学年

教科

質問の種類

数学 高校生

統計の問題なんですけど、赤い四角で囲っている式から🟥〰︎︎になる意味が分かりません。 ただ計算してもそうならなくて… できれば赤い四角になる理由も教えていただきたいです。

数学II, 数学 B 数学 C (2) 今年は予算の関係で, K市の住民全員に対する調査はせず, 標本調査を行っ 以下では, 今年のK市の住民全員を母集団とする。 (i) 母集団においてa を選ぶ人の割合を推定するために, 母集団から無作為に 600人を抽出し, この600人がアンケートに回答した。 このとき, a を選んだ人 の割合をRとする。 標本の大きさ600 は十分に大きいから,Rは近似的に正規 分布に従うとしてよく, Rの平均は セ 標準偏差は ソ である。 24 600人のうちa を選んだ人は240人であった。 このとき,Rの値は 60x TO タ チ であり,標本の大きさ600は十分に大きいから, pに対する信頼度 95%の信頼 区間は ツ である。 (ii) 母集団においてdを選ぶ人の割合を g とする。 標本比率が0.2 であるような無作為標本から得られるαに対する信頼度 95% の信頼区間の幅Lについて考える。 ただし, 信頼区間が m≦g ≦M のとき, その信頼区間の幅を Mm と定める。 Lを0.04以下にするために必要な標本の大きさんのうち,最小の自然数を nn とすると, no= テ である。なお, n は十分に大きいとしてよいとす る。 (数学II, 数学B, 数学C第5問は次ページに続く。) て

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

工業簿記についてです。この問題のように完成品単位原価を答える時って@がついてたらバツになりますか??

原 2002 275,500 J工業は、 同一工程でX,Y という2種類の異種製品を連続生産している。 製造原価の計算は、XとYを組 別に計算する組別総合原価計算を採用している。 すなわち, 製造費用を原料費, 直接労務費および製造間接費 に分け, 原料費と直接労務費は各組に直課し, 製造間接費は直接労務費を配賦基準として各組に実際配賦して いる。 なお、完成品と月末仕掛品に対する原価の配分は平均法を用い, 正常減損の処理は度外視法によること。 次の[資料] により答案用紙の組別総合原価計算表を作成しなさい。 7503/5 [資料] 1 生産データ 55,500 220,000 月初仕掛品 当月投入 合計 120kg(50%) 月末仕掛品 減 損 30kg 完成品 800kg 850kg (注) 原料はすべて工程の始点で投入される。 仕掛 品の ( )内の数値は加工費の進捗度を示し ている。なお, 減損は工程の途中で発生し, 正 常なものであった。 8002 232,000 X製品 1502×@290 43,500 200kg(20%) .800kg 1,000kg 150kg (40%) 250kg X 原料費 加工費 55,500 160,200 月初仕掛品原価 当月製造費用 合 計 220,000 ( 5,88,000) ( 748,200) 275,500 月末仕掛品原価 ( 43,500) 完成品総合原価 ( 52,200 ( 232,000) ①696,000) 完成品単位原価 ( ×290) ( 870 ) 1403 Y製品 748,200 100kg (40%) 900kg 820円 1,000kg 組別総合原価計算表 加 160,200 210,000 378,000 (588,000) 8002 2. 原価データ 696,000 月初仕掛品原価 原料費 加工費 当月製造費用 原料費 直接労務費 製造間接費 160袋×@870 52,200 100コ 97,000 原料費 870コ 55,500円 160,200円 12,000 X製品 220,000円 210,000円 12,000) 85,000) ( X(00) 原 Y 製 378,000 85,000 850コ Y製品 594,000円 12,000円 64,400円 85,000円 120,000円 12,000 85,000 97,000 ①400,400) 216,000 85,000 品 加工費 (単位:円) 64,400 ( 336,000) 330,000 26,400) 374,000) '(440) 120コ×@100 12,000 400,400 40コ 加 64,400 870コ (20,000 216,000 (336,000) 850コ 374,000 60コ×@440 26,400 当 総合 単

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

日商簿記2級の範囲です。 (2)の②の出し方が分かりません。どこから当期純利益が920,000って分かるんですか??

