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生物 高校生

呼吸商の範囲です。 この問題の61〜63の求め方が分かりません。 61は1097L 62は91L 63は26.5g だそうですが、どんな計算かわかる方いらっしゃいますか?

+ 呼吸商について次の文章を読み、 下の問いに答えなさい。 晴乳類を絶食状態におき、 どれだけの二酸化炭素が生産されたかを求める実験を行った。 絶食状態下では、タンパク質、脂肪、 炭水化物の各呼吸基質が酸化されることが知られている。 ある動物では、絶食期間において酸素消費量は1947L、二酸化炭素生産量は1422Lであった。また、 尿中窒素排非出量の測定値 から、タンパク質の異化による酸素消費量は289L、二酸化炭素生産量は234Lと推定することができた。 このようにタンパク 質の異化を考慮することで脂肪と炭水化物の酸化の割合やそれぞれの燃焼量が推定できる。 呼吸商は脂肪では約0.7、炭水化物 (グルコース)では約| 58 炭水化物の酸化ヒで生じた二酸化炭素量をY [L] とすると、実験結果より、 であるから、脂肪の酸化で生じた二酸化炭素量をX [L)、 X Y X + Y 59 60 0.7 58 の関係が成り立つ。これよりこの期間中の脂肪と炭水化物で生じたニ酸化炭素量は、それぞれ脂肪が 61 L、炭水化物が 62 Lと算出される。 にあてはまる最も適当な数値を、それぞれ次の①~⑨のうちから一つ選びなさい。 は、小数点第1位を四捨五入せよ。 1 文章中の空欄 58 62 ただし、 61 62 0.8 2 1.0 3 60 の 91 6 121 6 1067 1097 8 1188 1658 2 右の表は炭水化物と脂肪を合わせた呼吸商(非タンパク質呼吸商) と、その呼吸商における炭水化物と脂肪の酸素1Lあた りの消費量[g] を示している。 この実験期間中に動物が消費した炭水化物の量はいくらか。正しいものを、次の①~③のうちから一つ選びなさい。 ただ し、小数点第2位を四捨五入せよ。 63 g 2 26.5 3) 286.8 炭水化物(g)脂肪 [g] 24.1 呼吸商 298.4 5 580.3 6 621.8 0.72 0.016 0.497 の 717.9 8 824.0 1314.8 0.75 0.173 0.433 0.80 0.375 0.350 0.90 0.793 0.180 高等学校理科(生物) 問題用紙 20枚中の13枚目

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生物 高校生

問5がわかりません。 答えを見ながら、実験開始時のグルコース量は求められました。 全ての基質が分解された場合に発生する二酸化炭素と1時間に分解できるグルコースの最大量の求め方、計算の仕方を教えてください😞

1時間につくる二酸化炭素の量は変わらないことがわかった。 実験4,5および6の条 件において, フラスコに入れる酵母の量を2gにした場合,1時間でつくられる二酸化 TMOM LNSAGY 利用できない場合には、発酵によって獲得する。 発酵においては、 1分子のヶ。 では( 2 )分子のビルピン酸に分解され,結果として( 3ガナのATPを生、 このグルコースからビルビン酸に至る( 4 ) と呼ばれる適在では, 脱水素酵素の 2分子の補酵素 NAD*が( 5 )されて 2NADH となる。2NADH は, 酵母の発酸 76 第1編 生命現象と物質 計算 ルコー 野球は、発酵によってグルコース1分子当たり( 7 )分子の二酸化炭素をつく ゴム管 ゴススシリングー Cao ガラス管 mL の三角フラスコに煮沸済みのグル コース溶液30mL と酵母1gを入れ, フラスコとゴム管とガラス管の中の気 体を手早く窒素ガスに置き換えた。そ の後,発生した二酸化炭素の体積を, メスシリンダーの内側と外側の水面を 合わせて読みとった。0~100g/Lの グルコース溶液を用いて実験1~6を 行い,発生した二酸化炭素の体積を実 験を開始してから30分後および60分後 に読みとったところ,表1のようにな った。この実験では温度と気圧は一定 で、1モルの気体の体積は24Lであ るとし,原子量はC=12, H=1, 0=16 とする。また, 飽和食塩水とグ ルコース溶液に溶ける気体の量は無視 できるものとする。 問1.文中の( 1 )~ ( 7 )に適する語や数字を答えよ。 問2.実験2では, 実験開始30分後の二酸化炭素の発生量が160mLであったが、その後 30分経過しても二酸化炭素の発生量は増加しなかった。 その理由を15字以内で説明せよ 問3.実験4では, 1gの酵母は60分間に何ミリモルのグルコースを消費したことになる か。発生した気体の量から計算して答えよ。 開4.実験5では, 実験開始60分後にフラスコに残っているグルコースは何gか。 間5.実験4~6の結果から, グルコース濃度が60~100g/Lの範囲においては, 酵母か 1時間につくる二酸化炭素の量は変わらないことがわかった。実験4.5および6の条 ゴム栓 飽和食塩水 三角 フラスコ マクエン酸 酵母を加えた グルコース溶液 図1 酵母による二酸化炭素発生量を測定する装置 表1 グルコース溶液からの二酸化炭素発生量 二酸化炭素発生量 (mL) 0~30分 KAD グルコース 濃度(g/L) KADH + 0~60分 実験1 実験2 実験3 実験4 実験5 実験6 0 0 0 黒AD 20 160 160 40 180 320 60 180 360 80 180 360 100 180 360 かリー 1ak 2にす こっ発 でまされ 炭素はそれぞれ何 mL か。 ント (13. 関西大改題 サロ ン の いて. るえ った

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化学 高校生

(2)の解き方がわかりません 助けてください!

