学年

教科

質問の種類

化学 高校生

解説お願いします🙇‍♀️

問7 文章中の下線部(c)について,濃度不明の塩酸 X のモル濃度を求める実験を行った。 その手順は、次の操作1~6のとおりである(図2)。 操作 1 薬包紙に、炭酸カルシウムを1.0g はかりとった。 操作2 コニカルビーカーに,塩酸Xを50mL はかりとった。 操作3 操作1の薬包紙とそれにのせた炭酸カルシウム、および操作2の塩酸Xが 入ったコニカルピーカーの、全体の質量をはかった(これを Wi〔g] とする)。 操作4 炭酸カルシウムを, コニカルビーカー内の塩酸 Xに少量ずつ加えた。 操作5 十分に反応させた後,発生した気体を完全に逃がし、その後、薬包紙ととも にコニカルビーカー全体の質量をはかった(これをW2 [g] とする)。 操作 6 操作1ではかりとる炭酸カルシウムの質量を2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0g と変 えて、操作2~5と同様の操作を行った。 ぴん 塩酸 X 電子天秤 炭酸カルシウム 少量ずつ 加える W2 888 W888 薬包紙 図 2 縦軸に (Wi-Wż) [g] を、横軸に炭酸カルシウムの質量〔g〕をとり, グラフ上にデー タをプロットしたところ, 図3のようになった。 この実験に用いた塩酸 Xのモル濃 度は何mol/L か。 有効数字2桁で答えよ。 2 1.54 (W₁-W) 1.33 (g) 1 0.90 0.43 0 20 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 炭酸カルシウムの質量[g] 図 3 - 61-

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

135の解き方が分かりません。 まず黄色の所から分かりません。

--o x X3 ce =f(x)) -=g(x) x の 小値 (x) の 最大値 sin 60° COS60°y 6 COS 0= BC √10 AB 1 tan 0= AC 3 回転 する B 4章 1 C 8 3 'A 練習 x=6sin60°=6・ √3 2 -=3√3 ←sin 60°= √3 から 2 2 cos 60° y=6 cos 60°-6=310 「練習 「三角比の表」 を用いて, 次の問いに答えよ。 134 (1) 図 (ア) で, x, yの値を求めよ。 ただし 小数第2 位を四捨五入せよ。 (2)図 (イ)で,鋭角0 のおよその大きさを求めよ。 (1)x=15cos 33°=15×0.8387=12.5805 y=15sin33°=15×0.5446=8.169 小数第2位を四捨五入して x≒12.6, y≒8.2 =0.92307≒0.9231 で, 三角比の表から (ア) 12 (2) cos = 13 cos22°=0.9272, cos 23° = 0.9205 ゆえに、23° の方が近い値である。 よって 0≒23° 153 33° (イ) 13 ←三角比の表から cos33°=0.8387 sin33°=0.5446 13 [図形と計量] 練習 海面のある場所から崖の上に立つ高さ30m の灯台の先端の仰角が 60°で,同じ場所から灯台の 135 下端の仰角が30°のとき,崖の高さを求めよ。 崖の高さをhm とすると, 海面のある 場所から灯台までの水平距離は [ 金沢工大 ] h =h(mm) tan 30° また、海面から灯台の先端までの高さ は (30+h)m である。 60° よって,図から tan60°= 30+h 30° √3h ゆえに √3 30+h √3 h 100g+ 30m ←tan 30°= 10200 h 水平距離 hm 0m EI 0.200円

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

熱についてです (1)と(2)の解き方を詳しく教えていただきたいです また、(1)の400×4.2+120は温度である20も入れて400×4.2×20+120にならない理由もあわせて教えていただきたいです  よろしくお願いします

発展例題11 氷の比熱 質量400gの氷を熱容量 120J/Kの容器に入れ, 容器に組みこんだヒーターで熱すると、 全体の温度 は図のように変化した。 熱は一定の割合で供給され すべて容器と容器内の物質が吸収したとし, 水や氷 の水蒸気への変化は無視できるものとする。 また, 水の比熱を4.2J/ (g・K) とする。 (1) ヒーターが供給する熱量は毎秒何Jか。 (2) 氷1g を融解させるのに必要な熱量は何か。 指針 (1) 254s以降の区間では,氷はす べて水に変化している。 水と容器の温度上昇に 必要な熱量から、ヒーターが毎秒供給する熱量 を求める。 (2)温度が一定の区間 (32~254s) では,供給さ れた熱量はすべて氷の融解に使われる。 これか ら、氷1gの融解に必要な熱量を求める。 (3) 氷と容器の温度が上昇する区間 (0~32s)で, 温度上昇に必要な熱量から、 氷の比熱を求める。 【解説 (1) 水と容器をあわせた熱容量は, 400×4.2+120=1.8×10°J/K 254~314sの間に供給された熱量で,水と容器 の温度が0℃から20℃まで上昇するので, ヒー ターが毎秒供給する熱量を Q[J] とすると, 20 0 -20 ●温度(℃) →発展問題 177 /32 254 314 時間 (s) (3) 氷の比熱は何J/ (g・K) か。 (1.8×10)×(20−0)=Qx (314-254) Q=6.0×102J (2)32~254sの間に氷はすべて融解した。 氷1g を融解させるのに必要な熱量をx 〔J] とすると, 400×x=(6.0×10^)×(254-32) x=3.33×102J 3.3×103J (3) 氷の比熱をc [J/ (g・K)〕 とすると, 氷と容器 をあわせた熱容量は, 400×c+120[J/K] 0~32sの間に供給された熱量で、氷と容器の 温度が20℃から0℃まで上昇するので, (400×c+120) x{0-(-20)} =(6.0×102) x (320) c=2.1J/ (g・K) ※展問題

回答募集中 回答数: 0