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物理 高校生

(1)e(2)cまではわかったんですが(3)以降がわかりません 選択肢にない答えしか出てきませんでした… 解説は大変だと思うので答えだけでもお願いします

02質点どうし質点と壁との衝突[2002 上響大] 図のように, *ー0 から棄則に角度が 30"のなめらかな括面, そして ェー0 から如側に水平でなめらかな平面があり, その寿 端に吾上な避がある。壁と質点との叙突およびの質息どうし 衝人は完全)弾陣箱舌であるとする。ただし。 重力加束度の大 きさを9とする。 いま 斜軸上の高きさがぁの点に質量が3の質点 Aを置き。 そっと斜面上を落下させた。質点 仙が落下を始めてからょ=0 に動半する時間は1 ] であり, そのときの束さきは[2 ] である。その直後に, 同じ高さん 今度は質量が の質点 Bを置き, そっと斜面上を落下させたら質点Aと質点 Bは最初に水平な平面上で笠突した。 衝突直後の質点 Aの速さは| 3 ]であり, 質旧Bの速さは[| 4 ] であめる。 衝突後, 質点 Bは狼面上を登り始めた。 質点 Bが到達する最高点の高きは[ 5 ] であり, 斜面を登り始めて, 最高 に和寺するまでの時間は5 」である。 質点 Bは最高貞に達した後, また去面上を落下し。 平面上で質点 A と律附した。 衝突直後の質上 えの速きは| 7 ] であり, 質点Bの速さはは| 8 ]である。 ヒエコ 6 の吉 3 3 9 473 e 2 LTL31Lす[71[ 3 ]の間R朋 3 0 bD ソg7 g 297 dd ソ597 e 2g 1 y697 (g 2V297 3の7 3M2g7 し5 の電所 0 DD4 (ovV2 (9 2 (e 54 B 2V24 g 六 雪 6M

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物理 高校生

解説は大変だと思うので答えだけでもお願いします…!

02質点どうし質点と壁との衝突[2002 上響大] 図のように, *ー0 から棄則に角度が 30"のなめらかな括面, そして ェー0 から如側に水平でなめらかな平面があり, その寿 端に吾上な避がある。壁と質点との叙突およびの質息どうし 衝人は完全)弾陣箱舌であるとする。ただし。 重力加束度の大 きさを9とする。 いま 斜軸上の高きさがぁの点に質量が3の質点 Aを置き。 そっと斜面上を落下させた。質点 仙が落下を始めてからょ=0 に動半する時間は1 ] であり, そのときの束さきは[2 ] である。その直後に, 同じ高さん 今度は質量が の質点 Bを置き, そっと斜面上を落下させたら質点Aと質点 Bは最初に水平な平面上で笠突した。 衝突直後の質点 Aの速さは| 3 ]であり, 質旧Bの速さは[| 4 ] であめる。 衝突後, 質点 Bは狼面上を登り始めた。 質点 Bが到達する最高点の高きは[ 5 ] であり, 斜面を登り始めて, 最高 に和寺するまでの時間は5 」である。 質点 Bは最高貞に達した後, また去面上を落下し。 平面上で質点 A と律附した。 衝突直後の質上 えの速きは| 7 ] であり, 質点Bの速さはは| 8 ]である。 ヒエコ 6 の吉 3 3 9 473 e 2 LTL31Lす[71[ 3 ]の間R朋 3 0 bD ソg7 g 297 dd ソ597 e 2g 1 y697 (g 2V297 3の7 3M2g7 し5 の電所 0 DD4 (ovV2 (9 2 (e 54 B 2V24 g 六 雪 6M

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物理 高校生

まったくわかりません…解説は大変だと思うので、答えだけでもお願いします…

02質点どうし質点と壁との衝突[2002 上響大] 図のように, *ー0 から棄則に角度が 30"のなめらかな括面, そして ェー0 から如側に水平でなめらかな平面があり, その寿 端に吾上な避がある。壁と質点との叙突およびの質息どうし 衝人は完全)弾陣箱舌であるとする。ただし。 重力加束度の大 きさを9とする。 いま 斜軸上の高きさがぁの点に質量が3の質点 Aを置き。 そっと斜面上を落下させた。質点 仙が落下を始めてからょ=0 に動半する時間は1 ] であり, そのときの束さきは[2 ] である。その直後に, 同じ高さん 今度は質量が の質点 Bを置き, そっと斜面上を落下させたら質点Aと質点 Bは最初に水平な平面上で笠突した。 衝突直後の質点 Aの速さは| 3 ]であり, 質旧Bの速さは[| 4 ] であめる。 衝突後, 質点 Bは狼面上を登り始めた。 質点 Bが到達する最高点の高きは[ 5 ] であり, 斜面を登り始めて, 最高 に和寺するまでの時間は5 」である。 質点 Bは最高貞に達した後, また去面上を落下し。 平面上で質点 A と律附した。 衝突直後の質上 えの速きは| 7 ] であり, 質点Bの速さはは| 8 ]である。 ヒエコ 6 の吉 3 3 9 473 e 2 LTL31Lす[71[ 3 ]の間R朋 3 0 bD ソg7 g 297 dd ソ597 e 2g 1 y697 (g 2V297 3の7 3M2g7 し5 の電所 0 DD4 (ovV2 (9 2 (e 54 B 2V24 g 六 雪 6M

