学年

教科

質問の種類

物理 高校生

例題22 もし仮に 一定の速度ではない(=等速直線運動)ではない(慣性の法則が成り立たない)場合、 力が物体にした仕事は解答と書いている下の方に僕がシャーペンで書いている式であっていますか? 見えなければ言って欲しいです!

基本例題 22 仕事 >>> 50 水平なあらい床上で,質量 25kgの物体に水平な力を加えて一定の速度で動かした。物体が 5.0m 動く間に, 加える力が物体にする仕事 WIJ〕 を求めよ。 ただし,物体と床との間の動摩擦係数は 0.40 とし,重力加速度 の大きさは9.8m/s2とする。 Wi= [S] でも VS 仕事の式「W=Fx」 を用いる。 物体は一定の速度で動いているので、水平方向の力は,物体に加えている力と動摩 「擦力でつりあっている。 物体には図のように,水平方向に外部から加えている力Fと動摩擦力F' がはたらく。動 摩擦力は「F'=μ'N」より F' = 0.40×25×9.8=98N 水平方向の力はつりあっているので, つりあいの式より F=F'=98N よって、 仕事の式 「W=Fx」 より W=98×5.0=490=4.9×100=4.9×10²J Let's Try! 50. 仕事の原理 水平面と30°の角をなすなめら かな斜面にそって質量20kgの物体をゆっくり引きト 一定の速度でかく、 F' もし F(31)とF'(卵摩樹) がつりあっていかん強く仕事は、 5mm W=(F-F7×5.0 力 50. キョリ N=mg mg=25×9.8N F

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

僕のやり方ではダメなのでしょうか。。。

発展例題5 斜面への斜方投射 物理 図のように, 傾斜角 0の斜面上の点Oから, 斜面と垂直 0 向きに小球を初速v で投げ出したところ、小球は斜面上の 点Pに落下した。 重力加速度の大きさをgとして,次の各問中 に答えよ。 指針 重力加速度を斜面に平行な方向と垂 直な方向に分解する。 このとき, 各方向における 小球の運動は,重力加速度の成分を加速度とする 等加速度直線運動となる。 解説 OP (1) 小球を投げ出してから, 斜面から最もはなれるまでの時間を求めよ。 間 (1) (2) OP 間の距離を求めよ。 14! (S) (1) 斜面に平行な方向 にx軸、垂直な方向に y軸をとる (図)。重力 加速度x成分,y成 分は,それぞれ次のよ うに表される。 x成分: gsine y成分:-gcose 方向の運動に着目する。 小球が斜面から最も はなれるとき, v方向の速度成分vy が0となる。 求める時間をとすると, vyno-gcosd・tの 式から, -gcoso BA DZ gsin O 0 P Vo 0=vo-gcoset t₁ =- gcoso (2) Py=0 の点であり, 落下するまでの時間 を友として, y = vot-12gcos0.2の式から、 1 0=vot₂-9 cose.t₂² 2 1 0=t₂ (vog cost-t₂) 0=1200 rocosota) 2 200 20から, 発展問題 48,52 t₂ = x= Vo ら, OP間の距離xは, =1/29s takl g cosec(s) (1) x 方向の運動に着目すると, x= -1/21gsino-t2 か sine.t² 295 gsino.to/1/29sino (1 = sinO・ 200 gcoso ) 2v2" tan0 gcoso Q Point y方向の等加速度直線運動は,折り 返し地点の前後で対称である。 y=0 から、方 向の最高点に達するまでの時間と、最高点から 再び y=0 に達するまでの時間は等しく, t=2, としてを求めることもできる。

解決済み 回答数: 1