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古文 高校生

答えが分かりません。お願いします。

再読文字 として一だうために、下から返って再び ことにしている文字 (4) ~(セ)ず。 - まだ~(し)ない。 A 次に返りをして、その成り立ちを示せ 将来 当然 未熟 見羊を見て。 まだ羊を見ていない。 2 を参考にして、次の各文の送り仮名を補え (4) 38 封之賞。 [三]~(セントす。 というがない。 今にも(これから)~(し)ようとする。 入 楽 引酒飲 に入らんとす。 今にも) に入ろうとしていた。 引き寄せ、今にもそれを飲もうとした。) DO なんちノ ~~ 当日(応ニ)~(1) ペシ。 ~するべきだ。(主として当 きっと~(する)であろう。(主として「応」 当 を憎むべし。 タルハ 汝遠来応有意。 ▽あなたが遠くまで私を送って来てくれたのは、きっと考えがあってのことだ ろう。 ④男児当死中 A 男子は死の危険の中にあっても生きることを求めるべきだ。) 孔子礼於老子 (火) 人はわずかな時間も惜しむべきである。 ラク~(スペシ ぜひ〜する必要がある。 孔子は隣の国に行って、礼について 老子にたずねようとした。) 大須自省察 らく自ら察すべし。 人はぜひ自分で反省してよく考える必要がある。 シクー(スペシ 〜(する)のがよろしい。 宜しく語を慎むべし。 3 次の各文を書き下し文にし、 2220訳せよ。 関中。 取其 長所。 ( 言葉を慎むのがよろしい。 ノ (スル)ガとシ ちょうど~のよう (同じだ 不及 過ぎたるは及ばざるがごとし 行き過ぎているのは、ちょうど及ばないの と同じである。 ゾ~(セ)ざん。 どうして~(し)ないのか。 (~(し)てはどうか。) (1) (1) 父也。 4 書き下し文を参考にして、次のを用いて正しい文を作り、 返り点と送り仮名 を施せ 〔少年・惜・須・時)。 ざる。 あなたはどうして このことを 言わないのか。 らく少年の時を惜しむべし。

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古文 高校生

棒線部イの主語、解説のオレンジの線のとこがわかりません。

E きね 744 現古コースを選択した人は解答してください。 せんようでん 【選択問題】 現古漢コース 古文 次の文章は、『風に紅葉』の一節である。大将は妹)(宣耀殿の女御)の病気平癒祈を依頼するため、海津の 住吉神社で高僧と面会するのだが、その際、案内役の神官(本文「男」)に出会う。以下は、それに続く場面である。これを読☆ んで、後の問いに答えよ。(配点 六〇 とのぶ 公卿の座とおぼしき所の御簾巻き 給へば、限りなう ながめおはするにありつる男、奥の障子を開けて、御殿油参らせたる方を見やり しげなる のささやかなるぞゐたる。 いとおぼえなくて、近く寄りて見給へば、十一、二ばかりなる人 20/52 20 の白きに長やかに着て、髪の裾は扇を広げたらんやうにをかしげにて、かたちもここはとおぼゆるところなく、一つづつ。う つくしなどもなのめならず。さるは、わが御鏡の影 矢の 鮮なに神おぼえきこえたる。おぼえなきわざかなとて、御髪かきやりな どし給ふに、この男!立ち去らず、かしこまりゐて申すやうこれは、朝下の御菓子、納言と聞こえさせ給ひし、御あとに とどめき奉らせ給へる若君になんおはします。なにがいが一腹の姉に、兵衛”督と申し侍りけるか女納言の君とて、Bがの 御方に候ひ侍りしが、なごりをとどめて亡せ給ひて後に、生まれ給へるになおしま 納言殿の母上おはせましかば中 りなまし 御忌みだに過ぎぬほどに、競ひ隠れ給ひしに、また、この君生みきこえて、ほどなくそれも亡せ侍りにしかば、母 にて侍りしが、ほどなき袖に玉を包みたらん心地にて、もていたつききこえしも、一昨年亡侍りにし後は、ただなにがしが身 (注1) 一つにもてあつかひ奉りてなん。ことのさまもと思ひ給べて、ただ女房の御さまにてなんあらせ奉る。 (注8) (注9) きせい きほ いかなるたよりもがな。 (注11) このよし奏し侍らんと、御社にても祈誓し申し侍りつるに、かかることを待ちつけ奉りて、喜びながらなん」 とて、うち泣くこ とのさまといひ、この君のあはれげさなどに、君も涙おしのごひ給ふ。 みづからも涙を浮けて、恥ずかしげに思ひてそばみたり。 などか同意などのなかりけんと、ことのりふしは口惜しうおぼゆるを、いみじううれしとおぼす「中納言のと言へば、なほ たりたるに、ただ殿の御子となん披露すべき。さ心得て」 とて、かきなでつつ、うつくしとおぼしたるを、いみじううれしと見 (注1) Bあたり。「この御母宮の御心狭くて、中納言殿も、母上も、その嘆きに耐へず亡せ給ひにけり。あなおそろし。 聞こえてよきこと そば ひろう あらじ」と人のおどしけるゆゑに、申し出でんことをためらひけるに、この御気色を見きこゆるには、例の、世の人の思ひつけご 52 で

