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標準 10分
解答・解説 p.49
at を実数とする。 2つの放物線C1:y=x-2ax+2a+10,C2:y=-x2+8xについて, Ci
と C2 は x 座標がtである点Pを共有し,さらにこの点において共通の接線をもつという。 この
とき 点Pの座標に着目すると
t² = (a + P )t + a²+1=0
が成り立ち,また, 点Pにおける C1, C2 の接線の傾きが等しいことから
a=ウ t- I
-
が成り立つ。この2式より, 条件をみたす at の値の組は
キ
(a, t)=([
ク
オ
(計算用紙)
カ
である。
α=オ のとき,lの方程式はy
れる部分の面積は
ス
である。
サ
x+!
シ
ケ
コ
であり, Clおよびy軸で囲ま