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物理 高校生

この問題の(4)の話です。 私はRが一秒間にV+vでななく、V+v-u の範囲の波と出会うと考えました。 どうして音源の速度は考えないんでしょうか。

68 ドップラー効果 195 振動数Hz) の音源S と反 簡体があり.剖者Aは了上 し 観測者 B は音源 S 上に乗っ でいる。S およびRはそれぞれ きutm/d. otm/) でAに * 近づいている。 u。?は音加 V(m/s) より小さいものとする。 音源S が前方に1秒間に出した訪個の波は [一]Cm) の条囲に 広がっているから。 波長は一 Km) で. 観測者A が測定する音注 の振動数は (Hz〕 である。 また 反射体は1秒間に9-」個の波を反射する。これらの反 射波は (m) の範囲に広がっているから。 波長は 号Gmltm で, 炉測者Aが測定する反射波の提動数は [-j_」(Hz) となる。 ちらに. 観測者Bは1秒間に V+w(m)の二囲に含まれる友身波を受け 取るので, B が測定する反射波の拓生数(Hz) は ICHz) とな る。 抗測者 B は/。 じんの値を知っているので.音源8 上で応を測定す ることによって, 反射体の加さャ= 」(m/s) を求めることがで きる。 さらに. 音源S を出た音波が反射されて再びBに帰っでくるま での所芝時間 。(s) を油定すると。 音波を出した時点の B と反射体R との下離を 6 を用いて可 」(m) と水めることができ。友 射音がBに炉ってきた時点の B と R との距離を本 ] [m) と求め ることができる。 (押井大) Level G) XX ②③ X (⑩-m Point--Rint ドッフラー効果は公用い 加 3 全式を用いて解くだけでなく、 原理に記っ| (は公式の導出人を扱っている。何がどう な 0 も大切なことは 音は間馬の束度によらな 親友

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物理 高校生

どこがsinωtで表されているのか理解できなくてとても困っています。誰かわかるがいらっしゃったら教えてください!本当に苦労しています!お願いします!

な記号。 放名を解答橋に答えよ。 ーカの長きの正方形の回路 CDEF が置かれてい ており。 CD を軸に回路は 定の有人回して 理由のなす角のとおき,『 一0のとき9一0であるとする mi るまでの同を考えよ 2。 時舌(においてのを1を である。また。 時刻《におい ヽて回路を員く礎束ずの大きさを 、 ん o、{を用い 3 なる、したがって時紀tにおいて回卸生する請電カの大きさを は ある > | となる。 これが交流発電機の原理である。 せ このとき時刻《において回路に に流れる電流の大きさを ん 4太 IE ら。 時刻において回路で発生している電力を 万,ム, ム及を 用いて表すと |である。 回路に流れる電済は, 磁界から力を受ける。 回路のそれぞれの辺にカがかかるが, 特 へ いかる力の回中 にかかっているカカは, 回路の回転を止める方向に働く。時刻を《において, 辺|へ]に の面に垂直な方向の成分の大きさを ぢ, g, 及fを用いて表すだ) ト |となる。辺|へ|は,時 刻{から時刻# Afの間に門度) チ |だけ動くから, 電流が磁界から受ける力に逆らって, 角 加度で回路を回転させ続けるためには, 時刻#において外部から単位時間当たり リ |だ けの仕事をする必要がある。ここで, 2fは十分に短い時間間隔を表すものとし, この間に磁具か ら受けるカは一定であるものとみなしてよい。 現実の発電機では, 燃料を稀やしたエネルギーなどを用い, この回路を回転させている 1 ルギーは| リ |の値と比較する の てはまる適切7 ぢ の (e) の中に ほ居し bo er

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物理 高校生

解き方教えてください!!

呈 こ いけて 1. トムソンは電子の比電荷を求めるため. 82しOTR の向きに大きき ぢ の一様な電界を発生させ, その間に質量 CA 0 で A に導き 9w で点 A から入射させた。 電子にはたらく重カは無接し 以下の空則を適切な数式で揚めぶ・ 大きき LO①) の加速度を受ける。 電子が電極を通 (i ) 電極問の電界により電子はり 軸正の向きに おいて電子は z 軸から 過するのにかかる時間は [て2) _] なので, 電極を通過し終わった点 P に (3③- だけ離れている. また, そのときの電子のリ 方箇の速きは し(| である・ (H) 電子は上 P を通過した後直線運動をする 生地の区がら光面までの距離を とすると。点『 から草光画に直するまでの時間は (6)-] である・ ドづで区面上の京 Q に達したときの?居 の値 は ゅ=し(6) ] である。 (年) 次に図2-bのように 電極問に電界と垂直な方向 (紙面の表から裏に向かう方向) に大き さ 』 の琵東密度を持つ一様な磁界をかける。すると点 人 において電子には大きさ て7) | のロー レンツカが加わる。 ここで電子が直進するように破来容度の大きき ア を調節すると。 電子は蛍光面 上の原点 0 に当たる。このときの電子の吉さ はちと を用いて 一 と書ける。 この 結果を w (6) に代入すると, 電子の比電荷を を =て9) ] と水めることができる 2、 ミリカンは電子の電気量と質量を求めるため, 上下に距離 す だけ離れた平行板電極の間に質量 7. 電 気量 -⑦>0) の油滴を落下させた。 この場合, 重力の効果は無視できない。 重力加速度の大きさを9 として. 以下の空欄を適切な数式で埋めよ。 (i ) 図2 <のように電極問に電圧をかけない場合 滑滴は閥気抵抗を受けながら鉛直方向に落下する 誠気拓抗の大きさが速さに比例し, その比例定数が k であるとすると 十分に時間が経過すると届 請の眉きは一定値 に近づく。この終夫速度の大きさ は, 重力と空気抵抗のつり合いから ゅw=LG⑯ 1] (①) と求まる。

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