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世界史 高校生

至急です❗️ この答えはウなのですが、なぜウなのですか? また、なぜア、イ、エ が違うのかも教えていただきたいです💦 よろしくお願いします!!🙇‍♀️

次の文の()に、適する語を答えなさい。また、下線についてそれぞれの問 いに答えなさい。 およそ 0【A】前に最後の氷河期が終わり、 地球上は温暖化して、現在と ほとんど代わらない気候や地形になった。このころ磨製石器がつくりだされて、 穀物の採集と調理方法も改善された。また、 狩猟·採集 漁携から家畜飼育 や農耕への転換がおこり、食糧生産経済の時代をむかえた。各地に農業が広が り、農業生産量が増大すると、 各地域間で物資の交換が行われるようになり、 交 易の拠点として都市が生まれた。特にオリエントのような乾燥地帯では大河の流 域で藩概農業が営まれ、豊かな農業地帯が広がり大規模な都市が発達した。 都市 は周辺の集落を支配下におさめて、都市国家に成長した。 ティグリス·コューフラテス両川流域のメソポタミアでは、 前3000年ごろに (1) により、(2)、ウルク、ラガシュなどの都市国家が建設された。これらの都市 は城壁で囲まれ、②中心に固有の守護神を祭る神殿があり、 神官たちが権力を 握っていた。(1)の都市国家では、 ③暦法や数学、文字が発達し、今日の文 明の基礎をなす考え方や技術が生まれた。一方、メソポタミアは開放的な地形で あったため、外敵の侵入が激しく、前24世紀の中頃にはセム語系の (3) が侵 入し、(1)の都部市国家を征服し、広大な地域に覇権をふるった。また、前19世 紀には(4)が大挙しておしよせ、 メソポタミア全土を支配して (5)を建てた。 この王国の(6) 王は、各地の法慣習を集大成して④ (6)法典を発布した。

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世界史 高校生

答えないので教えてください💦

世界史A ②ラテンアメリカの変化 (教:58~59 ページ) のアメリカ大陸にある、北アメリカ大陸の太平洋側 (西海岸側)の大山脈を何と呼ぶか。 の北アメリカ大陸の東に流れる大河川を何と呼ぶか。 の南アメリカ大陸に流れる、世界一の河川面積をほこる世界最長の大河川を何と呼ぶか。 のアメリカ大陸の先住民は、ヨーロッパから訪れた人々に何と呼ばれたか。 6上記の間のの由来を作ってしまった、アメリカ(サンサルバドル島)の発見者はだれか。 ⑥アメリカ先住民の古代文明のうち、メキシコ高原やユカタン半島を支配した、巨大な石造ピラミッドや絵文字、 すぐれた天文学や暦を生み出した文明を何と呼ぶか。 の南アメリカ大陸の太平洋側(西海岸側)にある、南アメリカを南北に走る大山脈を何と呼ぶか。 816 世紀の征服者(コンキスタドール)のうち、1521年にメキシコ高原を征服したのはだれか。 O上記の問8のときにメキシコ高原に存在していたアメリカ先住民たちの国を何というか。 1016 世紀の征服者(コンキスタドール)のうち、1533年にペルー周辺を征服したのはだれか。 D上記の間0のときにペルーに存在していたアメリカ先住民たちの国を何というか。 スペインによる征服後、アメリカ先住民は過酷な強制労働などが原因で人口を激減させていくが、人ロ激減の 要因のひとつとなった、ヨーロッパの人々によってアメリカ大陸にもたらされてしまった伝染病をなんという か。 のアメリカ先住民への過酷な支配を嘆いて先住民らの保護のために取り組んだスペインの聖職者はだれか。 の農場や鉱山での過酷な労働や伝染病でアメリカ先住民の数が激減したのち、労働力としてアフリカ大陸からも たらされたのは何だったか。 の の 2 S°DA

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数学 高校生

2021年二月にあった共通テスト早期模試の問題です。ゆっくりといて2時間30分くらいで56/100 でした。 (2)の ヌ.ネ を教えてください。解説見てもわからないし、散布図の読み取り方もあっているかわからない状態です。

数学I 数学A (2) 次の図は, 2009 年から 2018年までの台風の8月の発生数と9月の発生数の散 布図である。ただし, 8月に5回,9月に4回発生した年が2年あった。 数学I数学A 次の資料は、 2009 年から 2018年の台風の発生数と日本への上上陸数に関するも 2である。ただし, 台風の中心が北海道本州 四国、九州の海岸線に達した すを1日本に上陸した台風」とし,小さい島や半島を横切って短時間で再び海に 出る場合は「通過」としている。(気象庁のWEBベージ「台風の統計資料」より) 6 8 L6 9日 て 5 次の表1は2009年から2018年までの年間の音台風の発生数をまとめたものである。 s 表1 2009年から2018年までの年間間の台風の発生数 I 2009 | 2010 |2011 | 2012 2013 | 2014|| 2015 2016| 2017| 2018 S7 年間の発生数 27 1234 56 23 66 IZ 25 68 2 14 9% 8月の発生数 IE (出典:気象庁の WEBページ「台風の統計資料」により作成) 14 2/ 22 (出典:気象庁の WEBページ 「台風の統計資料」 により作成) 23 25 26 とく 2 この散布図から読み取れることとして正しいものを、次の0~⑥のうちから二 Q。 表1について,台風の発生数のデータの中央値は ツテ Q2 ト 回であり、 つ選べ。ただし、解答の順序は問わない。 と 四分位範囲は O8月の発生数より9月の発生数の方が多い年が全体の号以上である。 ナ 回である。 ① 8月に6回以上発生した年は必ず9月に6回以上発生している。 の 8月の発生数が最も少ない年は9月の発生数も最も少ない。 ③ 2018年の8月の発生数と9月の発生数は同じである。 の9月の発生数の平均値は6回である。 10年間の合計では9月の発生数の方が8月の発生数より多い。 また,表1について, 台風の発生数のデータを箱ひげ図で表したものとして, 最も適当なものを次の①~④のうちから一つ選べ。ニ4) cDsd)=0XS) (24) 13.1/0.84 3、3 198 9 01 2ウ (3) 次の表2は 2009 年から 2018年までの年間の台風の上陸数をまとめたものであ × 2 0こ 25 72 る。表の中の a, bは整数であり, 0公aハbである。 -10.84 ア37 表2 2009年から 2018年までの年間の台風の上陸数 27 西暦 2009 | 2010|2011 | 2012 2013| 2014 2015 2016 2017 2018 年間の上陸数 「I (出典:気象庁のWEBページ 「台風の統計資料」 により作成 2。 DD 4 (c 4 6 b 5 27ィaxk 68 0% 25 (数学I·数学A第2問は次ページに続く。) 0ska CaA)(1.5) (2,98.3」 OI GI 08 22イath= 33 平均値が3.3回のとき,a+b=| である。さらに、分散が2.21のと =9 a である。 ミカ - 8Z -

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