の M
0 vo
図のように,質量mの小球を点0から水平に速さ日
。で投げたところ,小球は鉛直な壁面上の点Pでe ,09,
はねかえって,水平な床の上の点Qに落ちた。点0
の床からの高さをん, 壁からの距離を L, 小球と壁
の間の反発係数(はねかえり係数)をe (0<e<1),
重力加速度の大きさをgとする。ただし,小球は壁
に垂直な鉛直面内で運動するものとする。また, 壁
はなめらかであるものとする。
6
P
L
問1 小球を投げてから点Pに当たるまでの時間もを表す式として正しいものを,次の
0~6のうちから1つ選べ。
2L
L
0
200
V。
Vo
L
L
2L
E3
O
2000000左す V Do 大のは 8茶
200
関2 小球を投げてから点Qに落ちるまでの時間。を表す式として正しいものを,次の|
0~6のうちから1つ選べ。
L
2L
0
Vo
Vo
Vo
2h
g
g
問3 点0から投げた直後の小球の力学的エネルギー E。 と, 点Qに落ちる直前の力学
的エネルギー E, の差 E。-E,を表す式として正しいものを,次の 0~0のうちから
1つ選べ。
pM
0 mgh
@(1-e)mgh
O (1-e°mgh
-mvd
2
6 (1-e)mu
01-emo。
fam(コ
00