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物理 高校生

助けてください😭全く分からなくて困っています。

空欄1 1.電圧y(),,(0) の瞬時値が,(0)=100sin(or +元/ 6) および,()=50sin(ar -x/ 6) で与えられ るとする。y(),2(0) それぞれの最大値は1および 2 ]である. y(),%(0)のフェーザ 表示は3および4]である。 y()と,()の位相関係を記せ 5 2.最大値が5、2 [A] , 周波数が50 [Hz], 初期位相がェ/3[rad] の電流の瞬時値表現は6 」で ある。 2 …に入る言葉, 数値,式等を解答欄に記入しなさい 3.P=20Z60° , i=sZ30° とする.Pxi=| 7 | 8 また,Pi-11 12あるいは 13 4.回路のある節点へ電流() =4/2sin or とら(0)=3、Zsin(ow + π / 2) が流入し, その節点から電 流ら()が流出している。三角関数の合成公式を用いると,4()の瞬時値表現は 15 とな る。つぎに,この計算をフェーザ表示を用いて行う、電流4()のフェーザ表示1,は 16 で あり,電流ら()のフェーザ表示i,は 17 であり, これらの和」+らは 18 になる. この フェーザ表示に対応する瞬時値表現は 15 に一致する。 5.抵抗とコイルの直列回路に直流電圧30[V]を加えたら1[A]の電流が流れた。つぎに, 交流電 圧20[V]を加えたところ, 0.4[A]の電流が流れた。この回路のインピーダンスを2=R+jX とすると、R=| 19 0], X= 6. ある回路の電圧がv()=100sin(aor + x / 2) [V]であり,電流が(()=20sin(or +r/3)[A] であっ た。この回路のインピーダンスは置210]である。また, 皮相電力は22 [VA], 力率は 23 ]。 あるいは9 14 である。 |+[10である。 200]である。 有効電力は 24 [w]である. この回路が, あるニつの素子の直列接続であるとする と,これら二つの素子の種類は 25 ]と| 26 であると考えられる。 7.抵抗R=20[Q]とリアクタンスX,=30[Q]のコイルとX。=40[Q]のコンデンサが直列に接 続されているとき,合成インピーダンスは[ 27 [0]である。また, 回路の力率は 28]で ある。 8. ある回路のインピーダンスが2=ZZ0,であるとする。 この回路のアドミタンスYの大きさ と角度をZおよび0,で表すと, 9.抵抗,コイル, コンデンサの直列共振回路がある.コンデンサが50 [pF]のとき, 周波数100 [kHz]で共振した。 コイルのインダクタンスは 31 H]である。 10.5 [Q]の抵抗と,2 [mH]のコイルと, 0.8 [μF]のコンデンサが直列に接続された回路に 100 [V]の電圧を加えている.共振周波数において回路に流れている電流は32A]であ 29 および 30である。 る。 11.100 [Q]の抵抗と, 2.5 [mH]のコイルと, 100 [μF]のコンデンサが並列に接続された回 路に100 [V]の電圧を加えている.共振周波数において回路に流れている電流は 33 [A] である。

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物理 高校生

解説お願い致します。 やり方が分かりません。

*重力加速度の大きさをg=9.8m/s とします。 【S-7】軽い滑車に掛けた軽いケーブルの一端に物体A(質量4.5 kg)をつるし,他 端に物体B(質量 2.6 kg)をつるして静かに放しました。両物体の加速度の大き さaは[1] m/s となり,ケーブルに作用する張力の大きさTは[2] N となりま A B した。 図 5-7 【5-8】水平な地面の上で等速円運動をしているトラックについて考えます。正 面から見たトラックは左右対称であり,前後には一様であるとします(物理 における一様は「場所による違いがない」ことを意味します).トラックの質 量は5t, 左右のタイヤの間隔は 175 cm, 地上から重心までの高さは 145 cm です。単位記号のtはトンであり, 1000 kg を表します。トラックの速さ(円 周上の接線速度の大きさ)は 56km/h で,一定に保たれます。計算において, タイヤの幅は無視しますが,タイヤの摩擦性能が優れていて横すべりはしません。 *トラックの重心の回転半径が 63 mのとき,トラックに作用する遠心力の大きさFは[3) kN です。このとき,運動経路である円(半径63m)の外側に位置するタイヤで支える重さ Rは(4] kN です。 図 5-8 *トラックの円運動の半径rを徐々に小さくしていった場合,トラックが転覆するのはrが [5] m となったときです。 【5-9)長さ1= 1.4mの伸縮しない軽い糸の先端に小物体P(質量850 g)を取 り付けて,固定点0からつり下げます。点0の直下にある点Aを中心とし て,小物体Pを水平面内で等速円運動させます。回転半径rは 55 cm です。 回転する向きを正とします。このとき,小物体Pに作用する遠心力の大きさ Fは[6] N です。また,小物体P の角速度 oは[7] rad's であり,毎分回 転数nは[8] rpm です。 図 5-9 O

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