学年

教科

質問の種類

数学 高校生

答えと解説を教えてください

課題学習 焼きそばの値段設定 ねらい 売り上げ金額をできるだけ多くするための値段設定について, 2次関数を用 いて考えます。 文化祭で,焼きそば屋を出店することになった。 売り上げ 金額をできるだけ多くすることについて, 考えてみよう。 焼きそばの1個の値段をいくらにするのがよいか考える ために事前に全校生徒にアンケートをとったところ,焼きそ やきそば ば1個の値段とそのとき売れる個数は下の表のようになった。 **21-) + () 1個の値段 (円) 400 200 250 300 350 400 450 300 売れる個数 321 282 240 200 163 121 (個) 200 100 右の図は,上の表をグラフに表したものである。 (円) 0 100 200 300 400 500 この結果をもとに, 焼きそば1個の値段と売れる個数の間 次の2つの関係があると仮定して考えることにする。 10 仮定1 1個の値段を200円にすると320 個売れる。 仮定2 1個の値段を50円上げるごとに売れる個数が 40個ずつ減る。 12 1 焼きそば1個の値段をx円として、焼きそばの売れる 個数を,x を用いて表してみよう。 92 2 焼きそば1個の値段をx円, 売り上げ金額をy円とす るとき,yをxの式で表してみよう。 VA 80000 32で求めた式のグラフをかいてみよう 70000 また、売り上げ金額を最大にするには, 60000 焼きそば1個の値段をいくらにすれば 50000 よいか考えてみよう。 40000 30000 20000 10000 0 100 200 300 400 500 5 10 10 15 20 20 25

未解決 回答数: 0
数学 高校生

指数方程式の問題です。 序盤も序盤ですが、 なぜこのふたつの問題で 2^X=t とおいているのは同じなのに tの範囲が異なるのでしょうか(t>0、t>1) よろしくお願いします🙇🏻‍♀️

D 187 指数方程式の解の個数[1) 開 ★★★☆ 方程式 4-2x+2 +k = 0 の異なる実数解の個数を調べよ。 の値の範囲 4'-2+2+k=0 の 2" =t とおく 異なる実数解の個数 r-4t+k = 0 の おける異なる実数解の個数 に 対応を考えるとの対応を考える 右の図から1つのtの値に対して,xは1つ対応 例題 188 指数方程式の解の個数[2] についての方程式 4+ (a+1)2 +1 + α+70 が異なる2つの正解を もつような定数の値の範囲を求めよ。 ReAction 文字を置き換えたときは, その文字のとり得る値の範囲を考えよ IA例題76 思考プロセス t=2 [1対1 4+ (a+1)2+1+α+7 = 0 が 異なる2つの正の解をもつ 対応を考える t=2 とおく t2+2(a+1)t + α+7 = 0 が どのような解をもつか? 1つのtの値に1つのxの値が対応 例題187 との違い... f(t)=aの形にすると,式が複雑になることに注意。 + (a+1)2 +1 +α+70…① とおく 182 2x = t とおくと, x>0よりt > 1 であり, ① は ・・・ ② +2(a+1) +α+7=0 底を2にそろえ, 2^= t とおく。 ... t=2* 4 章 x «WAction_f(x) =k の実数解は,y=f(x)とy=kのグラフの共有点を調べよ IA例題 118 与式を変形すると -(2F)2 +4.2 = k ... ① 4'= (2°)*= (2*)2 2x+2 = 2.22 = 42 指数関数 182 2 = t とおくと, t> 0 であり, ① は -12+4t = k .. 2 ここで, t = 2* を満たすx は, t> 0 であるtの値1つに 対して1つ存在する。 よって, 方程式 ① の異なる実数解の個数は, tの方程式 ② の10における実数解の個数と一致する。 ここで,f(t) + 4t とおくと f(t)-(2-2)'+4 方程式 f(t)kの1>0を満たす実 数は,y=f(t) (10)のグラフと 直線ykの共有点の座標である。 y4 y4 Myf(t) のグラフが軸とt>1の範 囲で2点で交わるのは、次の [1]~[3] を満たすときである。 y=f(t) 20個 ・1個 したがって、右のグラフより。 求める実数解の個数は k> 4 のとき 個 k [[1] f(t) = 0 の判別式をDとすると D 2個 10 2 4t 1個 IA ここでt=2を満たすxは,t>1であるの値1つに 対して x>0であるxの値1つが存在する。 よって、の方程式 ① が異なる2つの正の解をもつのは、 tの2次方程式 ②が1より大きい異なる2つの解をもつ ときである。 f(t) =P+2(a+1) +α+7 とおくと、 y y=f(t)| 2/4 = (a+1)-(a+7)= a +a-6 a+α - 6>0より (a+3)(a-2)>0 a .0 noiDAO 2次方程式の解と係数の 関係 α+β=-2(a+1) aβ=a+7 を利用して 判別式 D > 0 (α-1)+(B-1)>0 (a-1)(8-1)>0 からの値の範囲を求め てもよい。 ②を -(a+1), 01 D> 0 V

未解決 回答数: 0