間2 図2のょうに, 折率ヵ(ヵ>1) の溢体中に点光源 P を浴面から深さ の(m) の
位置に置き、p の真上の容気中から見ると, 溢面から深き の'〔m〕 の位置にP の像
が見えた。図2の点O は訟面上の点であり, 点 O。点P。 点P は同一氏直株
土にある。 点 Q は点 O との距離が /[m) の流面上の点であり, 点光源P から出て
太Qに入射角 7(rad) で入射 し, 屈折角ヶ【rad〕 で屈折する光に着目する。ただし.
空気の屈折率を 1 とする。
(3) 点光源P を真下から見るとき,品 アは十分に小きいため。 sini持Uanh
sinヶ告tan/と近似することができる。像P'の液面からの深きを りを
用いて表せ。