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数学 高校生

(1)です。なぜ自分の考え方では答えが合わないのか分かりませんでした。教えていただきたいです。

補集合の考え 10 男子4人, 女子3人がいる. 次の並び方は何通りあるか。さ (1) 女子のうち2人だけが隣り合うように7人が1列に並ぶ. (2) 女子の両隣りには男子がくるように7人が円周上に並ぶ. <考え方> (1) すべての場合から,「女子3人が隣り合う場合」 と 「女子が隣り合わない場合」を よって 引いて求める. 7×(2) まず男子4人を円周上に並べて, 男子と男子の間に女子3人が1人ずつ入ると考 える. (1) すべての場合から,「女子3人が隣り合う場合」 と 「女補集合の考え 子が隣り合わない場合」 を引けばよい. 7人の並び方は, 08) 7!=7・6・5・4・3・2・1=5040 (通り) 女子3人が隣り合うような並び方は, 5!×3!=5・4・3・2・1×3・2・1=720 (通り) 女子が隣り合わない並び方は, 男子の間と両端の5箇 所のうち3箇所に女子3人が1人ずつ入ればよい. ら、 男子の並び方は, 4!=4・3・2・1=24 (通り) 女子3人の並び方は、5個から3個取る順列であるか 5P3=5・4・3=60 (通り) <> 女女女男男男男 女子3人の並び方 男 男 (男) 男 12 (3 4 15 より 24×60=1440 (通り) よって, 求める並び方は, 30 い 5040-(720+1440)=2880 (通り) AA DA SE AS STAO .00

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古文 高校生

高1の「羅城門の上層に登りて死人を見る盗人の話」(『今昔物語集』)についてです。 夏休みの宿題で、二枚目の問題を全て解くという宿題が出たのですが、答えがなく、わからないので、全問答えを教えて欲しいです。 よろしくお願いします🙇

