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物理 高校生

例えばこの問題のt₁などで1.020408…と続く時にどの値(少数第何位)まで出せば良いのですか?あとこの問題で全部有効数字2桁(1.0や18)で答えているのは問題文に合わせたのですか?教えてください!!

36,37,38,39 基本例題9 *斜方投射 地上から水平より 30°上向きに, 初速度 20m/s で小球を投げ上げた。重力加速 度の大きさを9.8m/s*とする。 (1)最高点に達するまでの時間[s] を求めよ。 (2)最高点の高さん[m] と, 投げた点から最高点までの水平距離x [m] を求め上 (3) 再び地上にもどるまでの時間な[s] と, 水平到達距離 x2 [m]を求めよ。 指計 投げた点から水平(x)方向に等速直線運動,鉛直上(y)向きに加速度 -gの等加速度運高 をする。最高点(v,=0 の点)を境に上りと下りが対称になることに注目する。 解習 (1) 「か=vo-gt」をy成分について立 最高点 (Dy=0) てると、最高点では y=0 より 0=20sin30°-9.8×五 右=1.02…=1.0s (2)「ポー=ー2gy」 より 0°-(20sin 30°)"=-2×9.8×h 20m/s 0-1 20sin 30° h 30° 0; 20cos 30° X X1 %2+ 100 h=- =5.1m X2 2×9.8 X1=20cos 30°×五 =10×1.73×1.02=17.6…=18m (3) 対称性より t2=2t、=2.0s X2=2x1=2×17.6=35m x方向には等速直線運動をするから 「x=ut」より POINT 水平投射 → 水平方向: 等速直線運動 + 鉛直方向: 自由落下 斜方投射 - 水平方向:等速直線運動 + 鉛直方向:鉛直投射 ms

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物理 高校生

経路差と光路差についてです。 光路差の場合ADとECの長さはひとしいのみなせるのでDBCの長さを取ってるのは分かりますが、経路差の場合ADとECは断然違うのにDBCの長さのみで議論してるのは何故ですか。

/新率がnより大きい物質の表面につけたものが ある。波長入の単色光を,屈折率1の大気側か 1 6, この薄膜に入射角iで入射させた。 /) 光が点Bおよび点Cで反射する前後で位相 は逆になるか。それとも変わらないか。 | )点Aに入射し点Bで反射して点Cを通過する光と,点Cで反射する光について, 位相差をもたらす経路差と光路差を図の屈折角rを用いてそれぞれ表せ。 | 8) (2)で, 両方の光を遠方の点Eで観測したとき, 暗く見えるための条件式を求めよ。 図のよ E A 薄膜 D 屈折率n 物質 B | この単色光を薄膜に垂直に入射させたとき,反射光が最も弱められる場合の最 小の膜の厚さdを求めよ。 R 点Cでの反射はいずれも,屈折率小の媒質から大の媒質へ入射する場合なので, 位 出が変化する。強めあい·弱めあいの条件式を光路差で書くときは, 真空中(または空気中) の波長を用いる(経路差で書くときは, 膜中の波長を用いる)。(4)は垂直入射なので, r=0° 圏 (1)点C:屈折率小の媒質から屈折率大 の媒質へ入射する場合なので, 反 射の際,位相は逆になる。 点B:物質の屈折率は膜の屈折率よ り大きいから,点Cと同様, 反射 の際,位相は逆になる。 (2) 図より 経路差 (3)点Bと点Cの反射で,ともに位相が逆に なるので,暗く見えるための条件式を,光 路差で考えれば 2nd cos r= (m=0, 1, 2, …) 1)A 「注経路差では 2dcosr={ m+ 同性土 → 2/n (4) r=0° より cosr=1 だから, ①式より 大BC? =DC 2nd-(m D =2d cosr 光路差 最小の膜の厚さは, m=0 より よって d=A 4n =n×経路差 2nd= 2 =2nd cos r OINT 強めあい·弱めあいの条件式 ●経路差で書くとき…膜中の波長を用いる プロ路差で書くとき…真空中(または空気中)の波長を用いる

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物理 高校生

なぜ、トラックは、1時間で30キロ走った事になるのでしょうか。 50キロではないのですか??

く基本例題の ア+2.0 イ お先に~ 0● 基え 図の。 K さで右 バイクから見るとトラックの 速度はどうなるかな 各問い 自動車に乗っていると, 他の自動車とすれ違うときと追い越すときでは, 相手の自動車の速 さはまったく違う感じがしますね。 これは, 自分から見た相手の自動車の速さが,すれ違うと きと追い越すときでは違うからです。 下の図では, トラックが50 km/h の速度で右向きに 走っています。このトラックの速度は、後方を20km/hの速度で右向きに走っているバイム 上のウサギから見ると, 50km/hには見えません。実は, [50kmh 回きに走っている」 というのは、地面に立って静止している人から見た速度のことなのです。 ですから, バイクに 乗ったウサギからは, 速度は違って見えます。 このような, 一方の物体から見た他方の物体の 速度のことを相目対速度といいます。 では、トラックの速度は, バイクに乗っているウサギから見るとどのような速度に見えるで しょうか…。 w w スタートの 1時間後 20 km 進む 30 km 離れている 1時間後 =3 50 km 進む スタートしてから1時間後,トラックはバイクの前方 30kmの位置にありますね。 という ことは,バイクに乗っているウサギから見ると, トラックは1時間で30km 進んだことにな りますから,バイクから見たトラックの相対速度は 30km/hということになります。 このように,物体Aの速度をV; [m/s), 物体Bの速度を v2 [m/s] とすると, Aに対する Bの相対速度(Aから見た B の速度) /[m/s〕は oint V=v2-V となります。

