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数学 高校生

16番の問題です。なぜ私の回答は間違っているのでしょうか? 間違っている箇所や理由、共通解をαとおく意味について教えていただきたいです。

170 第2章 2次関数 Step Up 2次方程式と2次不等式 3-1-0.8で、a>Bとするとき、 を求めよ。 (2) <+1 を満たすの値を求めよ。 (1) (3)1 を満たす整数の値を求めよ。 () at 04 を求めよ、 10 センター試験) *** 14 定数とするとき、方程式 (a+1)x= (a+1)x を解け. 9.105 **** p.121 16 *** 15 によって、どのように変わるか調べよ . ertx+1=0 の実数解の個数を求めよ。た 118 (注) についての方 だし, a は実数の定数とする. (3) 2次方程式 程式 (k-1)x-kx-1=0 の実数解の個数を求めよ. (広島文教女子大) +1=0が重餅の数を求めについての2次方 2つの2次方程式x'+mx+m²-7=0, x2-3x-m-1=0 がただ1つ の共通解をもつとき、定数mの値とその共通解を求めよ. なぜこのとおくのか? ** p.127 17 (1) 2次関数 y=x+px+p のグラフがx軸に接するときのかの値を 求めよ. (東京工芸大) (2)2次関数 y=4x-4(k+1)x+k のグラフが,x軸と共有点をもっ ような定数kの値の範囲を求めよ. (創価大) * 18 2次関数y=ax+bx+c のグラフは原点を通る.このグラフをy軸方 向に -8 だけ平行移動すると, 点 (4, 8) を通り, x軸と接すること き, a, b, c の値を求めよ. (日本工業大) ** 19 134 p.13 ** P.13

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生物 高校生

高校の生物の問題です。 (1)(2)(3)の解き方、考え方を教えてください。

あ ① (2) こ 7 次の文章を読んで各問に答えなさい。 【思】 真核生物の遺伝子発現調節では、RNAポリメラーゼが遺伝子の転写開始部位上流のプロモーターに結合し、 基本転写因子とよばれる複数のタンパク質とともに複合体(転写複合体)を形成する。 さらに、調節タンパク質 が転写調節領域 (転写調節配列)という図 1 に示すプロモーターとは別の領域に結合して、転写の量や時期な どを調節する。この調節タンパク質は転写調節タンパク質や転写調節因子、 転写因子ともよばれる。 ヒトでは、脂溶性ホルモン受容体が脂溶性ホルモンと結合すると、 図 1 のように調節タンパク質として転 写調節領域に結合し、 遺伝子発現を制御することがわかっている。 (a) ) a 1) 7 (2) (3 脂溶性 ホルモン受容体 基本転写因子 RNAポリメラーゼ 脂溶性ホルモン→ 遺伝子 ↑ 転写調節領域プロモーター 転写領域 図1 そこで、ある脂溶性のホルモンXと結合するホルモンX受容体が、遺伝子Yの発現を制御するしくみを調 べた。まず、遺伝子Yの発現にかかわると予想される転写調節領域のDNA配列と、プロモーターを GFP 遺 伝子に連結させたDNA断片①~⑥を調製した。図2にそれらDNA断片 ①~⑥を示す。さらに、それぞれの DNA 断片を挿入したヒトの細胞で発現可能なプラスミド①~⑥を作製し、実験操作 1~2を行った。 なお、 遺伝子とは緑色蛍光タンパク質をコードする遺伝子である。 遺伝子Yの発現にかかわると 予想される転写調節領域 プロモーター A B C D E GFP ① B C D E GFP (2) C D E GFP ③3 D E GFP E GFP ⑤ GFP ⑥ 図2 操作 プラスミド①を肝臓、腎臓、筋肉、皮膚のそれぞれの器官の細胞に導入し、ホルモンXを含んだ エタノール溶液または同量のホルモン X を含まないエタノールを添加して培養した。 なお、エタノールは実 験で使用するすべての細胞において遺伝子の発現に影響しないものとする。 つぎに、それぞれの細胞内におけるGFPの蛍光の強さを測定することで、プラスミド①上のGFP 遺伝子 の転写量を調べた。ただし、それぞれの細胞へのプラスミドの導入量は同一であり、 GFP 遺伝子の転写量と 発現量はホルモンXと調節タンパク質以外の影響を受けないものとする。 GFP 遺伝子の転写量は血管の細胞 にホルモンXのエタノール溶液を添加したときの値を100とした場合の相対値 (相対転写量)で示した。その 結果を表に示す。 表 1 血管 肝臓 腎臓 筋肉 皮膚 ホルモンX 100 80 40 10 20 エタノール 100 40 10. 100 20

