聞のおら車合 8]
次に,図3のように速さが時間と共に変化する運動をしている小球Bのも秒間の平均の速さは
21m/s)となり, t秒間の移動距離 SはS=iとなる。これは図4のグラフの斜線部の長方形
向の
2
の面積と等しくなる。また,この長方形の面積と図3の三角形の面積は等しくなる。これらのこ
向るす
とを考えて,次の小球Cの運動について, 各問いに答えなさい。
空気中で,0点から小球Cを静かにはなしたところ, P点を速さ りa(m/s)で, Q点を速さ
102(m/s)で落下した。P点を通過する時間を0秒, Q点を通過する時間をt秒としたとき,小球
Cの速さと時間との関係を表すグラフは図6のような傾きがaの直線のグラフになった。
2V
1指 さ さ 木の
図4
パ100 平
図5
m00s
図3
図6
○-0
速さ
○-P
さ 0ml
さケ000 お
速さ
lo00t
速さ
V
V2
エ
V
2
rQ に
V1
時間
時間
時間
0
一学
008
0
Q点を通過するときの速さv2 [m/s) を a, t, Di を用いて表しなさい。 の
車 平 )
(3) PQ間の落下距離 S(m) をD1, Da, tを用いて表しなさい。
(4)(2X3)の結果を用いて, PQ間の落下距離 S(m)をa, D, Deを用いて表しなさい。
抹量対
(5) PQ間を0.5m として, P点での速さ [m/s)とQ点での速さ Da(m/s)を測定したところ、
D」=4.5(m/s), va=5.5(m/s)であった。 aの値を整数で求めなさい。
たものを何というか。