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数学 高校生

途中式も一緒にアからタの求め方を教えてください。 (3)も途中式ありでお願いします!

。 先生と生徒2人 次のア 2 の3人の会話を読み, ア に適する記号または数式を答えよ。 先生: 定期考査お疲れさまでした。 それではI課題いきまし ょう! 問題 a, b, c を実数とし,f(x)=x+ax2+bx+c とする ウ 関数 f(x) は,f(2)=10,f'(2) =13, f(x)dx=6 を満た オ しているとする。 また, k を正の実数とし、 2つの曲線 Cy =f(x) とC2:y=kx2 は異なる3個の共有点をもつとする。 (1) 関数 f(x) を求めよ。 (2)kのとりうる値の範囲を求めよ。 (3)2つの曲線と C2 で囲まれた2つの部分の面積が等し いとき, kの値を求めよ。 先生: 難しい問題ですが頑張っていきましょう。 まず、1つずつ処理していこう! j(2) = 10 から 整理すると キ ケ サ ア a + イ b+ c = ウ ****** ①ができるよ。 次に,f'(2)=13 から 整理すると ス H a+b= オ ②となるね。 また、Sof(x)dx=f(x+ax'+bx+c)dx=6 であるから 整理すると, a + キ b + ク c =3 ③ カ となるので,① ② ③ を解くと, a=4 ,b== ,C= サ より f(x)=シだね。 先生: 正解です。 では (2) も頑張ってみましょう。 (2)kのとりうる値の範囲を求めよ。 シ=kx2とするとス =0 ス =0. ④はx=セを解に もたないから, C と C2 が異なる3個の共有点を もつための条件は④の判別式をDとするとソ となり、求めるkの値の範囲はタ です。 ソ の解答群 (あ) D=0 (V) D÷0 (う)D> 0 (え) D≧0 (お) D< 0 (か) D≦0 ソ 正解です。 では、最後の問題です。 (3)2つの曲線とC2で囲まれた2つの部分の面積が等し いとき, kの値を求めよ。 イ H カ ク コ シ セ タ ~~~以下計算スペース~~~

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物理 高校生

高校物理です! 解答を読んでも分かりません! 解説お願いします。

問2 次の文章中の空欄 14 15 に入れる語句として最も適当なもの を後の①~⑤のうちから一つずつ選べ。ただし、同じものを繰り返しん でもよい。 図1の点Eに検出器を置き、図1のフィルムに当てる単色光の波長だけ を変えて光の強さを測定した。その結果を図2に示す。図2の軸はフィル ムに当てた単色光の波長である。光とが重なり合う場合に 強め合って、光の強さ(明るさ)が最大となる。また、光とbが逆位相 で重なり合う場合に弱め合って、 光の強さが最小となる。 図2の測定で用いたフィルムと絶対屈折率が同じで、厚さがわずかに薄い フィルムで同様の実験を行い、光の強さを測定した。 このとき、図2のグラ フと比較して、グラフは 143 また、 図2の測定で用いたフィルムと 厚さが同じで、絶対屈折率がわずかに大きいフィルムを用いて同様の実験を 行い、光の強さを測定した。その結果のグラフは、図2のグラフと比較して、 155 2 光の強さ 0 4.0 25.0 6.0 7.0 8.0 波長 (×10-7m) 図 2 2 ER ぐい ANT 0 ① 同じになる ②右にずれて、図3のアの実線のようになる ③左にずれて、図3のイの実線のようになる 光の強弱が大きくなり, 図3のウの実線のようになる 光の強弱が小さくなり、図3のエの実線のようになる ア 光の強さ ar イロト 光の強さ 0 4.0 5.0 6.0 7.08.0 波長 〔×10m) ウ 光の強さ I 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 波長 〔×10-m) 光の強さ 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 波長 (×10-1m) 0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 波長 (×10m) ------は図2のグラフ)

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数学 高校生

どうして、底を2にするんですか??

重要 例題 38 ant = pa," 型の漸化式 | a1=1, an+1=2√an で定められる数列{an} の一般項を求めよ。 00000 【類近畿大 指針 がついている形, an² や an+13 など 累乗の形を含む漸化式 an 解法の手順は an+1=pa ① 漸化式の両辺の対数をとる。 an の係数かに注目して、底がりの対数を考える。 10gpan+1=10gpp+logpang すなわち 10gpan+1=1+glogpan 2 10gpan=bn とおくと bn+1=1+gbn → -logeMN = logM+log.N loge M=kloge M bn+1=bn+▲の形の漸化式 (p.464 基本例題 34 のタイプ)に帰着。 対数をとるときは, (真数)>0 すなわち a">0であることを必ず確認しておく。 CHART 漸化式 αn+1=pan" 両辺の対数をとる α=1>0で,n+1=2√an (>0) であるから,すべての自 解答然数nに対してan>0である。 よって, an+1=2√an の両辺の2を底とする対数をとると 10gzAn+1=10g22√an log2an+1=1+110gzan 2 bn+1=1+1/26n ゆえに 初 10gzan=bn とおくと これを変形して bn+1-2=(bn-2) ここで b1-2=10g21-2=-2 > 0 に注意。 厳密には,数学的帰納 で証明できる。 log₂(2.an) =log22+ log. 特性方程式=1+10 基本 α=2, (1) n (2) ar 指針 解答 よって, 数列 {b,-2} は初項 -2,公比 1/2の等比数列で n-1 b-2=-20 =-2(12) - すなわち bn=2-22- を解くと α=2 12 したがって, 10gzan=2-22 から an=22-22- \n-1 =21- logaan-pan-d 早 検 PLU anan+1 を含む漸化式の解法 実討 anan+1 のような積の形で表された漸化式にも 例えば 両辺の対数をとるが有効である。 LON

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