > 5 から 27 ゆえに -=13.5 2 xは2桁の自然数であるから 10≤x≤13 1次不等式の整数解 数直線を利用 まずは、与えられた不等式を解く。 (1) 不等式の解で, 2桁の自然数であるものを求める。 (2) 不等式の解がx<A の形となる。 ここで, x<A を満たす最大の整数が6 x=7 は x<A を満たさないということ。 これを図 であるということは, x=6 は x<A を満たすが, に示すと右のようになる。 よって OLUTION x < 16 x=10, 11,12,13 -2x>-27 ①と②の6<2a+5≦7めて のときである。 りりはなし よって 1/2/kas1 UNER NATIONS よって2桁 (2) 5(x-1)<2(2x+α) から x<2a+5: ① ① を満たすxのうちで最大の整数が6となるのは 14 10 11 12 13 13.5 SHKs ① ゆえに 1<2a ≤2 6 2a+5 7 PROVE 120<a≦ないから、 この連立①を満たす最大の整数 6 A 7 x 基本28 展開して整理。 2003 不等号の向きが変わる com< ◆解の吟味。 $300=D [S] ◆展開して整理。 6<2a+57 とか 6≦2a+57 などとし ないように等号の有 に注意する。 x<7で、条件を満たす a=-1/2-2 のとき、不等式に $30 S70 ①と②を列記したものとしては x<6で,条件 ◆α=1のとき, 不等式

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数学 高校生

青チャートのAです かっこ1で証明に使わない角についてわざわz言及しているのはなぜですか

87 基本例題 接弦定理の逆の利用 00000 10の外部に接線 PA, PB を引く。 点Bを通り, PAと平行 SCOUT な直線が円0と再び交わる点をCとする。 <PAB=a とするとき, ∠BACをaを用いて表せ。 直線 AC は △PAB の外接円の接線であることを証明せよ。 指針 (1) 円の外部の1点からその円に引いた2本の接線の長さは等しいことや, 接弦定理, 平行線の同位角・錯角に注目して,∠PAB に等しい角をいくつか見つける。 (2) 接線であることの証明に、次の接弦定理の逆を利用する。 0,348 TERA 円 0 の弧 AB と半直線 AT が直線 AB に関して同じ側にあって ∠ACB=∠BAT ならば,直線ATは点Aで円0に接する (1) の結果を利用して,∠APB=∠BAC を示す。 解答 (1) PA=PBであるから ∠PAB=∠PBA=a また, PA//BC であるから ∠ABC=∠PAB=α 更に ∠ACB=∠PAB=α よって, △ABCにおいて ∠BAC=180°−2a ...... P おいて、円の CHART》 接線であることの証明 接弦定理の逆が有効 (19) A B89 使わない DETERA ∠APB=180°-2a 0円 13 p.436 基本事項 ② ...... A HA3 | 接線の長さの相等。 a NGAPDATA C onit SA SEN 09:A ART SI (2) AAPBにおいて 1⑩② から ∠APB=∠BAC THIAPATIA したがって,直線 AC は △PAB の外接円の接線である。 A4 接弦定理の逆 B 439 T > 平行線の錯角は等しい 接弦定理 PROL PA- とし、その手をとすると、名は てみよし、これから △PAB は二等辺三角形。 79-84-A4 A 章 144 円と直線、2つの円の位置関係 <DO & FR>

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数学 高校生

この問題の(6)がどうしても分からないので解説お願いします(´・ω・`)

3 式] * 18 高速道路には、渋滞状況が表示されていることがある。 目的地に行く経路が複数ある場合は, 渋滞中を示す表示を 見て経路を決める運転手も少なくない。 太郎さんと花子さんは渋滞中の表示と車の流れについて 仮定をおいて考えてみることにした。 A地点(入口)からB地点 (出口)に向かって北上する高 速道路には,図1のように分岐点A, C, E と合流点 B, D がある。 ①,②,③は主要道路であり, ④, ⑤, ⑥,⑦は 迂回道路である。ただし, 矢印は車の進行方向を表し, 図1 の経路以外にA地点からB地点に向かう経路はないとす る。また,各分岐点A, C, E には, それぞれ①と④② と ⑦ ⑤ ⑥ の渋滞状況が表示される。 表 1 調査日 地点 台数 選択した道路 台数 ① 1092 5月10日 A 1183 (4) 91 (2) 882 C 1008 126 248 5月11日 太郎さんと花子さんは、 まず渋滞中の表示がないときに, A, C, E の各分岐点におい て運転手がどのような選択をしているか調査した。 その結果が表1である。 5月12日 E 496 第5章 場合の数と確率 756 ⑥ (次ページに続く。) B 248 これに対して太郎さんは、運転手の選択について,次のような仮定をおいて確率を 使って考えることにした。 太郎さんの仮定 (i)表1の選択の割合を確率とみなす。 (ii) 分岐点において, 二つの道路のいずれにも渋滞中の表示がない場合、 または いずれにも渋滞中の表示がある場合, 運転手が道路を選択する確率は (i) でみな した確率とする。 (ii) 分岐点において, 片方の道路にのみ渋滞中の表示がある場合, 運転手が渋滞 中の表示のある道路を選択する確率は (i) でみなした確率の倍とする。 ここで, (i) の選択の割合を確率とみなすとは,例えばA地点の分岐において④の道 路を選択した割合 91 1 を④の道路を選択する確率とみなすということである。 1183 13 101 N 5 場合の数と確率

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