回答

✨ ベストアンサー ✨

OAを直径とする円の周上にPがあるときに
∠OPAは90°になります。
(直径に対する円周角は90°)

ただしPがOやAと重なると
OPAはただの直線になるため角度がなくなります、
だからO(0,0),A(6,0)は除く必要があります

りゅう

なるほど!ありがとうございました!!

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