学年

教科

質問の種類

数学 高校生

青で囲った部分がよく分からなかったので、教えていただけると嬉しいです🙇‍♀️

MA5S1-Z1J1-05 確率は1である。 1/31(-1/2)^ -(-+)"} してもよい。 と「白白/ こう。 率は1で, 「白白/赤 った次のよ 回って § 3. 確率漸化式~ まとめて考える〜 §1 で確認したように,確率漸化式の問題では いくつかの状態の間の、 遷移を表す図をかく ことがポイントであった。 この 「いくつかの状態」について、何をもって1つの状態とみなすかに は実は工夫の余地があり, うまく 「1つの状態」とみなせるまとまりを見つけられるとすっきりと した確率漸化式が作れる。 $2の 「解説」で触れた. 「赤赤/白白」 と 「白白/赤赤」をひとまとま りにする考え方は, その一例といえる。 $3 では,このような「何を1つの状態とみなすか」 の工夫について掘り下げてみよう。 入試問題 3 レベルB 1から4までの数字を1つずつ書いた4枚のカードが箱に入っている。 箱の中から1枚カー ドを取り出してもとに戻す試行をn回続けて行う。 回目に取り出したカードの数字をXkと し,積 XX2…Xn を4で割った余りが 0 1. 2.3である確率をそれぞれ Pn, qn, In, Sn とす (2018年九大) る。 P, Q, n, Sn を求めよ。 着眼点 積X1X 2... Xn を計算した値が、1のとき,2のとき・・・・のように分けるのは,とても現実的とは いえない。 ここでは, 「4で割った余り」 だけに注目して、余りが同じものを1つのかたまりとみな して状態の遷移をまとめてみよう。 解答 (1) カードを1枚取り出した とき, 書かれた数を4で割っ た余りは等しい確率で 0, 1, 2,3となるので, p = g1 = == 1 である。また, 取り出したカードによる, 積 を4で割った余りの変化を まとめると右の図のように なるので Pn+1= Pn+1 = Pn + +9₂ + 1/{rn + 1/ sn an 9n+1=1/19n+1/18m / /an + 1/2 √₂ + rn Sn Sn+1=1/19n+1/18n 4 ② + ④ より ( (余り1 1/14sn Gn+1+ Sn+1 = 1/2 (9n + Sn) 余り2 | 余り 0 YMA5S1-Z1J1-06 7 余り3 4 2 14

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

⑴なのですが、距離が5mとして計算されている理由が分かりません。OQ+QP+PQが距離だと思ってしまいます... 教えてください。質問の意味が分かりにくかったら言ってください💦

発展例題2 等加速度直線運動 斜面上の点Oから, 初速度 6.0m/sでボールを斜面に沿 ONE 指針 時間t が与えられていないので、 「v²-v2=2ax」 を用いて加速度を求める。 また, 最高点Pにおける速度は0 となる。 v-tグラフ を描くには、速度と時間との関係を式で表す。 解説 (1) 点 0, Qにおける速度, OQ 間 の変位の値を 「v²-v2=2ax」 に代入する。 (−4.0)²-6.02=2×a×5.0 a=-2.0m/s2 って上向きに投げた。 ボールは点Pまで上昇したのち、下 降し始めて, 点0から5.0mはなれた点Qを速さ 4.0m/s 速さ 4.0m/s で斜面下向きに通過し, 点Oにもどった。 この間, ボール は等加速度直線運動をしたとして, 斜面上向きを正とする。 (1) ボールの加速度を求めよ。 LOSUHO SAY^82A (2) ボールを投げてから, 点Pに達するのは何s後か。 また、OP間の距離は何mか。 (3) ボールの速度と, 投げてからの時間との関係を表す グラフを描け。 (S) (4) ボールを投げてから, 点Qを速さ 4.0m/sで斜面下向きに通過するのは何s後か。 また, ボールはその間に何m移動したか。 v[m/s〕↑ J16.0 0 SUTA - 4.0 - 6.0 085.0m 発展問題 24, 25,26 1 23 P TUTS MU 60m/s. 550GS OP間の距離 KOBRAJ PQ間の距離 4 25 6t[s]

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

二枚目の写真の青マーカーのところで、どうして4・7^2を引くのかわかりません

2 問題 自然数nに対して,に最も近い奇数をaとする。 ただし、2つ存在するときは小さい 方を an とする。このとき,次の各問いに答えよ。 20 を求めよ。 を自然数とするとき,a=2m-1となるnは何個あるか。 (1) (2) 200 (3) Σan を求めよ。 n=1 着眼点 数列の応用問題で,群数列の考え方,すなわちいくつかの項をまとめて処理する考え方を用いる もの。 (1) √20に最も近い奇数を求めればよい。 (2) ば、n=4のとき√4に最も近い奇数は13の2つであるが a4 = 1 である。このことに注意して (2つあるときは小さい方)が2-1となるための条件を考える。たとえ に最も近い奇数 O≦√<△ または ○< ≦△ のどちらなのか および、○や△にはどんな数が入るかを考えればよい。 (3) (2)より{an}は 1,3,5, … などの奇数がそれぞれ複数個現れる構造になっている。 そこで,値 が同じ項を1つの群として群数列の見方をすればよく、まず a200 は第何群の何番目の項か を捉えよう。 解答 (1) 20 は √20に最も近い奇数である。ここで 4<√20 < 5 であるから a20 = 5 (2)に最も近い奇数 (2つあるときは小さい方) が2m-1のとき, nは (2m-1)-1<n≦ (2m-1)+1 .. 2m-2<√n ≤ 2m をみたす。各辺は負ではないので, 2乗 すると 4(m-1)² <n ≤ 4m² よって, am=2m-1となるnは 2m-32m-1(2m+1 2m-2 4m²-4(m-1)28m-4 (個) 答 (3) (2)より、数列{an}の項で値が等しいものを YME5J1-Z1C2-01 -2m 1, 1, 1, 1 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3 5, 5, ... 4<x<5のとき、xに最も 近い奇数は5である。 n=2m-2のとき an=2m-3 n = 2m のとき an=2m-1 より 等号がどちらにつくか に注意する。 数列{an} を群に分けて考え るのがポイント。

解決済み 回答数: 1