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数学 高校生

[2]の(1)の(イ)が分かりません。解説お願いします。

B2 [ αは正の定数とし, 集合Pを次のように定める。 P={xlx-(a-1)x-a ≦ 0, xは整数) (1) α = 4 のとき, 集合Pの要素をすべて求めよ。 (2) 集合 P の要素の個数が5個であるようなαの値の範囲を求めよ。 (配点 10) 12」 次の太郎さんと花子さんの会話を読んで、 以下の問いに答えよ。 太郎 | 三角比(図形と計量)」 については十分勉強したよ。 問題を出してみてよ。 花子 0は鋭角で, sin8= =1/2となるようなは何度かな。 太郎: 鋭角という条件があるから, 6= E. だね。 花子 正解です。 では, 8 は鋭角で, sind= となるような日は何度かな。 太郎 正確な角度はわからないけどは (イ) の範囲にあることがわかるね。 花子:そうだね。 それでは, ∠BAC が鋭角で, sin <BAC= C=BC=√3, CA=2で あるような△ABC は |鋭角三角形」 と 「鈍角三角形」の2種類あるんだけど, △ABC が鈍角三角形になるときの辺ABの長さはいくらになるかわかるかな。 太郎 なかなか難しい問題だね。 考えてみるよ。 (1) (4) に当てはまる数を答えよ。 また、 (1) に当てはまる最も適当なものを, 次 の1~6のうちから一つ選び、番号で答えよ。 1 0°< 8 < 15° 2 15°<8 <30° 445°<6<60° 560°<875° 330°<< 45° 675° << 90° (2) △ABC が鈍角三角形であり, BAC が鋭角で, sin ∠BAC= =4, BC=13, CA=2 4' のとき, sin∠ABCの値を求めよ。 また、 辺AB の長さを求めよ。 -8- (配点 10 )

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化学 高校生

⑵の解答の下線部引いてあるところなんですけどなんで反応しないんですか?

はいくらか。 第1編 [早稲田大 改] 63 メタノールの燃焼 大気圧を1.0×10 Pa とし,液体と燃焼用ランプの体積は無 視するものとして,次の問いに答えよ。 図に示すように、右側面が滑らかに動く高さ 40cm, 奥行き30cm, 右側面までの長さx[cm] の容器内に(A)27℃の乾燥した空気(体積の比 N2:O2=4:1)4.00molを満たし, メタノール CHOH 0.28mol を完全燃焼させた。 40cm 30 cm (B) x 〔cm〕 メタノールが燃焼する前のxの値は[a]cmであった。 燃焼後の容器内の温度 は 57℃になり、水は凝縮しなかった。このときの容器内の気体の体積は燃焼前の状態 に比べ,気体分子の数の増加分で[b]倍,温度上昇分で[c]倍となり,これらに よる気体の体積の増加倍数から計算すると, xの値は〔d]倍となったことになる。 燃焼終了後, 容器内が27℃にもどるのを待ったところ、水が凝縮しxの値も燃焼前 と同じになった。 これより, 27℃の水の飽和蒸気圧は[e]Paと計算された。 (1) 下線部(A)の空気の体積は何cmか。 (2)下線部(B)で,燃焼前と比べて容器内の全気体分子の物質量は何mol 増加したか。 (3)[a]~[e]に入る数値を記せ。 64 理想気体と実在気体 [京都薬大〕 例題 9 mmで 南大改

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生物 高校生

この2つの画像の問3って、何が違うんですか? 1つ目は百分率使って表しているのに対して2つ目の方は引き算だけで求まっていたのがわかりません

C [参考] 例題12 酸素の運搬 計算 計算 計算 図は,ヒトのヘモグロビンが酸素と結合する割合を 示した酸素解離曲線である。ただし,肺胞での酸素濃 度(相対値)は100, 二酸化炭素濃度(相対値) は 40 と する。また,ある組織での酸素濃度は 30,二酸化炭 素濃度は 70 とする。 以下の問いに答えよ。 (1)肺胞および組織における酸素ヘモグロビンの割合 (%)を答えよ。 (2)全ヘモグロビンのうち, 組織で酸素を解離するへ モグロビンの割合(%) を答えよ。 (3)肺胞で酸素と結合したヘモグロビンのうち, 組織 酸素ヘモグロビンの割合(%) 100 90 ・CO2濃度 80 40 70 60 -CO2濃度 70 50 40 30 20 10 20 40 60 80 100 酸素濃度(相対値) で酸素を解離するヘモグロビンの割合は何%か。 整数値で答えよ。 (4) 血液 100 mL中のすべてのヘモグロビンが酸素と結合したとき,20mL の酸素と結 合できるとすると,1Lの血液は何mLの酸素を組織に与えることができるか。整数 値で答えよ。 (20 麻布大改) 解説 二酸化炭素濃度が高いとヘモグロビンは酸素と結合しにくくなるため, 酸素解離曲線は 右にずれる。 (1)肺胞は左,組織は右のグラフでそれぞれ酸素濃度100と30のときの値を読む。 (2) 肺胞と組織の酸素ヘモグロビンの割合の差を求める。 95-30=65(%) (3) 肺胞での酸素ヘモグロビンの割合 (95%) に対する組織で酸素を解離するヘモグロビンの割 65 合(65%)から求める。 ×100=68.4...≒68(%) 95 (4)100mLの血液が最大20mL の酸素と結合できるから, 1000mL=1Lの血液は,最大 200mLの酸素と結合することができる。このうち,(2)より, 全ヘモグロビンのうち, 65% のヘモグロビンが組織で酸素を解離し、組織に酸素を与える。 65 よって、 200× -=130〔mL] 100 別解 1Lの血液は最大200mLの酸素と結合することができる。 しかし, 肺胞では,全ヘモ グロビンのうち酸素と結合するヘモグロビンは95%である。 よって、 実際には, 200× 95 =190〔mL] の酸素が1Lの血液と結合する。 100 (3)より,このうち 68.4...%のヘモグロビンが酸素を組織で解離する。 68.4 !よって, 190x 100 =129.9≒130〔mL〕 (1) 肺胞 : 95% 組織 : 30% (2) 65% (3)68% (4) 130mL

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