較のように, 同じ形の薄い金属板 AB を剛太みで平行に
所 ない:
置く。きらに同形で厚さ の帯電していない金属板CをA_
に平行に恒く。A とCの間隔は に である。A とBに起電カ
(個) の電油をつなぐと、AC 間, CB 問には一様な電場
できた。電位の基準を電池の負極とする。
(0) 団には 金属板A に甘えられた正電荷が.*+・ で描かれ
ている。 金属板 B。C に革えられた電荷を記入せよ。 また.
介気力線も描け。ただし, 負電荷を “ー*" とする。
(⑰ AC間の電場は, CB 間の何倍か求めよ。
(0 AC則の電場の強さぢを ので表せ。また, 向きを求めょ。
(9 金属板Cの電位を求めよ。
(⑮) 金属板 B の位置に原点O をとり. 金属板に垂直に上図のよう
を* として電場の強さ。 および電位をグラフに表せ。
(り 葛電癌導により,Cの右側の表面に負電荷。左仙の表面に
下旬育があらわれる。AC 間は一様な電場なので, 電気錠 | ーーー」
は金属板に垂直で等剛司である。また。 電気力線は正電荷か -
ら出発する。金属板C の内部の電場は 0 であるので, 電気
力線はC の内部にはなく, C の右側の表面で消えるが. そ
の位置には負電荷が A の正電荷と同 じ量だけあるはずであ
る。
。 区に, C は全体で電荷が 0 であるので右側と同じだけ. 左側の表
ゆえに, CB 間の電気力線の本数は, AC 間と同じである。さ
にェ轄をとる。横輸
気力線の王密 である。AC 間とCB 間で. 電気力線の本数は同
同じなので電場の強さも等しい。 1倍
を Ac。 CB 間を ICs とする。
g
・ Ye=gx
であるので (電位は高さであることる意識しよう。また導線
等電位である)
2
ーー
4