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物理 高校生

高校物理です! 解答を読んでも分かりません! 解説お願いします。

問2 次の文章中の空欄 14 15 に入れる語句として最も適当なもの を後の①~⑤のうちから一つずつ選べ。ただし、同じものを繰り返しん でもよい。 図1の点Eに検出器を置き、図1のフィルムに当てる単色光の波長だけ を変えて光の強さを測定した。その結果を図2に示す。図2の軸はフィル ムに当てた単色光の波長である。光とが重なり合う場合に 強め合って、光の強さ(明るさ)が最大となる。また、光とbが逆位相 で重なり合う場合に弱め合って、 光の強さが最小となる。 図2の測定で用いたフィルムと絶対屈折率が同じで、厚さがわずかに薄い フィルムで同様の実験を行い、光の強さを測定した。 このとき、図2のグラ フと比較して、グラフは 143 また、 図2の測定で用いたフィルムと 厚さが同じで、絶対屈折率がわずかに大きいフィルムを用いて同様の実験を 行い、光の強さを測定した。その結果のグラフは、図2のグラフと比較して、 155 2 光の強さ 0 4.0 25.0 6.0 7.0 8.0 波長 (×10-7m) 図 2 2 ER ぐい ANT 0 ① 同じになる ②右にずれて、図3のアの実線のようになる ③左にずれて、図3のイの実線のようになる 光の強弱が大きくなり, 図3のウの実線のようになる 光の強弱が小さくなり、図3のエの実線のようになる ア 光の強さ ar イロト 光の強さ 0 4.0 5.0 6.0 7.08.0 波長 〔×10m) ウ 光の強さ I 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 波長 〔×10-m) 光の強さ 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 波長 (×10-1m) 0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 波長 (×10m) ------は図2のグラフ)

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物理 高校生

⑶の答えは⑤なんですが、ウの音源の位相差やマイクロホンの位置に関係ないのはなぜですか?また音波の波長はどう関係しているんですか?

の関係 下の問いに答 8 腹の数m[個] 夏の数と の振動数 えよ。 二曲げによる 腹の数と とが知られ ると の関係とし m 157 会話文を考察して正しく理解する AさんとBさんは音波のうなりをオシロスコープ で観察するため, 右図のような装置を準備した。 ス ピーカー S, S2 はそれぞれ発振器 OL, O2 に接続され, 振動数が異なる音波を発生させることができる。 オシ ロスコープに接続したマイクロホン M をスピーカー Si, S2 の中点に置いて音波の波形を観察した。 空気中 の音速を340m/s として, 以下の問いに答えよ。 (1) スピーカー S, S2 の間の距離を6.8mに設定し て音波を発生させた。 スピーカーからマイクロホンに音波が到達するまでの時間を求 め、下記の①~④から選べ。 0.0 0.0 (1) 0.5 1.0 0.0 ①1.0×10's ②2.0×10's ③1.0 × 10 ™2s ④ 2.0×10's X (2) 発振器 0.0gをそれぞれ100Hz,103Hzに設定して音を発生させたところ、音 のうなりが聞こえた。オシロスコープの横軸を1.0秒で表示した振動として最も適切 なものを,下記の①~⑥から選べ。 10.5 1.0 0.0 発振器 01 5 S1 1.0 0.0 マイクロホンM S2 6.8 1.0 0.0, 発振器 O2 オシロスコープ 0.5 XXX XXXX X004 1.0 (3) スピーカー S, S2 の音波を逆位相で発生させ、うなりの様子をオシロスコープで 観察した。 以下のAさんとBさんの会話の内容が正しくなるように、次の会話文の 空欄イ・ ゥに入れる語句の組み合わせとして最も適当なものを, 表の①~ ⑧ から選べ。 Aさん:音源が逆位相で振動したら,マイクロホンを置いた中点ではアによって 音が聞こえなくなり、オシロスコープでも波形が観察されなくなるのかな? Bさん:音源のイが同じならば、中点に置いたマイクロホンに到達する2つの音 波は常に逆位相になるけど, イがずれていれば音の強弱が繰り返される と思うよ。 Aさん:あっ、そうか。音のうなりはイが少しだけ異なる音波によって発生する から, ウには関係ないんだね。 ヒンド 157 (2) 1秒間に3回のうなりが生じるとき、1秒とうなりの3周期が一致する。 思考力を磨く 99

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物理 高校生

物理基礎の波長です。写真に写っている問題の式の立て方がわかりません…! どなたか教えてください🙇

Q2. 図のように音波を良く反射する壁に向かってスピーカーから一定の振動数の音を出し、 音の 定常波の観測を行った。 マイクロホンを壁側からスピーカーへ向けてゆっくり動かしたら、 音の強弱を観測した。 壁ではね返るときに音波の位相は反転するものとして次の問いに 答えよ。 カ 4L (1) 音の強いところと弱いところの間隔がLのとき、 この音波の波長を求めよ。 (2) マイクロホンを速さで動かすとき、 うなり (音の強弱)は毎秒何回聞こえるか。 24 Lとvを使って求めよ。 Q3. 気柱共鳴実験について、次の問に答えよ。 マイクロホン www (3) (2) ドップラー効果で考えても同じ結果になる。 音速を Vとしマイクロホンを速さで動く観測者とし で、一定の振動数の音を出しているスピーカーに近づく場合と壁から遠ざかる場合に聞こ える振動数の差がうなりとなる。 毎秒何回聞こえるか f と Vを使って求めよ。 ただし、 音叉の振動数を680 Hz, 音速を340m/s、 開口端補正は 1.5cm とする。 有効数字3桁で答えよ。 スピーカー オシロスコープ (1) この音叉の出す音波の波長はいくらか。 (2) 管口から水位を下げていったら管口より何cmのところではじめて の共鳴が起こるだろうか。 (3) 水位を下げていって2回目の共鳴が起こるのは、管口より何cmの ところだろうか。 (4) 実験中に気温が下がった。 共鳴点の間隔はどうなるか。 当てはまる方を○で囲め。

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