あか 目標 文中の付属語を的確に読み取ることができるようになろう。 せっつ の正確な訳ができるようになろう。 今は昔、摂津の国のほとりより、盗みせむがために京に上りける男の、日のいまだ しゅじゃくかた 明かりければ、門の下に立ち隠れて立てりけるに、 "朱雀の方に人しげく行きければ、人の まるまでと思ひて、門の下に待ち立てりけるに、"山城の方より人どものあまた来たる音の うはこし しければ、それに見えじと思ひて、円の上層にやはらかかつり登りたりけるに、見れば、 火ほのかにともしたり。 まくらがみ れんじ 盗人、「あやし。」と思ひて、子よりのぞきければ、若き女の、死にて臥したるあり。 おうな しらが その枕上に火をともして、 1 いみじく老いたるの自白きが、その死人の枕上にゐて、 死人の愛をかなぐり抜き取るなりけり。 「己は、己は。」 盗人これを見るに、心も得ねば、「④これはもし鬼にやあらむ。」 と思ひて恐ろしけれども、 「もし死人にてもある、脅して試みむ。」 と思ひて、 やはら戸を開けて、刀を抜きて、 と言ひて走り寄りければ、、 手惑ひをして、手を摺りてへば、盗人、 「こ」は何ぞの嫗のかくはしゐたるぞ。」 と間ひければ、、 己があるじにておはしましつる人の失せたまへるをあつかふ人のなければ、かくて おほかみたけ きたてまつりたるなり。 その御髪の丈に余りて長ければ、それを抜き取りてにせむとて かつら 抜くなり。助けたまへ。」

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現代文 高校生

(3)の記述ですが「やり場のない感情」 は結局ストレスを指してると思うので、省いて、6️⃣段落の文を持ってきたのですが、これはおかしいですか?

「具体例」とその「まとめ」との関係に注意してみよう 例題C 次の文章を読んで、後の問に答えよ。 人間のあり方を考えるのに、人類学がチョゾウして来た様々の文化の、これま ではどちらかと言えばXと考えられて来た事例の方が新しく立ち現れる現 実を説明するのに時にはより有効であると考えられるようになって来た。 2 たとえば、次のようなニュー・ギニアについての記述は十数年前までは、馬 鹿々々しい痴れ者の戯れと考えられたかも知れない。しかし、今日これを読む 5 人に、何やら、自分が秘かに言いたいと思っていることを代弁されていると思う 人は決して少なくないであろう。 ③ パプアニューギニア共和国の、アサロ河流域のグルンバ族の住民は、時々、発 作的な行為に走ることがある。ある暑いけだるい日のひるさがり、村の中を一人 の男が突然逆上して走り出す。 彼は目につくものを片っぱしからよこせと要求す る。こうした時に、回りの人は彼には全然逆らわない。壺でも石の切れ端でもナ イフでも、何でも彼に渡す。“野プタ”の如く変身した男は、木製の矢じり、こ せっけん つぼ んがらがった糸、煙草、石鹸、衣類、ナイフ、網、皿といったザッタな物で大き な袋が一杯になると、それを担いで森の中に姿を消す。 ④二、三日すると彼は袋を持たず、手ぶらで帰って来る。 燃やしたり、どこか人B 知れぬ場所に埋めたり、壊したりしたのである。 ⑤こうした振舞いは、グルンバ族の間では文化の中の許容範囲に入っている。 男 は、森の中に身体中のキンチョウをしぼり出して来たというふうに理解され、彼 はふだんの生活に戻っていく。しかし何日もたたないうちに、また別の男が“野 ブタ"になる。 わく ⑥ 他の社会で、犯罪人とか、通り魔とか暴走族といった枠の中に入っていく人の 多くはこうした社会では、平常の人間で生涯を送れたかも知れない。ある意味で は、こうした行為は、ストレスに対する解放装置になっているといってもよいか も知れない。 7 オセアニアの多くの地域においてそうであるように、 グルンバ族の感情生活、 23 社会生活は、おおかた物の交換の上に成り立っている。交換は、社会的コミュニ ケーションの根幹になるようなパイプであり、交換の場は、最も晴れがましい劇 場である。交換においては、純粋な経済的機能はそれほど大きな位置を占めてい ない。人前で、見せびらかしながら品物をやり取りする行為は、むしろパフォー マンスと言った方がよいようである。それは、既に存在する関係を一方では強調 s しながらも、他方では新しい関係(交通)を打ち立てるという働きをしている。 ⑧野ブタ〟人間の出現は、多くの場合この交換の場に関連している。 交換のと 20 [出典] やまぐちまさお 山口昌男 「文化人類学

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