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政治・経済 高校生

政治・経済の問題です。 答えには、国民総支出を求めるために、海外に対する所得を引いているので、表のどこかの項目に海外に対する所得が含まれているから引いていると思ったのですが、一体どこに含まれているのでしょうか?? (分かりづらいと思うので、例をいうと、財貨・サービスの輸入分... 続きを読む

の最大構成項目であった。 3 次の表は2016年度における日本のGNE (国民総支出) の額を算出するため ア国民総資産 (GNP) と国民総支出 (GNE) に必要な項目とそれぞれの額とを示したものである。 この表に関する下の記 述アとイの正誤の組合せとして正しいものを,下の①~④のうちから一つ選 べ。 [20] 項目 額 (兆円) 民間最終消費支出 300 政府最終消費支出 106 総資本形成 127 財貨・サービスの輸出 89 財貨・サービスの輸入 83 海外からの所得 28 海外に対する所得 11 国民総支出 556 は等しい。 イ海外からの純所得が問題になる。国内 総生産に (海外からの所得海外に対 する所得)を加えたものが国民総生産 になる。 (28-11) が正となるのでGDP の額はGNPの額より小さいことがわ かる。 (注)表中の数値は名目値で, 小数点以下を四捨五入して ある。 (資料) 内閣府「平成28年度 国民経済計算年報』により作 成。 ア GNP (国民総生産)の額は556兆円である。 イGDP(国内総生産)の額はGNPの額より小さい。 ①ア正 イ正 ② ア 正 イ誤 ③ア誤 イ正 ④ ア誤 イ誤 d

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化学 高校生

油脂についてです。 (C)の解答で、私が青線でラインを引っ張った行の下にある構成脂肪酸の分子量を求める式にある、+1が何を意味しているかが、わかりません。 また、その下の「(B)より脂肪酸一分子には〜と表すことができる」のところについてですが、COOHのところに二重結合が一... 続きを読む

脂の道> 文中の(A)~(C)に最も適合するものをそれぞれ(ア)~(オ)から選べ。 H=1.0,C=12, O=16, K=39, I = 127 油脂に水酸化カリウム水溶液を加えて熱すると, 油脂はけん化されて,脂肪酸のカリ ウム塩とグリセリン (1,2,3-プロパントリオール) が生じる。 ん化価とは, 油脂 1g を完全にけん化するのに必要な水酸化カリウムの質量 (mg 単位,式量 KOH=56) の数値をいい, 油脂の分子量の目安となる。 また, ヨウ素価とは, 油脂に含まれる不飽和脂肪酸の C=C 結合にヨウ素を完全に付加させたとき, 油脂 100g に付加するヨウ素の質量(g単位)の数値をいう。 平均分子量(A)の油脂 W のけん化価は191, ヨウ素価は174である。このとき,油 脂1分子中に含まれる C=C結合の数は平均 (B) 個である。 油脂 W が一種類の不飽 和脂肪酸だけで構成されている場合,この不飽和脂肪酸の分子式は (C) である。 A: (ア) 794 (イ) 800 (ウ) 878 (エ)902 (オ) 960 B: (ア) 2 (ウ) 6 (イ)3 C: (ア) C16H28O2 (1) C16H30O2 (エ) 9 (オ)12 (ウ) C18H30O2 (1) C18H32O2 (オ) C18H34O 2 [18 早稲田大〕

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物理 高校生

(1)についてです。 往復にかかる時間の逆数回、単位時間あたり衝突する、とありますが、これは最初に気体分子がどこにいるかによって変わりませんか? 例えば、最初に分子がx=0のところにいたら、最初の衝突にかかる時間と二回目以降の衝突にかかる時間は違うと思います。 御回答よ... 続きを読む

発展例題25 気体の分子運動 発展問題 305 306 一辺の長さがLの立方体容器に,質量mの気体分子がN 個入っている。 分子は, 容器内の壁と弾性衝突をする。 (1)1個の分子の速度のx 成分を vx とする。 x軸に垂直な 壁Aが, 1個の分子から受ける力の大きさはいくらか。 N mvxiA L (2)各分子の速度成分の二乗平均を vx とすると,N個の 分子全体から壁Aが受ける力の大きさFはいくらか。 L -L- x (3) 全分子の速度の二乗平均を とすると, 壁Aが受ける圧力はいくらか。 指針 (1) 分子が壁の間を往復する距離 は2Lであり,往復にかかる時間は 2L/vx なの で、単位時間あたり, 壁Aに vx/(2L) 回衝突す る。時間の間では, vxt/(2L) 回衝突する。 (3) 分子の数はきわめて多く, 速度の二乗平均 には,vvvv/3の関係が成り立つ。 解説 (1) 1回の衝突で分子が受ける力 積は,-mux-mvx=-2mvx であり,その反作 用として, 壁Aは2mvx の力積を受ける。 分子 は、時間の間に, vxt/(2L) 回衝突するので, mvx 2 力の大きさは, Vxt ft=2mvxx f=- 2L L 20x2 (2) =vxなので,力の大きさFは、 N F=Σ- mvx2 Nmvx2 L L F Nmvx2 (3) 圧力は, p= L2 L3 Nm v² Ux から, p = 3 3L3

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