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物理 高校生

48番で、Bに対するAの相対速度を求めて この値が負になるからAは左に進むとわかると思うのですが、 なぜこの相対加速度が負とわかるのですか【なぜF1の方が(M➕m)μgより大きいと言えるのか】? 付箋にも一応書いてます☝️

118 47 AtBも右向きに 力な注意が働くか から必す右に jote B 48, | BETT AはBに対して(厚掛 動くので働く 24 119 A 46615 INAの BILLLLLLLL as M 4 map=fS=uN よって、 17. e steps ☆静止している物体に働ぐ→静止力たわ ・動いている物体に低く→動 max=Mmg Da=Mg 作用・反作用 → Fo F₁-(M M At (4) F M 呼Fの方が ALSELT A Frilden 止まっているもの AAB = AA - AB 大きとる? •. Zbrit Aは動いている ・静止していると · Bに対するAの相対速度(Bes(An勤注意)は、 = Mg - F₁ - ing A V6=0 初めは静止してるから AB 0 Fi> (Monday FinTRZENNE. 員の気にはならばと BがFoで引かれるとすると、 まず「B」だけに働く摩御 AとBどちらも動いていたら考えにくい 相対加速度で考えてみよー!(どちらか一方を静止した状態で考える) Aの本掛力と作用・反作用でや同じだから を書く。そして、Bの厚で 作用・反作用の力を受けるのか 「A」の摩擦 No. Date 食より、Bからみたとと、Aは左向きに進む。 = F₁ = (4 (m) 42 F₁-Mmg M a = 動いている物体は、進行方向と 逆向きに動力を受ける Map = F. -μmg AB= X>017- mitm mtM ++ いている これは、右向きを正としてるから、 左向きを表す「」がついてる AがBの上を滑る時間で加速度が一定がって、 等加送立運動している。左向きを正とすると、 よって、x=Vox+2/2/2² ² l = ¹ = a +²₁² [²²) pa += √2²=2Me ようこ Fi-(Mtm) μg

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物理 高校生

2番の問題がわかりません。左上には独立な試行の利用とありますが、この問題は本当に独立してますか?三日目に出会えるかは二日目によって決まりますよね?

232 独立試行の利用 題 大学には4つの食堂があり、 AとBの2人は、それぞれ毎日正午に、 品とは異なる自の食文はうちの会を無作為に選んで昼食を食べること にしている。 1日目に2人は別々の食堂で食事をしたとして、次の職率を (1) 2日目に会える確率 (2) 5日目に、初めて2人が食堂で会える確率 ARES Focus 単 考え方 食堂をX. Y, Z. Uとし、1日目にAX. BY の食堂を利用したとすると、2日目 食堂の選び方は、次の通りになる。 KYYYZZzUUU A X食堂以外の3つの食堂 YKZUKZUXZU Y食堂以外の3つの食堂 B 1* (②) *** cmd 2 いろいろな試行と確率 1日目に利用した食堂 2日目に会える場合 2日目に2人が会えるのは,1日目にそれぞれが利用した食堂以外の2箇所である。 (1) A が2日目に利用する食堂の選び方は3通り Bが2日目に利用する食堂の選び方も3通り より 2人の2日目に利用する食堂の選び方は、 3×3=9 (通り) 2人が2日目に会えるのは、 1日目にそれぞれが利 用した食堂以外の2つから同じ食堂を選んだときであ るから, その選び方は、 2 よって、2日目に会える確率は, (2) × ² - 6561 X- 9 (2) 2日目に会えない確率は, (1) の余事象の確率より、 1-1/---/7/20 99 686 2 であり 2日目から4日目まで会えず、 5日目に会える から 求める確率は、 (一橋大改) 1日目の食堂以外の 残りの3つから選ぶ、 |積の法則 A X-Z B Y → Z 1日目 2日目 AX → U BY →U 表などを利用して条件を満たす試行の確率を求める 2日目 3日目 4日目 409 「 ・ (1) 2日目にも会える確率 (2) 2日目と4日目は会えず, 5日目に2人が食堂で会える確率 Als B ↓ 5日目A 例題232 において、 1日目に2人が同じ食堂で食事をした場合、次の確率を求め 232より 第 7 章

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物理 高校生

物理の熱力学が全く理解出来ません 誰か解説お願いします...

講義問題 3 気体の状態変化 図1のように、水平な姿勢を保ったまま鉛直方向になめらかに動くピストンを備えたシリン ダーがあり,内部に単原子分子の理想気体がn〔mol]封入されている。ピストンの質量は M〔kg〕, ピストンの底面積はS[m²] で, シリンダーとピストンはいずれも断熱材でできていて,気体に出 入りする熱は完全に遮断されているものとする。 また,シリンダー内部には体積が無視できるほ ど小さい加熱用のヒーターが設置されている。外気の圧力をp 〔Pa〕, 気体定数を R〔J/mol・K〕, 重力加速度の大きさをg〔m/s2] として,以下の各問いに答えよ。 問1 最初,ピストンの底面がシリンダー内底面より高さ] [m] の位置で静止してつりあってい る。このときの状態を状態1とする。状態1におけるシリンダー内の気体の圧力p 〔Pa]を po, S, g, M を用いて表せ。 問2 状態1におけるシリンダー内の気体の温度T〔K〕をn, R, po, S, g, M, æ」を用い て表せ。 問3 状態1より, ヒーターを用いてシリンダー内の気体に対して Q [J] の熱量をゆっくりと与 えたところ, ピストンは徐々に上昇して, 図2に示すように高さ2 〔m〕 の位置で静止した。 このときの状態を状態2とする。 状態1から状態2へ変化する過程で, シリンダー内の気体 がピストンに対してした仕事W [J] を pi, S, m1, T2 を用いて表せ。 問5 問4 状態1から状態2へ変化する過程におけるシリンダー内の気体の内部エネルギーの変化量 AU [J] と,ヒーターによって与えられた熱量QをP, S, π1, 2 を用いてそれぞれ表せ。 その後,ピストンを動かないように固定した状態でシリンダー内の気体をゆっくりと加熱 したところ,十分時間が経過した後に, 気体の温度は状態2より AT [K] [上昇して一定温度 となった。このときの状態を状態3とする。 状態2から状態3へ変化した過程で加えた熱量 が,状態1から状態2へ変化した過程で加えた熱量と等しいとき, ATをn, R, pi, S, 1, 2 を用いて表せ。

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