古文 高校生 約3年前 児のそら寝です! 教えてください🙇♀️ 「僧たち笑ふことかぎりなし。」 (147.5) とあるが、次の二つの場合について、 僧たちが笑った理由を答えなさい。 ① 僧たちが児のそら寝に気づいていなかった場合。 僧たちが児のそら寝にはじめから気づいていた場合。 解決済み 回答数: 1
英語 高校生 約3年前 This was about 75 years before it became part of the United States. この文を訳すと これはアラスカがアメリカの1部となる前の約75年前の事だった。 となるのですが、 品詞分解するとどこで分けられるんでし... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
現代文 高校生 約3年前 ここのところがわからないので教えて欲しいです🙏 ■内容 僧たちが「いざ、かいもちひせむ。」 (一二四・1) と言ったのを聞いて、児は心の中でどのよう に思ったのだろうか。 本文から当てはまる箇所を抜き出そう。 [ 二僧が児のことを起こしたにも関わらず起きなかったのはなぜか。児が心の中で思ったことを本文 から抜き出そう。 待ちけるかともぞ思ふとて 「僧たち笑ふこと限りなし」 (一二五・6) とあるが、僧たちは児のどのような行動に対して笑っ たのか。本文から当てはまる箇所を抜き出そう。 [ [ [ ] 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約3年前 言語文化です。 児のそら寝なのですが、 「かいもち(ぼたもち)」があるじゃないですか、 「かいもちひ」の「ひ」って何ですか?? 「かいもち」が名詞ではないのですか、? 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約3年前 「出づ」は下2段活用で、e.e.u.uる.uれ.eよだと思うのですが、 「児のそら寝」に出てくる「すでにし出だしたるさまにて」の、「出だしたる」の活用形はなんですか?? 回答募集中 回答数: 0
英語 高校生 約3年前 China's version, tsu chu, involve players hitting a leather fur-stuffed ball into a small hole. 訳 中国版蹴鞠は、競技者が、毛を詰めた革製の鞠を小さな穴の中にたたき込むことを意味... 続きを読む China's version, *tsu chu, involved players hitting a leather, fur-stuffed ball into a small hole. As in soccer, no player could use his hands during play. It was considered an honor to be part of a team. 10 10 3 11 8 未解決 回答数: 1
古文 高校生 約3年前 品詞分解お願いしたいです🥲 とくに、敬語のところお願いしたいです‼️ 全てじゃなくてもいいので…少しでも教えていただけると助かります✨️🙏🏼 第3問 次の【文章】【文章】は「落窪物語』の一節である。 中納言の娘である女君(本文では「君」)は、幼い頃に実母を亡く おちくぼ ほうえ やしき し、継母(本文では「北の方」)にいじめられて育ったが、権勢家の子息である男君(本文では「大納言」)とひそかに結婚し、その 後は男君の邸で幸せに暮らしていた。数年後、女君は父中納言との再会を果たし、男君の提案で父の幸福を祈る法会を父の邸 で行うが、その時、女君の異母姉妹である三の君は、参列者の中にかつての夫を見つける。【文章Ⅰ】は、法会の前夜、継母が 女君と対面する場面から始まる。【文章】は、法会が終わった直後の場面である。【文章Ⅰ】と【文章Ⅱ】を読んで、後の問い (問1~6)に答えよ。 (配点 50) 【文章Ⅰ】 たま ほんじゃう (注1) 北の方、いかがはせむと思ひなりて、物語して、「まだ幼くておのがもとに渡り給ひにしかば、我が子となむ思ひ聞こえ しを、おのが心本性、立ち腹に侍りて、思ひやりなく物言ふこともなむ侍るを、さやうにてもや、もし、ものしきさまに御 覧ぜられけむと、限りなくいとほしくなむ」と言へば、君は下には少しをかしく思ふことあれど、何か。さらにものしきこ とやは侍りけむ。思ひ置くこと侍らず。ただ、いかで思ふさまに心ざしを見え奉りにしがなと、思ひ置くこととて、侍りしこ (注2) となむ」とのたまへば、北の方、「うれしくも侍るなるかな。 よからぬ者ども多く侍るなれば、思ふさまにも待らぬに、かくて おはするをなむ、誰も誰も喜び申し侍るめる」と申し給ふ。 (注3) (注4) 明けぬれば、4つとめてより、事とくはじめ給ふ。上達部、いと多かり。まして、四位五位、数知らず多かり。「年ごろ癡 こ さうぞ ひ惑ひ給へる中納言は、いかでかく時の人を婿にて持たりけむ。幸人にこそありけれ」と、言ひあさむ。この大納言は、ま して二十余にていと漬げにてものものしくて、出で入り、事おこなひありき給へば、中納言いと配立たしくうれしくて、老い 心地に涙をうち落として喜びゐたり。御弟の宰相中将、三の君の夫の中納言、いと清げに装束きつつ参り給へり。三の君、中 納言を見るに、絶えたりし昔思ひ出でられて、いとかなしうて、目をつけて見れば、装束よりはじめて、いと清げにてゐたる (注7) (注8) を見るに、いと心憂くつらし。 我が身の幸ひあらましかば、かくうち続きてありき給はましも、こよなきほどならで、いかに うぞく よからましと思ふに、我が身のいと心憂くて、人知れずうち泣きて、 思ひ出づやと見れば人はつれなくて心弱きは我が身なりけり と、人知れず言はる。 回答募集中 回答数: 0