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古文 高校生

古文の質問です! 160と162と164を教えてほしいです!! 160の答えは22211 162の答えは 雨も強く降る上に、ますますつらくなり、 涙の雨までも降り添って 164の答えは5 よろしくお願いします🙇🏻‍♀️

761 ☆副助詞&「し」の識別 だいじょう 傍線部(イ)(ロ)の助詞の文法上の意味の組合せとして、最も適当なものを後から一つを選べ。 [立教大・文] 『うつほ物語』 宿思ふ我が出づる) だにあるものを涙(さへなどとまらざるらむ (イ)は、類推の意を表し、(ロ)は、添加の意を表している。 2 (イ)は、願望の意を表し、(ロ)は、反語の意を表している。 3(イ)は、強調の意を表し、(ロ)は、詠嘆の意を表している。 4(イ)は、類推の意を表し、(ロ)は、詠嘆の意を表している。 5 (イ)は、願望の意を表し、(ロ)は、添加の意を表している。 6(イ)は、強調の意を表し、(ロ)は、反語の意を表している。 「だに」は軽いものを示して、重いものを言外に思わせることばである。次の文章の「田舎世界の人だに」は言外に何 を思わせているか。五字以内で答えよ。漢字をまじえてもよい。 [京都産業大] (京での大嘗会が迫ってきた)「一代に一度の見物にて田舎世界の人だに見るものを、月日多かり、(あなたは)その日 しも京をふりいでて行かむも、いと狂ほしく、…」 『更級日記』 「後のA~Eの「だに」について、波線部「だに」と同じ意味のものには①、違うものには②としてそれぞれ答えよ。 [神戸女学院大・文] 71

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古文 高校生

すみません。こちらの文を現代語訳してください。本当にお願いします。

(注5) にもなりぬ。 問題】 現古コースを選択した人は解答してください。 ねんねんずいひつ 9 古文 次の文章は、江戸時代の国学者石原正明が著した随筆「年々随筆』の一節である。筆者の師(先生)の妻が病床に 古漢コース あし、回復しないまま時が過ぎていた。これを読んで、後の問いに答えよ。(配点 六〇) 2 (注1)に の御手をだに触 つかたよりなやみまさり給ひて、年の暮れ近づくままにいと弱げにならせ給へど、甲返りなばかならず見直し奉り かゆ てん、春は人のけしきれゆくものなればと思ひをり。 二十八日に参る。 伊予の御とて、年ごろ仕うまつるが、御有り聞こゆ。「御薬は聞こし召せど、御などは させ給はず。さこそさはやぎ給ふらめと心強うは思う給へられながら、心細う」と言ふ。「さる事なれど、何事かはおはしまさん。 年の変はるもただ今の事ぞかし。御けしき治らん春を待ちつけ給へ」と言ふ。御みづからも御物語ありて時うつる。年の内には今 一度見るべしとて、日暮れば帰りぬ。 (注2) きょとん (注3) (注4) よひとよ 次の日は正倒を参らす。夜も御傍ち去らず、御湯など高じてまもり居つつ、午の時ばかり帰り来たり。「よべは夜一夜なやませ 給ひし。今もや消え入らせ給ふと見率りつる。明けはててはすこしよろしげに見奉りつれど、なほたのみすくなし。今日は 父の君のとぶらひ来んとのたまひしとて、待ちおはします御けしきなりし」と言ふに、しづ心もなけれど、和の慶所せく積もり来 て払ひかねたる年の暮れなれば、急ぐとすれどゆかで、とかうして参りたるほど、日も暮れ、なんとす。はした者会ひたり。「御 けしき変はらせ給ふ。とくおはしまさぁなんとて人走らせ給ひつ」と言ふに、胸うちつぶれて、常おはします所につと入れば、先 生大君、伊予の御などうち泣きつつまもりおはす。「今なん絶え入らせ給ひつる。待ちおはしつるに、くちをしう」とのたまへ ば、我が母罪さり所なうくやしうかなし。 (注6)うんびんごのかみど 帰り来ぬ別れも知らで暮れてゆく年のなごりをなに惜しみけん 0mm 大君は、三浦備後守殿に宮へしておはします。 この春より時々下り居て、うち添ひ見奉り給ふ。 元日よりうち続き儀式所せけ ればとて、今日とぶらひにおはしたり。より御傍ら去らずつと添ひおはして、よろづに仕うまつらせ給ふ。「今は帰り上らせ給へ。 「けしうはあらじ」とのたまひしかば、さはとてでさせ給ふに、門にだに及ばせ給はぬに、御けしき変はりぬと申せば、立ち返り りあつかはせ給ふに、ただ消えに消え入らせ給へば、残り給ふ御方さへ、我かの御けしきなり。 なほうち臥したるままにて おはするを、身じろぎもやし給ふとうちまもりつつ時うつる。 灯火かすかに光りて、夜半のさま、すずろにかなし。子の時ばかり おんかた よほ 伊予の御は、日ごろ御傍ら去らず仕うまつりて、 いたう困じたるなるべし、すこしうちまどろむと見るほどに、「御衾は我参 らん。さながら添ひさせ給へ。やら」と言ふは、日ごろの事ども夢見るなりけり。「今こればかりは参らん。 御薬よりも験あ るわざなりと御薬師の中しつるを」と言ふは、御粥そそのかすなるべし。「また起き上がらせ給はんとならば、我助け奉るべし」 と言ひてふと立ち上がるを、人々おどろき寄りて助くれば、現になりて、「こは夢なりけりな。おはすと思ひつるものを」とて泣 くに、誰かは涙惜しまん。 声うち合はせて泣きかはす。 でありと見し夢はなかなか夢な さめて夢なる人や恋ふらん (注7) キ (注) 伊予の先生の家で家事全般を取り仕切っていた女性。 先生の家族からの信頼も厚く、先生の姿を献身的に看病していた。 2 正 3 紅の 。 俗世の雑事。 4 はした者召し使いの女。 5 大君 貴人の長女の敬称。 ここでは先生の長女のこと。 先との間に生まれた子であるが、現在の妻とも実の母子同然に親しくしていた。 6 三浦備後守殿現在の東京都台東区に江戸屋敷を構えていた。 7 夜具。