9 ベプチドの加0水分解 次の文章を読み,以下の問いに答えよ。 のベプチド Aは7個のa-ァミノ酸よりなり、各ロッアミノ酸のアミノ基とカルボキシ基がぞれ ぞれ脱水輸合したもので、一端にアミノ基(これをN末語という),他にカルボキシ れをC末端という)をもつ。 2ペプチドAは、アラニン、グリシン,グルタミン酸,セリン。 リシン、ロイシンの6種類のアミノ酸からなる。 のペプチド AのN末端アミノ酸は不斉炭素原子をもたないアミノ 酸で、C末端アミノ酸は酸性ァミノ酸である。 ④塩基性アミノ酸のカルボキシ基側のペプチド結合のみを加水分解 表 アミノ酸の等電点 アミノ酸 等電点 アラニン 6,0 6.0 グリシン」 グルタミン酸 3.2 (5.7) 9.7 セリン する酵素をペプチドAに作用させると,ペプチド B, Cおよび グルタミン酸が生成した。 5ペプチドBの溶液ではピウレット反応を示したが、ベプチドCではほとんど変化が見られな リシン 6.0 ロイシン Fプチド 6ベプチドBは4個の α-アミノ酸から構成され、これを2つのペプチドに部分的に加水分解 ると、1つはリシンとロイシン,もう1つはアラニンとグリシンが結合していた。 かった。 のペプチドAを塩酸を用いて構成アミノ酸まで完全に加水分解し、その溶液の pHを 5.8に調形 した。この溶液の少量をろ紙の中央につけ、そのろ紙を pH5.8の溶液に浸し,直流電圧をかり て電気泳動を行った。 8電気泳動後のろ紙を乾燥させた後,ニンヒドリン試薬を噴霧して加温 5.8 すると紫色の3つのスポットが現れた(右図)。 (04 名古屋市立大 改) (1)図中のスポット(ア),(イ), (ウ) に含まれるヌミノ酸を記せ。 NH。 4-6-H (イ)&リン 3ランン グリシン 05シン/ Aoy リシン CooH (2) ペプチドAのアミノ酸配列をN 末端側がら記せ。 CH- NH LOOH - タミ 32ン5 Ireサン 10酵素と基質濃度 酵素反応の反応速度は,酵素E の量ど基質S の濃度により影響される。酵 ■底力増加させた場合、反応速度はどう変化するか図示せよ。

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生物 高校生

高校生物の酵素の範囲です 模範解答がないのでといて欲しいです🙇🏻‍♂️

問題 15 酵素の性質 酵素反応の性質を調べるために、デンプン(アミロース)を分解して糖を生 じる反応を触媒するアミラーゼを用いて以下の実を行った。 実験」:多数の試験管を用意し、酵素濃度、基質濃度、および反応液量を一 定にして、最適還度で反応を開始させた。反応開始後のいろいろな時間で 各試験管の酵素 図1 図2 G 反応を停止さ せ、各反応時間 で生じた生成物 C H I 反 D の量を測定して E グラフにした結 果。図1の点線 反応時間 基質濃度 Aで示す曲線が得られた。 実験2:実験1と同じ酵素満度、反応液量、および温度の条件下で、基質識 度だけをいろいろ変えて反応させ,反応開始直後の反応速度を測側定してグ ラフにした結果,図2の点線Fで示す曲線が得られた。 問」 実験1において、曲線Aで示されるように、生成物量は時間経過に伴っ て増加したが、やがてほぼ一定量になった。生成物量がほぼ一定量になる 理由を簡潔に述べよ。 問2 実験1において、実験条件の1つを次の) 12のように変えて反応を 行った。それぞれの実験の結果として最も還切な曲線を曲継B~Eから1 つずつ選べ。ただし、 同じ曲線を選んでもよい。 1) 基質濃度を2倍にした 問3 実験2において、曲線Fで示されるように、反応速度は基質濃度の増 加に伴って上昇したが、基質が高濃度になるとほぼ一定になった。反応速 度がほぼ一定になる理由を簡深に述べよ。 間4 実験2において、実験条件の1つを次の(1, (2)のように変えて反応を 行った。それぞれの実験の結果として最も適切な曲線を曲線G~Jから1 つずつ選べ。ただし、同じ曲数を選んでもよい。 ( 酵素濃度を2倍にした (2) 基質と立体構造が似る物質を一定量加えた 問5 間4の2)で、その曲線を選んだ理由を簡潔に述べよ。 (2 酵素濃度を2倍にした (大阪業大)

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