物理
高校生
解決済み
この問題の(5)の質問です。なぜ右辺が1より大きければaの値によらず条件式が成り立つのかがわかりません。
法則・大折の法則 205
マエ に 71 反射の法則
「 の媒質 B で囲まれている。
トトNM
(の光速を 條気の貼折率を1 とする。
2 3 <で時した
ce @. 8 の間に成り立
つ関係式を示せ。
か> zeとすると, 光がAからBへ進むと
き, その境界面で全反射が起こりう る。際界
角をのとして. の, ヵ。 の間に成り立つ関係式を示せ。
(⑬) (①⑪の光が媒質Bへ出ることなく んの中を進むためにゆぱ。 の. PA
の間にどのような条件が必要か。
(4) ガラス権の長きを 7 としたとき,全反射をくり返して進む光がガ
ラス権をつきぬけるのに要する時間はいくらか。/ を用いで答えよ。
(5) 媒質 B が空気のとき, (1)の光は。 の値にかかわらずすべてで A の中
だけを進み, 側面からは出てこなかった。 媒質Bが水のとき,g の
値によっては側面からも光が出てきた。ガラス棒 A の屈折率 ヵ、 の
取りうる得財を示せ。ただし。水の屈折素を 祭 とする。
(
(京都工線大)
evel (1) 文文 (2)文 3) 文
(4) 文 (5) 直娘
Hint
めは. 一般の波についての
(5) の sin <一志 に注目する。有辺が1よ B
り大きければ々の値によらず条伯式が成り立つ (3
に1より小さければ, ⑤を満たさない@が存在す
3
A パMB
!
る) から
空気の場合: 1くym2一1計り mw>ソ2
水の場合: 1> 人請 本DD mwく人
v2 人還較
V2 くす と等号を加えてもよい
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