本あり22及のカーレグラフ | 人e 時本 152153 15 jpg
単原子分子からなる理想気体を容器中に入れ, 図のよ ヵ【X10'Pa]
うに, 圧力ヵと体積しをAつBつCつAの順にゆっく
りと変化させた。Aの温度は 200K。BつCは温度一定
であった。 気体定数を8.3 J/(mol・K) とする。
り の気体の物質量は何 mol か。
和を AつBの過程で気体が吸収した熱量を求めよ。
(⑬) CつAで気体がされた仕事を求めよ。
(4) BC間におけるのヵとの関係式を求めよ。
民軸本 (1) 先体の状態方程式を立てる。
(2) ボイル・シャルルの法則を用いてBの温度
人7 を求め、QニCy27. から熱量を計算する。 了 剛3 3
(⑲ CAは定圧変化で、ゆニーカイレとなる。 ⑳ーヵCy27ーテ27ーテ 0.50X8.3X200
(⑭) BCは, 温度が一定なので, ボイルの法則 : =1.24X10J 1.2x10'J
が成り立つ。 (3) 気体が 事は,
アミー(1.0X10') X(8.3-16.6) x10*
(1①) Aについて, 気体の状態方程
=8.3x10J
式7P=z7 を立てると,
た21.0x109 x(8.3x10- (気体は圧縮されており, 正の仕事をされる)
(4 Bの体積 圧力に着目して, のレニー定から
8.3X200
(⑫) AEBにポイル・シャルルの法則を用いて, .0X107) X(8.3X10-⑨=1.66X10'
7x10'
(L.0x109x(8.3x10-) (2.0X109X(8.3X10-3
0 の の
200
=0.50mol