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物理 高校生

物体AとBは一定の大きさの加速度で運動してるのに、なぜ問題を解く時に力のつりあいの式を立てることができるのですか?教えてください🙏

次に、図5のように, AとBの位置を入れかえて, Aを板上に置いて手で支えて全体 を静止させてから, A を支えていた手を静かにはなしたところ、 AとBは一定の大きさ の加速度で運動した。 ただし,常に A と滑車の間の糸は水平に,Bと滑車の間の糸は鉛 直になっており,AとBは同一鉛直面内で運動するものとする。 また,A が滑車の位置 に達する直前までの運動について考えるものとする。 1 T 板 Am 4 mg-f mg T. 台 (2) T-f 糸 図 5 A の水平方向についての運動方程式 : Bの鉛直方向についての運動方程式 : 2mg 問7 A,Bの加速度の大きさをα, 糸が A,Bを引く力の大きさを T, A が板から受け る動摩擦力の大きさをfとする。 A の水平方向についての運動方程式, B の鉛直方向 についての運動方程式はそれぞれどのように表されるか。 次の式中の空欄 ア イ に入れる式として正しいものを,下の1~6のうちから一つずつ選び、番号 で答えよ。ただし、同じものをくり返し選んでもよい。 また, A は水平右向きを正, Bは鉛直下向きを正とする。 5, 2mg-T ma= 2ma: 滑車 = T ア イ B 2m 3T-mg 62mg-f 2

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物理 高校生

解答の3行目 CHがv1Tとなる理由が分かりません

参考問題 空気中を伝わる音の速さは、温度が上昇すると連 くなる。 図のように,地表に平行な平面を境界とし 温度差があり、無風状態での音速を, 境界面より 境界面より上側でv2 とする。 また, 下痢でい 外面より上側では左から右に速度 V の風が吹いて いる。 境界面の下側にある音源から入射角 61 で音 の平面波を入射したとき, 境界面よりも上側におい て波は境界面の法線と角度 62 をなす方向に進行す る。 図において, ①② は2つの連続した波面を表し また,B点はA点から出た素元波の1周期後の中 「心を表す。 01 と 02 の関係を V1, V2, V を用いて 表せ。 境界面 境界面 音速 02 参考問題解答 音速 1 AB=VT 音速 U2 音速 02 AI = BJ + AB cos 風速V 風速V> V₂T 図のように点 C, H, I J をおく。 音源の周期をTと すると、境界より下側における音速は 1 なので, CH=v₁T また、境界より上側において、 無風状態での音速がひ2 なので、A点から出た素元波の1周期後の半径は, BJ = 1₂T さらに、素元波の波面は風によってVT だけ移動する $ (27/7 - 0₂) VID H (2) =2T + VT sin 02 ここで、 AC= であるので, CH sin 01 V₁T sin 01 sin 01 VI sin 02 v2T + VT sin 02_ sin 02 sin 02 2 + V sin 02 ① 参考 境界面より上側における波の伝播速度を2 とす ると, th2 = である。 この式を代入して sin 01 sin 02 U1 V2 となるので、屈折の法則が成立していることがわ かる。 = v2 + Vsin02 161 2013

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