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物理 高校生

この説明の2つ目のAの発言にある 「CとGはAよりE0だけ電位が低く等電位」 ありますが、点Cの電位が下がるイメージは何となくできるのですが、下の電池があるだけでG点の電位が下がるイメージができないです。 どいう風に考えたらいいのでしょうか? 回答して頂けると助かります... 続きを読む

Q 電位差計で,下の電池 E, があるのに, 電電流が流れないのか変に思えてし たないんです。 Q&A E。 A 電池があればいつも電流を流すと思ってるんだね。 そうとは限らないんだ。簡単な例が右のケース。2つ は同じ電圧の電池だから, スイッチを入れても電流が 流れないでしょ。 E。 Q とはいえ…, 電位差計で説明してもらえませんか。 A まず,スライド接点を切り離しておこう (右図)。当然 E。には電流が流れていない。 そして, AC間の電位降下が E。に等しい 点Cを探す。CとGはAよりE。だけ電 位が低く,等電位だね。さあ, CとGを 結んでみよう。何が起こる? I A B -E。 C E。 電流は0 G 「等電位の2点を結んでも何も起こらない」 というやつですね。 結局, E。 の電池には電流が流れないままなんだ。 Q すると, そんな点Cは AB上で 1点しかないんですね。 A その通り。しかも AB間の電圧は E。より大きくないといけないことも分か るでしょ。

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物理 高校生

定期テストで、この物理の問題が出題されました。 解説はありませんでした テスト中はほぼ分かりませんでした 解き直しで、途中まで、手探りでやって見ました 見てろらえるとありがたいです

図のように,下端を床に固定したばね定数kの軽いばねの上 端に質量mの薄い板がとりつけられている。鉛直上向きにy軸 *をとり,板のつり合いの位置を原点とする。時刻0で, 質量m の小球が板の真上y=hから, 初速度dで自由落下を始める。同 時に,つり合いの位置y=0にある板に鉛直下方向の初速度を与 え,周期Tの単振動を開始させる。その後の運動の間, 板は水 小球 h stor Yey 平を保ち,床と接触することはないとする。 時刻-Tのときに 0+ 小球と板が初めて弾性衝突する(1回目の衝突)。重力加速度の大 きさをgとする。 床 板に衝突直前の小球の速さを求めなさい。 2ッh 問2~小球衝突直後の板の速さを求めなさい。 問3衝突後、板は新たな単振動を始めるが, 振動の周期は変わらない。その周期を求めな さ し+年M =Mu い。 一問4新たな単振動の振幅を求めなさい。 問5 時刻Tに2回目の衝突が起きる。 時刻0 で板に与えた初速度の大きさをg, hを用い て求めなさい。 mレ =限t 問6 1回目の衝突後に小球の上がる高さを求めなさい。 んみ吸=K 次に、粘性の強い小球で実験を行った。 板の真上 y=hから, つり合いの位置に静止する板へ質量 mの小球を初速度 0 で自由落下 させた。小球と板は一体となって単振動を開始した。 問7 小球と板の最も下がる位置yを求めなさい。 00 令和3年度1学期期末試験 3年.doc 2/4

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