On 24 <問題> 修正を 次の [資料] にもとづいて、 連結第1年度 (X1年4月1日からX2年3月31日) の連結精算表(連結貸借 対照表および連結損益計算書)を作成しなさい。 [資料] 1.P社 (親会社) は、 X1年3月31日にS社(子会社)の発行済株式総数の70%を¥6,000,000で取得し、 S社に対する支配を獲得したため、 それ以降S社を連結子会社として連結財務諸表を作成している。 支 配獲得日におけるS社の純資産は次のとおりであった。 資本金 ¥5,000,000 資本剰余金 ¥2,000,000 利益剰余金 ¥1,400,000 2.P社およびS社は当期に配当は行っていない。 3. のれんは支配獲得日の翌年から5年間で償却を行っている。 4.P社はS社に対して利益率40%で商品を販売しており、当期の販売高は¥2,800,000である。 S社の期 171400 末商品棚卸高のうち¥120,000はP社からの仕入分である。 5.P社の当期末における売掛金のうち¥400,000はS社に対するものであり、これに2%の貸倒引当金を 計上している。 920,000×30% (20,000×40% 連結修正仕訳 (1) 開始仕訳 ① 投資と資本の相殺消去 (借) 資本金 5,000,000 (1) 資本剰余金 2,000,000 (1) 利益剰余金 1,400,000 (11) 1,2,0,000 のれん (2) 中仕訳 ← ① のれんの償却 (貸) 社株式 6,000,000 (1) 非支配株主持分 2,520,000 (借)のれん償却 24,000 (貸) のれん ※ ¥240,000 (のれん計上額)÷20年(償却期間) ¥12,000 ② 子会社の当期純利益の非支配株主持分への振替 (借)非支配株主に帰属する当期純利益 276,000 +4,400 (貸)非支配株主持分 ③ 売上高と売上原価の相殺消去 (借) 売上高 (貸) 売上原価 4 商品にかかる未実現利益の消去 48,000 ✓ (借) 売上原価 ( 30,000 (貸) 商品 2,800,000 ⑤ 売掛金と買掛金の相殺消去貸倒引当金の減額修正 (借) 買掛金 400,000 (借) 貸倒引当金 8,000 (貸) 売掛金 (貸)貸倒引当金繰入 24,000 276,000 14420 2,800,000 48,000 36,000 400,000 8,000

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

121の2番で微分して定数ということを示していますがそれは必要でしょうか 最初からx=0を代入するだけではダメでしょうか

独台受験 リーフ に。物理入 改訂限 216一数学I 9(x)は微分可能な関数であるから, 連続な関数である。 g(0)=0 山本義隆 著 そ微分可能 よって limg(x)=g(0) S(0)=2+g(0)="2 そlx) #ェ 合imdx ゆえに オー0 P(x)=-cos.xr+xsinx+g'(x) g(x) したがって また ゆえに そx=0を代。 P(0)=-1+g(0) (2) 両辺の自然社 両辺をxで微分 ゆえに g(0+x)-g(0) =lim x g(x) =lim を執分係数の なお、0- g'(0)=lim x x→0 x→0 →0 =1-0=0 S(0)=-1+0=イー1 実数全体で定義された2つの微分可能な関数f(x), g(x) は次の条件を満たす。 (A) (x)=g(x), g'(x)=f(x) (1) すべての実数xに対し, {F(x)}°-{g(x)}°=D1が成り立つことを示せ。 ie (nia+D よって よって EX (3) 両辺の自然 (B) f(0)=1, g(0)=0 121 両辺をxで各 (2) F(x)=e-*(x) +g(x)}, G(x)3e"{S(x)-g(x)} とするとき, F(x), G(x)を気。 (3) F(x), g(x)を求めよ。 (1) H(x)={F(x)}-{g(x)}°とする。 H(x)=2f(x)f(x)-2g(x)g°(x)=2f(x)g(x)-2g(x)f(x)=0 ゆえに,H(x) は定数である。 よって H(0)={F(0)}°-{g(0)}°=1°-0°=1 すなわち そH(x)=H- 数) EX 123 ここで 次の よって H(x)=1 {f(x)}°-{g(x)}?=1 (2) F(x)=-e*{F(x)+g(x)}+e-*{S (x)+g'(x)} =-e-*{f(x)+g(x)}+e*{g(x)+f(x)}=0 ←条件(Aから、 エ→0 ゆえに,F(x) は定数である。 ここで F(0)=1·{f(0) +g(0)}=1 また G(x)=e*{f(x)-g(x)}+e*{f°(x)-g(x)} =e*{S(x)-g(x)}+e*{g(x)-f(x)}=0 よって F(x)=1 -F(x)%=F{0) ゆえに,G(x) は定数である。 ここで (3) F(x)=1 であるから (2) lir G(0)=1-{f(0)-g(0)}=1 X- よって G(x)=1 そG(x)=G(0) そ(2)の結果を期 e-{f(x)+g(x)}=1 =li すなわち (x) +g(x)=e* の e*{f(x)-g(x)}=1 G(x)=1であるから すなわち そ(2)の結果を得 f(x)-g(x) =e-* 0,2から f(x) =te" alx)= e"-e 参考 このfは(3) を双曲線関数とい (本冊p.264参照 2 9(x)= e*-e-* EX 次の関数を微分せよ。 ただし、 x>0 とする。 の122 y! 2 商業医大)(2) y=xsint (1) 両辺の自然対数をと 【信州大) (3) y=x* 2 )のとき II 定対散 ーパ ライT

未解決 回答数: 1
1/3