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数学 高校生

どなたか、①の根拠となる部分に印をつけて頂きたいですm(_ _)m

[2]文部科学省による「平成元年度学校基本調査」と「令和元年度(速報)学校基 本調査」を使って,昭和 63 年度3月と平成31年度3月に高校を卒業した生徒の 47都道府県別の大学進学率を考察することにした。 男子生徒と女子生徒の大学進学率の傾向をみるために,平成31年度3月に高 校を卒業した男子生徒と女子生徒の都道府県別の大学進学率を散布図にかいたも のが図1である。 なお、この散布図には、完全に重なっている点はない。 女子生徒 (%) 75.0 70.0 65.0 60.0 55.0 50.0 45.0 40.0 35.0 30.0 ・男女がい B 01 St PET ar ar 00080- 81 er 30.0 35.0 40.0 45.0 50.0 55.0 60.0 65.0 70.0 75.0 (%) 男子生徒 図 1 都道府県別の男子生徒と女子生徒の大学進学率の散布図 (出典:文部科学省 「令和元年度 (速報) 学校基本調査」により作成) (1)次の①~④のうち、 図1から読み取れることとして正しいものは ク と 0002.0 ケである。 0212 0 18 ク ケ の解答群(解答の順序は問わない。) SE さ ⑩ 女子生徒の進学率と男子生徒の進学率の差が15% より大きい都道府 県がある。 0.00208.0 0 男子生徒の進学率が女子生徒の進学率より高い都道府県がある。 ②男子生徒と女子生徒の進学率がともに45%未満の都道府県はない。 ③男子生徒と女子生徒の進学率がともに 50%を超えた都道府県が 13 以 上ある。 ④ 男子生徒の進学率が55%を超えた都道府県はすべて女子生徒の進学 率が60%を超えている。 第?間は次ページに続く。)

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化学 高校生

左辺の酸素分子数の求め方が分からないです。 まず、初めに右辺を求めますよね?次に左辺ですかね?でもどこから1/2とかきてるのか分からないです。教えてください

含 入試攻略 への必須問題 6 SO 1.00molの化合物 A を完全燃焼させるのに, 酸素が8.50mol必要であった。 この化合物Aの元素分析を行ったところ, 質量パーセント組成は炭素 87.8%, 水素12.2%であった。 化合物の分子式を決定せよ。 原子量はH=1.00, C=12.0, O=16.0とする。 (京都大) 解説 炭素 : 87.8%, 水素 : 12.2%とは, A100gあたり炭素原子Cが87.8g, 水素 原子日が12.2gを占めていることを表している。 87.8+12.2=100gなので, A には酸素原子は含まれていない。 まずは組成式を求める。 A100gで考えると, 87.8 〔g〕 12.2 (g) Cの物質量: Hの物質量 12.0 [g/mol) 1.00 (g/mol) =7.316... [mol] 12.2 [mol] =0.6:1 3 H =- :1 5 H =3:5 となり,Aの組成式はC3H5 と決まる。 Aの分子式はC37 H5m (nは整数) と表せ 完全燃焼の化学反応式は 5 17 ✓なぜうなるのか? ME C3H5 + 02 17n 5n CO2+ 4 2 57 H₂O 右辺の酸素原子数が 3n×2+ n= -n なので、 2 2 左辺の酸素分子数は nx 17 2 1 17 2 .17 4 17 n = 8.50 だから n=2 4 となり,A100molにはO2がn [mol] 必要である。 そこで, どうかさ また となり,Aの分子式はCH10 である。 答え C6H10

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数学 高校生

等差数列 <0となる理由がわからないです。教えてくださいー

。 培数 000 423 指針 2の 倍数 6+1 式を Sの最大値はである。 基本例 8 等差数列の和の最大 初項が55, 公差が 6 の等差数列の初項から第n項までの和をSとするとき, 項の値, 和の値の大きさの イメージは,右の図のよう になる。 [京都産大〕 1 基本 2,6 1 項の値 章 和の値 負 iF ME ~6の 解 (1) S 公差は負の数であるから, 第k項から負になるとす ると, 第 (k-1) 項までの 和, すなわち 正または 0 の数の項だけの和が最大 となる。 ...... a₁ a 55 5 S₁ a₁ 増加 a1a2 ak-1 減少 Sk-1 aa2 a Sk ak+1 初めて負 Sk+1 になる : ak-1- 最大 ak I 減少 ak+1 1等差数列 100, 公差 3, から _{2・100+ (341) n{2a+ (n-1)d) CHART 等差数列の和の最大 最小 αの符号が変わるnに着目 初項 55, 公差 -6 の等差数列の一般項 α は an=55+(n-1)・(-6)=-6n+61 解答 an < 0 とすると -6n+61<0 -(1◄an=a+(n-1)d すな 61 これを解いて n> =10.1... 6 250=100, よって n≦10のときan>0, 100=200, n≧11 のとき an < 0 0-50+1=51 1=102, =198, 34+1=33 別解 1 Sn= == 公倍数は6 -n{2・55+(n-1)・(-6)} =-3m²+58n =-3(n-2)²+3.(29)² o=-6・10+61=1 して α11=-6・11+61= -5 ゆえに, Snはn=10のとき最大となるから, 求める最大値 指針 ★ の方針。 1 は -10{2・55+(10-1)・(-6)}=280 2 等差数列の項は単調に増 加または減少和の最 大・最小は頭の符号の変 わり目に注目して求める。 別解は、Sn の式を平方 完成する方針の解答。 の公式 29 [_A)+n([B]] nは自然数であるから, に 3 YA y=-3x2+58x はい 29 -=9.6...... 3 対応さ 学 A] を 最も近い自然数n=10のとき 最大値 So=-3・102+58・10=280 をとる。 0 811 x 9 2910 3 練習 初項-200, 公差 3 の等差数列{a} において,初項から第何項までの和が最小とな ② 8 るか。また,そのときの和を求めよ。

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