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TJ 日車機自状前お干の
図のように,水平な地面の点Oに物体A一 一
を置き,点0から水平方向に1だけ離れた
点をQとし,点Qの真上に高さkの点Pに
物体Bをつり下げる。 ただし3点0, P.
AQは,同一鉛直面内にあるものとする。
消調物体Bを自由落下させるのと同時に, 点
0から物体Aを鉛直面 OPQ内で地表面か
ら角度0の向きに初速度 voで投げ出した
ところ,物体Aと物体Bは互いに空中で衝
突した。このとき重力加速度の大きさをgとして, 次の各問いに答えよ。
((1)物体Aと物体Bが衝突するための0についての条件は, tan 0 = (
となる。(によっ)に当てはまる式を答えよ。
(2) 0 =45° のとき, ア~ウをんを用いずに表せ。
ア. 物体Aと物体Bが衝突するまでに要する時間はいくらか求めよ
ィ物体Aと物体Bが衝突する高さはいくらか求めよ。
そA車自>B P
車自 ケ201 徒果
k
V0
A 人0
地面
きくな
また
七重
ゥこの衝突が起こるために必要な初速度ooの最小値はいくらか求め上。