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古文 高校生

①画像1枚目の1行目「〜とみの物縫ひにやりて、」のポイントについてです。現代語訳(赤字)では、「縫物を」と、助詞が「に」から「を」に変わっています。私の知る限りでは格助詞「に」を「を」に訳出する方法はないのですが、これは読み慣れるしかないのでしょうか。それとも、はっきりそう... 続きを読む

全文解釈 1ク[体] 心もとなきもの 格助 いたのにな 重要語/ 「助動詞 ■接続助詞 尊敬語 格助ナリ[語幹]格助 格助四[用 格助 人のもとにとみの物縫ひにやりて、いまいまと (私にとって)気がかりでじれったいものは人のところに急な縫物を頼んで、 存続[体] [用四[男] 格下二[用 四 [終]当然 [体] 今か今かと切 格助 格助 入りで、あなたをまもらへたる心地。 子生むべき人の、そのほど 《主格> り込んで、彼方をじっと見つめている気持ち(はじれったく感じる)。子を産むことになっている人が、予定日 創助 連体 係助ク[体 ③ク[体] まで さる けしきもなき。 格助 四[体] 格助 格助 遠き所より思ふ人の文を得 の気配もない(こともじれったく感じる)。遠い場所から愛しく思う人の手紙をもらって、 固く封をし ク用 かたく 下二用] 続飯など あくるほど、いと心もとなし。 下二[体] ク[終] 格助ク[用] 下二用 米の親などを開けるときは、 物見におそく出で 事 しもと [用 非常にじれったい。(何かの)見物に運が など見つけたるに、 完了[体格助 ク用 四用]

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漢文 高校生

問二の対句って本文中のどれですか? 解説もお願いします🙏🙏

問傍線部②について、対句になっている部分を次のように 図示した。空欄にあてはまる語句を、本文から抜き出して 書きなさい。(返り点・送りがなは不要。) 2 漢文を読んで、後の問題に取り組もう。 問 傍線部を書き下し文にしなさい。 続有る者は必ず言有り じゅか こうし ろんご 次の文章は、『論語』の一節である。 『論語』は儒家の祖である孔子とそ の弟子たちとの問答を記している。 『論語』で「子曰はく…」とあれば、「先 生(孔子)がおっしゃったことには」という意味を表す。 (注1) いハク ズ リ ル 子曰、「有」徳者必有言。有 言者 ズシモ ラ 有言不必有徳。 t t (注2) ズシモ ラ 不必有徳仁 者必有勇。 ズシモ ラ 必有仁」 勇 勇 者 者不二 げんあ 文 じんしゃ 漢 仁者は (注) 子先生。 ここでは孔子をさす。 2仁まごころや慈愛などの徳。 書き下し文 漢文を訓読した文)と現代語訳 子曰はく、 問 先生がおっしゃったことには、「徳がある人は必ず言葉も立派である。(しかし) 有る者は 600 とくあ 必ずしも徳有らず。 言葉がすぐれている者は必ずしも徳があるとは限らない。 かならゆうあ 必ず ゆうしゃ 勇者は かなら じんあ 必ずしも仁有らず。」と。 仁がある人は必ず勇気がある。(しかし) 勇気のある人は必ずしも仁があるとは限らない。」と。 問傍線部③に、後の書き下し文に従って返り点・送りがな を付けなさい。 ○仁者は必ず勇有り 者 問四 孔子の考えについて、 次の問いに答えなさい。 「有徳者」と「有言者」では、どちらを評価しているか。 有 徳者 「仁者」と「勇者」では、どちらを評価しているか。 者