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物理 高校生

なぜこの問題にてQの位置エネルギーを考えていないんでしょうか

11 エネルギー保存則 35 HCURE (1) Qが最高点に達したとき,Qも Pも一 瞬静止する。この間に失われた(減少し た)のは,P, Qの運動エネルギーとPが しだけ下がったことによる位置エネル ギーである。一方,現れた(増した)の 本エ SE 静止 A Vo Vo 30° Q h」 he は,Qが Isin 30°高く上がった分の位 置エネルギーだから 6a幅とネしそーぼ?? 基準位置 うmu+3m8+ 3m-vo+ mgl = 3m·g·l sin 30° 1 4° 2 =D1 Mへ 1 運動エネルギーがmus+3muだけ失われ, 位置エネルギーが実 1 2 質的に 3mgl sin 30°-mgl だけ現れたとみてもよい。式表現は考え方で変 わってくる。 別解 初めの P, Qの,基準位置からの高さを ん, ha とする。全体の力学的エネル ギーを調べ,「はじめ=あと」とおいてもよい。 ★)5) 1 2 1 ;mue+ mghi +:3mv?+3mgh2 nto! 2 静止 =0+mg(hi-1) +0+3mg(h2+1 sin 30°) 両辺から mgh., 3mgh2 は消え, 上の式 と一致してくる。 Vo の(9) L と *……ャーー L 静止 30° ( J (2) 力学的エネルギー保存則より, Qが Aに戻ったときの速さは10となる(P も)。位置エネルギーが元の値に戻る ので、運動エネルギーも元の値になる からである。 Vo A点に戻ったときの Gく速さはvo であるこ とを見抜きたい。 取下点Cで止まるから,失ったのは P, Qの運動エネルギーとQの位置 エネルギー。一方, 現れたのはPの位置エネルギーと摩擦熱。 no X0 :3mu+3mgL sin 30° 2 2 -mu? + 2102 A O 上 OA

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物理 高校生

物理の光の干渉と回折の問題です。 (3)で点Bと点Cにおいて位相が逆になるのに、なぜ暗く見えるのですか? 逆と逆で変わらなくなり、mλにならないのですか? 得意な方教えていただきたいです🙏

当たりの本数は 1 2.0×10-3=5.0×10°本 基本例題 68 薄膜による光の干渉歩 「図のように,屈択折率 n, 厚さdの薄膜を,屈 大気 >339,340 物 /折率がnより大きい物質の表面につけたものが ある。波長えの単色光を,屈折率1の大気側か この薄膜に入射角iで入射させた。 E |山 光が点Bおよび点Cで反射する前後で位相 は逆になるか。それとも変わらないか。 ら, 薄膜 屈折率 n 物質 | 2.点Aに入射し点Bで反射して点Cを通過する光と, 点Cで反射する光について, 位相差をもたらす経路差と光路差を図の屈折角rを用いてそれぞれ表せ。 | 8 12)で, 両方の光を遠方の点Eで観測したとき, 暗く見えるための条件式を求めよ。 | 4)この単色光を薄膜に垂直に入射させたとき, 反射光が最も弱められる場合の最 小の膜の厚さdを求めよ。 のB.点Cでの反射はいずれも,屈折率小の媒質から大の媒質へ入射する場合なので, 位 超が変化する。強めあい·弱めあいの条件式を光路差で書くときは,真空中(または空気中) の渡長を用いる(経路差で書くときは, 膜中の波長を用いる)。(4)は垂直入射なので, r=0° (1)点C:屈折率小の媒質から屈折率大 の媒質へ入射する場合なので, 反 射の際,位相は逆になる。 点B:物質の屈折率は膜の屈折率よ り大きいから,点Cと同様,反射 の際,位相は逆になる。 (2)図より (3)点Bと点Cの反射で, ともに位相が逆に なるので,暗く見えるための条件式を, 光 路差で考えれば 2nd cos r=| m+ (m=0, 1, 2, …) 「注経路差では 2dcosr={m+ 経路差 (4) r=0° より cosr=1 だから, ①式より =DB+BC 2nd=(m+}h =DC =2d cosr 光路差 =n×経路差 アイD B 最小の膜の厚さは, m=0 より 4n NC 2nd= よってd= 2 =2nd cos r POINT 強めあい·弱めあいの条件式 経路差で書くとき…膜中の波長を用いる ●光路差で書くとき…真空中(または空気中)の波長を用いる

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物理 高校生

【等速円運動の加速度】 青線部がよく分かりません。 「⊿v↑とv↑が垂直になる」というのが図でイメージすることが出来ません。 具体的にどういう事なのでしょうか?

VとVの始点を合わせる。 Wat Wat では、点0を中心に半径r, 速さvの等速円運動をしている物体を考えます。 物体が短い時間Atの間に,点PからP'へ移動し,速度がひからびになった とすると,物体の加速度aは1秒あたりの速度変化ですから次のように表さ れます。 a=Aレ ー V 三 Af 角速度をoとすると,ZPOP'は時間Atの間の回転角なので,watと なります。ですから図の右の部分では,ひとびのなす角もWAtとなります。 等速円運動なのでひとびの大きさは等しいですから, oAtがきわめて小さい とき,Auはuと垂直になります。つまり, vは円の接線方向なのでAvは円 の中心を向きます。したがって,加速度aも円の中心を向きます。次に加速 度の大きさaについて考えましょう。図の右の部分を, Avを弧とした扇形 と考えるとAuの大きさAuは孤度法の弧の長さを表す式より lerg AV=VWat であることがわかります。以上より,加速度の大きさaは次のように表せま す。 V Wシー r AV V 2 = roを用いて変形をした) a= (ひ ニ AFてりw =rw' r 2 Kx W- rW Point xイ 2 等速円運動の加速度 a= = ro(円の中心向き) r f> O

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