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英語 高校生

英検準2級の Eメールのライティングの採点をお願します💦 (画質悪くてすみません)

Name: Class Student number. Eiken Grade Pre-2 Writing Practice, Email Reply 17, October 2024. 準2級 Writing 既存の 「意見論述」 の出題に加え、 「Eメール」 問題を出題 Hi! ●あなたは、外国人の知り合い (Alex) から, Eメールで質問を受け取りました。この質問にわかりやすく普 える返信メールを.に英文で書きなさい。 ●あなたが書く返信メールの中で, AlexのEメール文中の下部について、 あなたがより理解を深めるために、 下のを買う具体的な顔を2つしなさい。 ● あなたが書く返信メールの中でに書く英文の敷の目安は40~50話です。 の外に書かれたものは採点されません。 ●答が Alex のEメールに対応していないと判断された場合は、0点と点されることがあります。 Alex の E メールの内容をよく読んでから答えてください。 ● の下の Best wishes の後にあなたの名前を書く必要はありません。 of you asin boo ①どの時間から歩きはじめるの? INMI Recently, I started working part-time at a convenience store. I feel nervous, because I タイにいない. have never worked before. There are things that I don't understand, so I have to ask a lot of questions. But, my manager is kind and helps me. Do you think there will be more convenience stores in the future? それがね Your friend, Alex レジ tredi Your reply: Hi Alex. Thank you for your email. I am interested in working. By the way, I have two questions for this. Finse, when did you started working? Second. haw lang are you walking every day. your question. I don't think there will be more convenience stores in the future. Because of this, I listen to wanking part-time is very hard in a convenience store. About Best wishes, Grade Pre2 Email reply Content (内容) Coherence & Cohesion (構成) Vocabulary (語彙) Grammar (文法) Answer & reason 2 questions 理由を付けて答える 2つの質問 Links 接続詞 Total /16

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生物 高校生

生物の花芽形成についての質問です。 問2の①では促進され、②では促進されないんですか?違いを教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

四日 ] 191 花芽形成と日長■ある長日植物を材料として, 長日条件でも花芽形成が促進されな い変異体 x を得て、 野生型との比較からその原因遺伝子Xを特定した。 野生型では、この 遺伝子XのmRNA は直ちにタンパク質Xに翻訳され,このタンパク質Xが存在すると花 芽形成が促進されることが示された。 しかし, 変異体 x では遺伝子XのmRNA は検出さ れなかった。 タンパク質 Xがどのように日長に応答して花芽形成を調節するのかを調べる ため、以下の実験を行った。その結果をもとに,問1と問2に答えなさい。 【実験】 野生型, 変異体 x とも,それぞれ短日条件 ( 8 時間明期, 16時間暗期)と長日条件 (16時間明期,8時間暗期) で育 てた。 野生型について, 遺伝子 XのmRNA量を測定した結果, 短日条件, 長日条件どちらにお いても右図の破線で示すような 24時間周期の変動を示した。 方, タンパク質 X の蓄積を明期 開始から15時間後に調べた結果, 長日条件ではタンパク質Xの蓄 積が確認されたが, 短日条件で はタンパク質Xは検出されなか 短日条件 長日条件 明期 8時間 明期 16時間 mRNA量 (相対値) (i) 暗期 16 時間 暗期 8時間 0 4 8 12 16 20 24 明期開始からの経過時間(時間) (i), (ii), (ii)は変異株xにおいて人為的に遺伝子XのmRNAを 発現させた時間帯を示す。 問1.このタンパク質Xの性質として最も適していると考えられるものを次の①~④のな ( かから1つ選び, 番号で答えよ。 ① タンパク質 Xは明所では不安定で直ちに分解されるが暗所では安定で分解されない。 ② タンパク質Xは明所では安定で分解されないが暗所では不安定で直ちに分解される。 タンパク質Xは明所でも暗所でも安定で分解されない。 3 ④ タンパク質 Xは明所でも暗所でも不安定で分解される。 911*5 W) 問2. 変異体 x において, 図の(i), (ii), (ii)で示す時間帯に遺伝子X を人為的に発現させた。 遺伝子XのmRNAは発現させた時間帯にのみ存在し, その間のmRNA量は図の相対 値1に相当するものとする。 次の①~⑥について, 花芽形成が促進されると期待される ものに○を、そうでないものに×を記入せよ。 ① 短日条件下で (i) の時間帯に遺伝子 X を発現させた場合 ② 短日条件下で(ii)の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 短日条件下で(Ⅲ)の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 ④長日条件下で(i)の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 ⑤長日条件下で(ii) の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 ⑥長日条件下で(ii)の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 ヒント) (21. 東京都立大改題

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