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世界史 高校生

世界史分かる方教えてください

(2)次の A・B におけるⅠ・Ⅱについて,それぞれ正しいか誤りかを 判断して、 その組合せを下の①~④より選び記号で答えよ。 ① Ⅰ・Ⅱとも正 ② Iは正・Ⅱは誤③Iは誤・Ⅱは正 ④Ⅰ・Ⅱとも誤 【A】 古代ローマの政治について I.ローマは、支配下におさめた都市相互の連携を認め, 同じ処遇を ほどこして統治した。 II. ディオクレティアヌス帝以降, 古代ローマでは事実上の帝政が開始 された。 【B】 ローマ帝国末期の動きについて I. 「3世紀の危機」に対処するために, テオドシウス帝は帝国統治を (5) (5 A B 2人の正帝と2人の副帝が分担するテトラルキア (四帝統治) 体制をしいた。 Ⅱ.313 年コンスタンティヌス帝の名のもとに出されたミラノ勅令により, 帝国全土でキリスト教は公認された。 (3) 次の文章の空欄 ① ② に当てはまる語句の正しい組み合わせを、下のア~エからひとつ選び記号で答えよ。 325 年の ( ① )の公会議では、神とイエス・キリストの ( ② )を認めるアタナシウス派の説が正統とされた。 ア) ①エフェソス ・ ②異質性 イ) ①エフェソス ・ ②同一性 ウ) ①ニケーア・②異質性 エ) ①ニケーア・②同一性 (4) 次の文章の次の空欄に当てはまるも最も適切な語句を,下の語群から一つ選んで答えなさい。 「パンとサーカス」とよばれる食料や娯楽の提供は、社会不安を回避するための( )対策でもあった。 [語群] 経済 災害 • 治安 . 遊民 (5) ローマが領土拡大するにつけて、 農民層が没落した。 その理由ではないものを一つ選び記号で答えなさい。 ア) 属州からの安価な穀物流入 ウ) 防衛の主力としての疲弊 イ) キリスト教徒の増加 エ) 戦争による国土の荒廃

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世界史 高校生

歴史の古代文明の所です。 ⑴と⑶がなぜ同じプリントにまとめられているのかが分かりません 授業でも当たり前のようにオリエントの統一の部分に行きました。 どのように⑴と⑶は繋がっているのでしょうか 中学歴史と書いてありますが先生曰く高校範囲も入っているようなので高校生として質問... 続きを読む

No. Date 中学歴史 / 第2編 古代までの日本と世界 / 1. 人類の始まりと文明 24,25 3. 世界の古代文明 【メソポタミア文明/ インダス文明】 #p 10,11 資 P16, 【1】 西アジアの文明 2 チャリス・[3 流域 古くからムギの栽培 (灌漑農業)・牧畜 (羊など)を行う (1) (1 紀元前3000年頃 [4] ¥500 〕 がウルなどの都市国家を建設 さまざまな民族がメソポタミアに侵入国が乱立 紀元前18世紀頃 古バビロニア王国の〔5 (首都: バビロン) 〕がメソポタミアを統一 にもとづく強力な統治をしいた d 196条 もし市民が市民仲間の目を損なったなら、彼ら は彼の目を損なわなければならない。 199条 もし市民が奴隷の目を損なったか、 奴隷の骨を 折ったなら、市民は奴隷の値段の半額を支払わ なければならない。 205条 もし奴隷が市民の頬を殴ったなら、 奴隷の耳を 切り落とさなければならない。 ★この法典の特徴を2つ読み取ろう! (2) メソポタミアの文化 巨大な神殿(7) グラト]を建設 [8] を発明 [9][10進法」を用いた (3)オリエントの統一 とんがった木のぼうでかく 肉 ハ ン ム 世界で初めて〔12 ビ 〕を使用 紀元前17世紀 古バビロニア王国が〔11 ピッタイト人〕に滅ぼされ、メソポタミアは小国に分裂 紀元前7世紀 アッシリア王国が 〔13 エジプト 〕 を統一 〈No.2> 圧政重税に諸民族が反発 オリエントが再び分裂 紀元前6世紀 ペルシャがオリエントを統一 ※ダレイオス1世のとき、エーゲ海~イ ンダス川に至る大帝国を築く ※オリエント: 「太陽ののぼる土地 」 の意。 メソポタミアやシリア・パレスチナから エジプトになりての地域のこと。 「古代オリエント世界 カフカス アズキ(ハットラント) アルメニ メソポタミア ニトウェ アッシリア Bet シシリア アラム人 マスクス やビストラン ステ イラン

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世界史 高校生

世界史探究の問題です この、44と45と48なのですが、 44が「アメンホテプ4世(イクナートン)」 45が「アトン」 48が「アモン」 と書いても大丈夫でしょうか

(2) 王 ③前3000年頃、( 38 ) (王)による統一国家形成・・・ 長期に国内統一を維持 ①約30の王朝が交替・・・ 3時代の繁栄期 前3000年 前2000年 前1000年 古王国 中王国 新王国 前27世紀頃~ 前21世紀頃~ ヌビア人 前16世紀~ 前22世紀頃 クシュ王国 ●な 前18世紀頃 前11世紀 遊牧民( 39 )の流入 アッシリアの征服 古王国 ( 40 ) (ナイル下流域) 中心 ・・・クフ王らが巨大な ( 41 ) を建設 →絶大な王の権力を誇示 中王国 ( 42 ) (上エジプト) 中心 →末期に( 39 )が流入:国内一時 混乱 新王国 ( 42 ) 中心 地中海 ( 40 ) テル=エル=アマルナ 王家の谷 (42) 古王国の南限 紅 ・・・前16世紀成立、 ( 39 ) を撃退 → ( 43 ) へ進出 中王国の南限 アブシンベル 新王国の南限 © ( 44 )の信仰改革 (前14世紀) た しんきょう 従来の多神教を禁止 →( 45 )一神の信仰 死後撤廃 | 農耕地 ▲ ピラミッド (3) 宗教 ( 46 ) (中部エジプト)へ遷都 ・・・ 写実的なアマルナ美術の開花 ②太陽神 ( 47 )を中心とする多神教 →新王国時代:( 48 ) = ラー信仰が興隆 (テーベの守護神 ( 48 )と結合) ⑥霊魂不滅の信仰 ミイラ「( 49 ) 」 を作成→来世に行った死者の幸福を祈る

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