1.1 図1一1 に示すように, 質量娘の小物体を乗せた
質量7の薄い板が支柱 A、B で水平に支えられている。
板の左端をP点とし, 点Pからの板の重心位置Cまでの距
離をc, 支柱ABと板との接点すなわち抗力の作用する
位置は、P 点からそれぞれg、らの位置にあるとする。板
が二つの支柱から受ける抗力の大きさをそれぞれ An。 Rm,
重力加速度の大きるさをgとし, 以下の問いに答えなさい。 図1-1
1) 小物体の質量刀を 7 尺。。 7Pm、g9 を用いて表しなさい。
(2) 点Pから小物体までの距離を z。 とする。z。を4, 9, 尺。 Rg。 6 の でを用いて表しなさい。
(3) 点Pから小物体と板を合わせた重心までの距離 c を 、7, xs,。cを用いて表しなさい。
(4) 小物体をP点から人徐々に遠ざけると, AR は小さくなり, ある位置で板は支柱Aから浮いてしまう。こ
のときのry。』を束めなきい。