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物理 高校生

《至急》 【物理基礎】高校 写真の全ての問題の解説を詳しくお願いします。

V=O 14.7m/s AC BO 19.8 43 投げ上げと自由落下 図のように,高さ 19.6mのビルの屋上から, 小球Aを真上に速さ 14.7m/s で投 げ上げた。 小球Aは,投げ上げた地点を通過して地面に達した。重力加速度の 大きさを 9.8m/s2 として, 次の各問に答えよ。 (1) 小球Aが地面に達するのは,投げ上げてから何s後か。 (2) 小球 B をビルの屋上から自由落下させる。 小球 AとBを同時に地面に到 達させるためには, 小球Aを投げ上げてから何s後に小球Bを落下させれば よいか。 19.6m 水平投射◆ビルの屋上から, 小球を水平方向に速さ 4.9m/sで投げた。次の問に答えよ。 (1) 1.0秒後の水平方向の速度成分は何m/sか。 4.9m/s (2) 1.0秒後の鉛直方向の速度成分は何m/sか。 (3) 1.0秒後の小球の速さは何m/sか。 (1) 水平な地面上の点P から, 小球を斜め上方に投射した。 小球は、 放物線を描いて飛び, P と同じ高さの地面上にある点 Qに落ち た。小球を投げ上げたときの、初速度の水平方向の成分は 10m/s 鉛直方向の成分は19.6m/s であった。 重力加速度の大 きさを9.8m/s2として、次の各問に答えよ。 (1) 最高点に達するまでの時間と, 最高点の高さを求めよ。 19.6m/s P10m/s (2)Qに落ちる直前の、小球の速度の水平成分と鉛直成分の大きさを求めよ。 (3) 点Pから点Q までの距離を求めよ。

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物理 高校生

(1)の下から2行目、(2)の式変形、(3)の最後の行が分からないので教えてください🙇🏻‍♀️

ここがポイント 11 投げた位置を原点として,水平方向に x 軸を、 鉛直方向下向きに軸をとる。 小球の運動は 向には、初速度の水平成分 v COS 30° の等速直線運動、 鉛直方向には、 初速度の鉛直成分 vosin 30 直投げ下ろし運動となる。 各方向ごとに速度の式, 変位の式を立ててみる。 Vox x 1 解答 初速度の x, y 成分は √3 ~30° Vox = VoCOS 30° Vo Voy Vo 2 11 Vo (5) Vox 30° Voy 2 Vo 1 2 Voy= Vosin 30° (1) y 軸方向には初速度voy の鉛直 投げ下ろし運動をする。 「y=cnt + 1/2gt2」より h = 1/1 vot vo=√gh を代入して整理すると 0x 水面 h Vy sin 30° cos 30°= 12 √3 2 2 別解 2次方程式 公式より h 8h + y g g g t= 2 h t² 2+√1-24-0 =0 g g より(1-1+2=0 h2 t> 0 であるから t= g AA h ± 3. 20 h 11 斜方投射 知 図のように, 水面からの高さんの位置 から 小球を水平に対して30°の角度で斜め下方に速さ ghで投げ出した。 g は重力加速度の大きさを表す。 次の問いに,h, g を用いて答えよ。 (1) 小球が水面に達するまでの時間を求めよ。 (2) 小球を投げた位置から着水点までの水平距離を求めよ。 (3) 着水する瞬間の小球の速さを求めよ。 ➡ 5,6,7 h Vo 130° 水面

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