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数学 高校生

(2)の答えの上から4行目の−1以上、1以下なのは理解できるんですけど常に〜の部分を書く必要性がわかりません!3行目の(cosθ−2)の2が1以上なので不適だと考えて、(2cosθ−1)しか記述しなかったんですけど… それでも大丈夫ですかね?教えてください🙇‍♀️

235 基本 例題 145 三角方程式・不等式の解法 (2) •sin20+cos'0=1000 002のとき,次の方程式、不等式を解け。) (1) 2cos20+sin0-1=0| (2) 2 sin²0+5 cos 0-4>0 基本 142 143 重要 148 複数の種類の三角関数を含む式は、まず1種類の三角関数で表す。 1 (1) cos20=1-sin'0, (2) sin'0=1-cos'0 を代入。 ②2 (1) は sin0 だけ (2) は cose だけの式になる。 このとき, -1≦sin 0≦1, -1≦cos 0≦1に要注意! ③ [2] で導いた式から, (1): sin0 の値 (2): cose の値の範囲を求め, それに対応する 6 の値の値の範囲を求める。 CHART sincos の変身自在に sin 20+cos20=1 (1) 方程式から 答 整理すると ゆえに よって 2 (1-sin)+sin0-1=0 +02034cos20=1-sin20 2sin20-sin0-1=0 140 (sin0-1)(2sin0+1)= 0 sin0=1, 00 <2であるから 1 2 >020 > 1 <=8803 π sin0=1より 0= 2 sin0=- 1/2より したがって,解は 7 9=1, 11 0= π, π 7 π 0=11, 1x, 11 x T 6 (2) 不等式から 2 (1-cos20)+5cos0-4>0 整理すると 2cos20-5 cos0+2<0 よって (cos 0-2) (2cos0-1) <0 7 12 0≦0 <2πのとき,-1≦cos≦1であるから, 常に COS 0-2 < 0 である。 ゆえに 2cos 0-1>0 すなわち Cos> πC 5 これを解いて 0≤0< <0 <<2π 3'3 -1 12 1 x k 11 16 4章 23 三角関数の応用 sin20=1-cos20 中央上 中央と 1 5 1083 -1 55 0=0 -1 \312 /1 x

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化学 高校生

化学基礎です。リードαの第4章の物質量と化学反応式のところの基本例題12の気体の分子量と密度の(3)のところで、分子量2.00×8.00で16.00ではなく、密度を求めてからモル質量をだすのかがわかりません。解説よろしくお願いします🙇‍♀️

基本例題 12 気体の分子量と密度 次の(1)~(3)の気体の分子量を求めよ。 72 解説動画 (1) ある気体 2.40gの体積は,標準状態で1.12Lであった。 この気体の分子量はい くらか。 -(2) 標準状態での密度が0.900g/Lである気体の分子量はいくらか。 (3) 標準状態での密度が水素 (分子量 2.00) の 8.00倍である気体の分子量はいくらか。 モル質量[g/mol] 指針・物質1mol 当たりの質量をモル質量, 物質1mol当たりの体積をモル体積 という。 気体の密度[g/L]=モル体積 [L/mol] 気体の種類によらず,気体のモル体積は標準状態で22.4L/mol。 ・分子量は,モル質量から単位g/mol をとった値である。 解答 (1) 標準状態での気体のモル体積は22.4L/mol なので, ある気体 1.12Lの物質量は, 1.12 L =0.0500 mol 22.4 L/mol したがって,この気体のモル質量は, 2.40 g -=48.0g/mol 0.0500 mol (2)この気体のモル質量は, 06- よって, 分子量は 48.0 答 HE 0.900g/L×22.4L/mol=20.16g/mol≒ 20.2g/mol よって, 分子量は 20.2 答 (3) 水素の密度= 2.00 g/mol 22.4L/mol であるので,この気体の密度は 2.00 g/mol 16.0 x8.00= 22.4 L/mol g/L 22.4 したがって,この気体のモル質量は, 16.0 22.4 g/L×22.4L/mol=16.0g/mol よって, 分子量は 16.0 答

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