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古文 高校生

竹取物語の現代語訳読んでもわからないのでわかりやすく教えて欲しいです、最後の3行わかりません

古 3rd ステップ 1 たけとりものがたりると、 22 文悟 古物 竹取物語 ワークコーナー1の作業例 ○はワーク①、 □はワーク②、 はワーク ③の解答例 () ラ変体 名 助 名 名 下二用助名助 カ変用完了・終 名 名 名 助名助 四用 サ四体 かかるほどに、 男ども六人つらねて庭に出で来たり。 一人の男、 文挟みに文をはさみで申す、 要点の確認 こうしているうちに、 男たちが六人、連れ立って 庭に 出てきた。 一人の男が、 文挟みに 訴状を挟んで申し上げることには、 ○文章展開図 文=匠たちの < 竹取の翁〉 <皇子〉 かぐや姫が 文の内容 サ四尾 助名 名 名 助 ラ四用 ラ四用 過去・体 名 名四・用助 名 助名助 サ四用 「作物所の匠 漢部内暦申さく、玉の木を作りつかうまつり しこと、 五穀断ちて千余日に力を尽くし 五穀を断って 千余りの日の間、力を尽くし 「作物所の 職人、 漢部内が 申し上げます玉の枝を お作り申し上げたことは、 〇皇子は 位もくださ 副詞の呼応打消〉 完了・体 名 未 終 接 I ラ四・未打消・終 名助八四用助 名 助八四・未使役・未意志・終 助八四用ガ下二・用 ○かぐや姫が たること少なからず。しかるに、緑いまだ給はらず。これを給ひて、家子に給はせ む」と言ひて捧げ この宮から ことは 少なくありません。 それなのに、 手当をまだいただいておりません。(かぐや姫が私に)手当をくださって、(私から)弟子たちにお与えさせましょう。」と言って (文を高く差し出し 存続・終 名助名助サ四・体 助 名助 ※文末用法(強調) カラ 断定・ 打消 名 名 雇用助 ラ変未 本 名 助 たり。 竹取の翁、「この匠が申すことは、何事ぞ。」と傾きをり。 皇子は、我にもあらぬ気色にて、 解答 ている。 竹取の翁は、 「この職人が 申し上げることは、 どういうことですか。」と首をかしげている。 皇子は、 自分が自分でないような 様子で、 II I ワ上一八四・ 名ヤ下二用 命(巳)存続終 名 助 名 カ四用助 名助 ラ四体名助ラ四・命 助 八四用助上一已助 5 肝消える給へり。これをかぐや姫聞きて、 非常に驚いて座っていらっしゃる。 これを 「この奉る文をとれ。」と言ひて見れば、 名助サ四用過去・体 文に申しける かぐや姫が聞いて、 「匠がさし出している訴状を取りなさい。」と言って(文を)見ると、 訴状に申し上げた ※連体形の代用。この「同じ」を連体形ととる説もある。← (尾) シク・体 名助 名 名 名 使役・ シク・終名助 ラ下二用ワ上一用ハ四用助 体 名 ラ四・未 四 やり、皇子の君、千日いやしき匠らともろともに同じ所に隠れる給ひて、かしこき玉の枝作らせ給ひ ことには、「皇子の君は、 千日間身分の低い 職人たちと一緒に 同じ場所に 隠れて いらっしゃって、 立派な玉の枝を(匠ら(私たち)に)お作らせに 名 名四未意志・終 助 サ下二用ハ四・用過去・終 助 名 サ変体助 名 助 助 なって、官位もお与えになろうと おっしゃった。 四 当然体 名 官も給はむと仰せ給ひき。これをこのごろ案ずるに、 助 サ変・用 これを このごろ よく考えると、 御使ひとおはしますべきかぐや姫の要じ ご側室としていらっしゃるはずの かぐや姫が 必要と 名助名 助 ラ四当然体断定終 四終 八四・終推量体断定用詠嘆終助ラ四用助 給ふべきなりけりと承りて、 なさっているに違いないのだよと承知して、 のアクセス ラ四・未意志・終助サ四・用助 この宮より給はらむと申して、 このお邸から(緑(手当)を)いただこう」と申し合って、 「給はるべきなり。」と言ふ。 (匠たちは)「当然いただくべきです。」と言う。 太字は打消の助動詞

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