第7章|
済
光展
内 飲 (9
383.弦の振動■線密度の異なる AB, BC の2本の
弦をつないで振動させたところ, 図のように, A,
B, Cのそれぞれの点が節となる定常波が生じた。
(ここで, AB の部分は長さ21, 線密度 p, の弦, BC
A。
B
C
21
の部分は長さ1, 線密度 p2の弦である。弦の張力はいずれも Sであるとして, 次の各問
さに答えよ
001) AB の部分の波長入,と, BC の部分の波長。は,それぞれいくらか。
(2) AB の部分を伝わる波の速さ 、 と, BCの部分を伝わる波の速さ っは, それぞれ
いくらか。 の
94(3) AB の部分の振動数はいくらか。
XX(4) 弦の線密度の比 p/paはいくらか。
。 いK のり 数m00.1 ら 共の 088
る
まH00Y
H000
音速をと