学年

教科

質問の種類

化学 高校生

3をかけている理由はなんですか?

問4 ある食用油を構成する油脂Xは,さまざまな油脂の混合物である。 油脂Xの 成分を調べるために実験I ~Ⅲを行った。 この実験に関する問い (a~c)に 答えよ。 実験Ⅰ 油脂 × 3.50gを完全にけん化するのに、水酸化ナトリウム NaOH が ア g必要であった。 この結果より, 油脂Xの平均分子量は875 である ことがわかった。 実験Ⅱ 油脂X3.50g に十分な量の臭素 Br2 を作用させたところ, g のBr2 が反応した。 この結果より, 油脂 × 1 分子あたりに存在する炭素間二 重結合の数は,平均3.3個であることがわかった。 実験Ⅱ 油脂Xを構成する脂肪酸の種類を調べたところ, パルミチン酸 C15H31 COOH, オレイン酸 C17 H33COOH, リノール酸 C1 H3COOH の3種 類だけであった。 a 空欄 ア に当てはまる数値として最も適当なものを,次の①~④の うちから一つ選べ。 23 g ① 0.16 ② 0.32 ③ 0.48 0.64 b 空欄 イ に当てはまる数値として最も適当なものを次の①~④の うちから一つ選べ。 24 g ① 0.92 ③ 3.7 ④ 5.5 282 C 油脂Xを構成する脂肪酸のうち, パルミチン酸の存在率 (存在する物質量 の比率) は10%であった。 オレイン酸の存在率は何%か。 最も適当な数値を、 ①~⑤のうちから一つ選べ。 284 25 % ao 8770 ① 70 ② 74 ③ 78 ④ 82 ⑤ 86 775 282 100で875 89.5 09448 Xpa (59. ⑤ 18 89775 8,75c 8,79 91-25

解決済み 回答数: 1
地理 高校生

KP-1 アが火力発電になる理由がわかりません。 解説には、アは世界中の多くの国で発電源別での割合が高い火力としか書かれておらず、どうしてそうなるのか知りたいです🙇‍♀️ また、ウは地熱が答えなのですが、インドネシアとフィリピンがプレートの沈み込み帯に位置し火山が多いとあ... 続きを読む

第1問 地球的課題に関する次の問い (問1~4)に答えよ。 (配点 13) 問1 次の表1は,東南アジアのいくつかの国の総発電量に占める発電源のうち, 火力発電,水力発電, 地熱発電, その他”の発電の割合と総発電量を示したも のであり,A~Cはインドネシア,フィリピン, ミャンマーのいずれか, ア~ ウは火力発電, 水力発電, 地熱発電のいずれかである。 フィリピンと水力発電 との正しい組合せを,後の①~⑨のうちから一つ選べ。 *その他には,太陽光, 廃棄物, 風力, バイオマスなどが含まれる。 1 表 1 (単位:%) A 12 B 7 C ア地 83.0 79.2 56.4 イ 6.8 7.6 43.4 ウ水力 5.4 10.1 その他 4.9 3.1 0.2 総発電量(GWh) 287,983 106,040 24,256 -は発電が行われていないことを示す。 統計年次は, フィリピンとミャンマーが2019年, インドネシアが2020年。 IEA の資料により作成。 ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ (8 ⑨ フィリピン A A A B B B C C C 水力発電 ア イ ウ ア イ ウ ア イ ウ

解決済み 回答数: 1