1 時電気 1
| 。 控糧した金属板Gの上に はく核電器があ と
| る。栓電器の金属板をX。 金属棒をR 金属
はくをとする。Rは絶縁物によってガラスズ た=
容器に支えられでいる。次のA,B2 つの場合 人
について符えよ。ただし. 普電はX LG, sv
Y で起こるものとする。 |
A はじめ, 検電器は芝電しておらず. 上は 一也 |
閉じている。 スイッチ8を開き, と同じ形 。 三 |
の金属板Y を正に普電させ, これを絶緑棒 |
で支えて Xの真上の遅くからゆっくりとXの十分近くまで近づけた。
(1) この過程で、はくしはどのようなふるまいをするか。 20字程度
で答えよ。
(⑫ 次に 8を閉じてRとGを壮線でぶと。 はくしはどうなるか。
_@ NOSRCOTY てはどのよ