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物理 高校生

解説お願いします…

02質点どうし質点と壁との衝突[2002 上響大] 図のように, *ー0 から棄則に角度が 30"のなめらかな括面, そして ェー0 から如側に水平でなめらかな平面があり, その寿 端に吾上な避がある。壁と質点との叙突およびの質息どうし 衝人は完全)弾陣箱舌であるとする。ただし。 重力加束度の大 きさを9とする。 いま 斜軸上の高きさがぁの点に質量が3の質点 Aを置き。 そっと斜面上を落下させた。質点 仙が落下を始めてからょ=0 に動半する時間は1 ] であり, そのときの束さきは[2 ] である。その直後に, 同じ高さん 今度は質量が の質点 Bを置き, そっと斜面上を落下させたら質点Aと質点 Bは最初に水平な平面上で笠突した。 衝突直後の質点 Aの速さは| 3 ]であり, 質旧Bの速さは[| 4 ] であめる。 衝突後, 質点 Bは狼面上を登り始めた。 質点 Bが到達する最高点の高きは[ 5 ] であり, 斜面を登り始めて, 最高 に和寺するまでの時間は5 」である。 質点 Bは最高貞に達した後, また去面上を落下し。 平面上で質点 A と律附した。 衝突直後の質上 えの速きは| 7 ] であり, 質点Bの速さはは| 8 ]である。 ヒエコ 6 の吉 3 3 9 473 e 2 LTL31Lす[71[ 3 ]の間R朋 3 0 bD ソg7 g 297 dd ソ597 e 2g 1 y697 (g 2V297 3の7 3M2g7 し5 の電所 0 DD4 (ovV2 (9 2 (e 54 B 2V24 g 六 雪 6M

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物理 高校生

分からないです💦 教えてください!!!!

7グ 【68分10絢 スカイダイビングでは, ダイバーが 70 飛行機から飛び降りると, 初めはほぼ 60 自由落下をして,速きが増す。しばらく 草s0 バラシュートを開かないで落下してい 可 40 ると, 如きに比例する空気の抵抗カが ば0 はたらき, ほぼ一定の速き(約60ms) となり,その状態で高速敬下する。ダイ 10 バーは地面にと近くなったところでパラ 0 シュートを開き。安全な宮き(約6m) 人 の低速落下となり, 着地する。 簡単に 考えるために, スカイダイビングの運動を鉛直方向の落下運動とする。 問1 図はダイバーが飛び降りてからの時間 〔s] と落下速度 [m/s] の関係をホし ている。 地上から高き何mでパラシュートが開いたか, このグラフを用いて最も 近い値を一つ選べ。 mm ⑩ 100 @ 200 @⑲ 300 @ 500 問2 高速と低速の二つの等速落下中, ダイバーとパラシュートをあわせた全体には たらいている抵抗力について, 最も適当なものを一つ選べ。 ⑩ 高速落下中は抵抗力の方が重力より小さいが, 低速落下中は的抗力の方が重力 より大きい。 @ 高速落下中は的抗力の方が重力より大きいが, 低速落下中は的抗力の方が重カ より小さい。 高速落下中でも低速落下中でも, 抵抗力の方が重力より大きい。 高速北下中でも低速落下中でも, 抵抗力は重力と等しい。 高速落下中でも低速落下中でも, 抵抗力の方が重力より小さい。 スカイダイビング中の空気の抵抗力について最も適当なもの二つを選べ。 パラシュートを開くまでは, 空気の抵抗力は速度が大きいほど大きい。 パラシュートを開くまでは, 空気の抵抗力は速度が大きいほど小さい。 パラシュートを開くまでは, 空気の抵抗力は速度の大小によらない。 パラシュートを開いた直後。 空気の抵抗力は小さくなる。 バパラシュートを開いた直後。 空気の抵抗力は大きくなる。 パラシュートを開いた直後, 空気の抵抗力は変化しない。 のの@⑨@ぐどら@⑨@

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物理 高校生

【物理 電磁気学 自己誘導】 以下の問題の赤マーカー部分について。 (2.) キルヒホッフの第二法則より 50-20×0.50-V2=0 V2=40[V] と自分は解答しました。 V2は図の上側の方が電位が高く、 上のような式になるのではないのですか? 何故 50+V... 続きを読む

539. 自己誘導画 図の回路で, =50V. =200O, =8.0H で ある。電池の起電力の向きを正とする。 (1) スイッチSを閉じた瞬間の電流の変化率 47/# を求めよ。 (2) スイッチSを閉じて電流が0.50A となった瞬間に, コイ ルに生じる誘導起電力を求めよ。 (3) (②の皮間の電流の変化率 7/7 を求めよ。 6 問題 540 (1) スイッチSを閉じた瞬間には, コイルの自己誘導による 起電力のため, 回路に電流は流れていない。 抵抗?による電圧降下は 0 である(図 1 )。コイルに生じる誘導起電力 は, 電流の変化率 7 支 を用いで, 所05の2 人 巧= と衣 8.0壇 キルヒホッフの第 2 法則の式を立てると, 0 50一8.0 際 =0 際 6.25A/Ss 6.3A/s (2) 電流が0.50A となったときに, コイルに生じる誘導起電力を と する(図 2 )。キルヒホッフの第 2 法則の式を立てると, 50填め三20X0.50 テー40V (3) 自己謗痢による起電力 必は, ニールー なので, すっ 40三 8.0 4 5.0A/s コイルの誘導起電力は, 電池の起電力と逆向きに なっている。 200 人 90VI 20x050V 愉 図21050A<一 上

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