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化学 高校生

2と4教えてください! 2の答えは1.2×10の6乗 4の答えは1.5×10の6乗です。

3 次の記述を読んで、問い(間8, 問9)に答えよ。 (20 点) 2つの耐圧容器A とBが、下図のようにコック Cを備えた細いパイプで つながれている。容器AとBの内容積は、それぞれ 5.0 L, 10.0 L である。こ の装置を用いて以下の実験1~4を行った。 1.5 5-hr8.3xfか6 24.9.-7.5 A 6301 ToioL 0-30|+ ;- ひ2006 C なお,すべての気体は理想気体とみなすことができるものとし,パイプの 内容積と装置全体の熱による膨張は無視できるものとした。実験4では, ブタ ン CH10の反応により生成する水は水蒸気としてのみ存在するものとした。 実験1:コックCを閉じ,まず真空にした容器Aにブタンとアルゴン Ar を 体積比 2:1で混合した気体を充填した。この混合気体の 27°Cにおける全圧 を測定したところ,1.5 ×10° Pa であった。このとき,容器A内のブタンの物 or5: nと8.3とし8x3 24.9n: 5 質量は 0 ]mol である。 k.60x10 n-0-2008-- 実験2:次に,真空にした容器Bに酸素 O:とアルゴンを体積比 2:1 で混合 した気体を充填し,この混合気体の27°C における全圧を測定したところ, Pa であった。このとき, 容器 B 内の酸素の物質量は[ ] mol 1-x103x (0 -nx8.3X18x300 [ の LX10 である。 3、2 24.9n= (20 XP/7+言 7、20 実験3:容器A, Bを27°Cに保ちながらコック Cを開き, 実験 1,2で容器 AとBに充填された気体が十分に混合するまで放置したのち, 27°C におけ る全圧を測定したところ, 8.5 × 10° Pa であった。 618 - M 実験4:コックCを開いた状態で容器A, Bを227°℃まで加熱し, 適切な方 法で点火して,混合気体中の()ブタンを完全燃焼させた。燃焼後, 227°Cにお ける全圧を測定したところ,[ ④ ]Pa であった。 C4HO +5 02 → 4C0xt 5H20 t 2880KJ 0、2 0 0 10 M2(32- 12)

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化学 高校生

(1)を計算してみたら、41.5…になったのですが、答えは4.2となっています。四捨五入しても42になるのですが、何か間違っているのでしょうか? 教えてくださいm(_ _)m

例題2 気体の状態方程式 の各問いに答えよ。気体定数R=8.3× 10'Pa·L/(K·mol) 原子量: N=14 n 97°℃. 6.2× 10'Paで, 0.10mol の気体の体積は何しになるか。 突素N-7.0gを容積10Lの容器に入れ,ある温度に保っと, 圧力は8.3×10Pa 次の各問いに答えよ。気体定数R=8.3×10'Pa·L/(K*mol) 原子量: N=14 を示した。このときの温度(°℃)を求めよ。 気体の状態が変化せず, 物質量 (mol]が具体的に与えられているか, または物質量 が求まるときには, 気体の状態方程式PV= nRTに代入して解くことができる。 poinn ) (1) 求める体積をVL)とする。圧力Pは62×10 Pa, 物質量nは010mol, 気体定数Rは8.3×10°Pa·L/(K·mol) であり,温度は絶対温度を用いるから, 37+ 273=310K これらを気体の状態方程式に代入すると、 6.2×10'Pa × V=0.10mol × 8.3× 10°Pa·L/(K·mol)× 310K 状態方程式での単位は, 気体 定数Rに合わせる。 圧力:Pa, 体積: L. 温度: K 物質量:mol V=42L (2) 求める温度(C)は, 絶対温度では(t+273)Kである。窒素N2の物質量は, N2= 28より。 7.0g 28g/mol 0.25mol また,圧力は8.3×10'Pa, 体積は10Lである。これらを気体の状態方程式に代入すると, 83×10'Pa×10L=025mol × 8.3 ×10°Pa·L/(K·mol)× (1+273) K t= 0.25mo! × 8,3 × 10° Pa·L/(K.nmol) 8,3×10Pa ×10L - 273 3D 400- 273 = 1,3×10°°℃ 解答 (1) 4.21L (2) 1.3× 10°°C けのは肌1 17

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