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情報:IT 高校生

答えがイなんですけど、なんでですか?

(2)右の表は、ある会社における受注一覧表であ る。 注文を受け付けた翌日から3営業日後に発 送を行う。 ただし, 月曜日は定休日であり、注 文の受付は可能であるが、 発送作業は行わない。 「曜日」が「金」・「土」・「日」のいずれかの場 合は、月曜日の分を「定休日加算」 として 「発 送予定日」に1日分を加算する。 F6 に設定す ある式として適切なものを選び、記号で答えなさ い。なお、「曜日」はセルの書式設定により数 値から自動で曜日が表示されるように表示形式 が設定されている。 BOO 受注一覧表 受注日 受付No 年 月 定休日加算 発送予定日 日 1001 2022 4 3日 1 27巻 1002 2022 4 8 水 0 4月7日(木) 4月8日(土) B 1003 2022 4 7 木 04月10日(日) 1004 2022 4 土 1 4月13日(水) 110 10052022 4 18 火 04月15日(金) 10082022 4 15 金 1 4月19日(火) 12 10072022 4 18月 13 1008 2022 4 21 木 04月21日(木) 04月24日(日) 6148 1009 2022 4 23 土 1 4月27日(水) 25 1010 2022 4 28 金 1 16 1011 2022 5 9月 1012_2022 5 13 金 18 1013 2022 5 16 月 5月3日(火) 05月12日(木) 1 5月17日(火) 05月19日(木) 19 1014 20221 5 22 B 1 5月26日(木) 7. =IF(WEEKDAY (DATE (B6, C6, D6),1)<5,0,1) イ. =IF(WEEKDAY (DATE (B6,C6. D6),2) <5.0.1) . IF (WEEKDAY (DATE (B6, C6, D6),3)<5,0,1)

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物理 高校生

質問は写真三枚目にあります 解説よろしくお願いします🙇‍♂️

〔IV〕 以下の問いに答えよ。 なお、重力加速度の大きさをgとする。の復帰を表す 図4-1に示すように、なめらかで水平な床面上の点0から水平方向より角 (45°上向きに,質量mの小球を速さで投げた。 小球は,床面上の点Aの位置 に垂直に固定したなめらかな壁面に, 点Bで垂直に衝突し, はね返って落下し た。小球は点Cで床面に衝突してはね返った後,点Dで最高点に達し,点Eで 再び床面に衝突した。ここで点Cは線分OAを3:2に内分する点であった。 (イ) 小球が壁面に衝突する直前の速さを, を用いて表せ。 (ロ) OA間の距離を, g, v を用いて表せ。 (ハ)点Bの床面からの高さを, g, v を用いて表せ。 (二) 小球と壁面との間の反発係数はいくらか。 (ホ) 小球と床面との間の反発係数をeとして, 小球が点Cで床面に衝突した後, 点Eで再び衝突するまでの時間を, g, ve を用いて表せ。 つぎに図4-2に示すように, 壁面を床面上の点Aから点Fの位置に移して 垂直に固定し,再び点 0から水平方向より角45° 上向きに,質量mの小球を速 THER さぁで投げた。 小球は、なめらかな壁面に点Gで衝突し, はね返って落下した。 小球は点Hで床面に衝突してはね返った後, 点Iで最高点に達し,点で再び床 面に衝突した。OH 間の距離は,OA間の距離の2倍であった。 状態4→5の 2の使用で体と外 D 45° ► OE 45° 0 (へ) 図4-1で小球が点 0 から点Cに達するのに要した時間を T, 図 4 - 2 で 小球が点から点Hに達するのに要した時間を T, とする。 T2は,T」の何倍 となるか。 大 (ト) OF 間の距離は, OA間の距離の何倍となるか。 (チ)点Ⅰの床面からの高さは,点Dの床面からの高さの何倍となるか。 B 図 4-1 A 図 S A A J da H A (1)

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古文 高校生

この問題2の3番と、11番と20番でどうして未然と連用どっちも同じ形になるのにその答えになるのか分からないので教えてください!!!

3 用言の活用 conjugation of inflectable words 問 次の文章を読み、あとの問に答えよ。 動詞の活用 <練習問題〉 ゆく川の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。よどみに浮かぶうたかたは、かつ 消えかつ結びて、久しくとどまりたるためしなし。世の中にある人とすみかと、またかくのご とし。 みやこ むね いらか いや たましきの都のうちに、棟を並べ、甍を争へる、高き、卑しき、人のすまひは、世々を経 おほいく こいへ あした かた 尽きせぬものなれど、これをまことかと尋ぬれば、昔ありし家はまれなり。あるいは去年焼け て今年作れり。あるいは大家滅びて小家となる。住む人もこれに同じ。所も変はらず、人も多 かれど、いにしへ見し人は、二、三十人が中に、わづかにひとりふたりなり。朝に死に、タベに 生まるるならひ、ただ水のあわにぞ似たりける。知らず、生まれ死ぬる人、いづ方より来たり て、いづ方へか去る。また知らず、仮の宿り、たがためにか心を悩まし、何によりてか目を喜 ばしむる。その、主とすみかと、無常を争ふさま、いはば朝顔の露に異ならず。あるいは露落 ちて花残れり。残るといへども朝日に枯れぬ。あるいは花しぼみて露なほ消えず。消えずとい 『方丈記』 あるじ へどもタベを待つことなし。 さあ次は 問題を解いて みましょう! ・・・ e-61) A 二] 別冊 P.5

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