学年

教科

質問の種類

数学 高校生

マーカー部分がなぜそう言い切れるのか教えてください🙏

よ。 頭 基本B 例題 002のとき、次の方程式、不等式を解け。 (1) sin20=cos 指針 249 155 三角方程式・不等式の解法 (3) ... 倍角の公式①①①① (2) cos 20-3 cos 0+2≥0. 基本 154 関数の種類と角を0に統一する。 ① 2倍角の公式sin20=2sinOcos0, cos20=1-2sin°0=2cos'0-1 を用いて ② 因数分解して, (1) なら AB = 0, (2) なら AB≧0の形に変形する。 3-1≦sin0≦1,-1Mcos 0≦1に注意して、方程式・不等式を解く。 CHART (1) 方程式から 020 が混在した式 倍角の公式で角を統一する coseの も求め 証明 sin20=2sin Acoso 5.6 種類の統一はできな 6π 1 x いが,積=0の形にな あるので,解決できる。 AB=0⇔ A = 0 またはB=0 sin 0= 1/12の参考図。 COS0=0程度は,図が なくても導けるよう 2sincos0=coso 解答 ゆえに cos(2sin0-1)=0 よって coso=0, sino= 12 1 2 0≦0 <2πであるから 0- O COS0=0より=7 6 π 22 sin= =1/12より π 0= 6' 以上から、解は 0= 32562 π 5 3 π, π 6'2'6 2 =9200 (2) 不等式から 2cos20-1-3cos0+2≧0 整理すると 2cos20-3cos0+1≧0 ゆえに (cos 0-1)(2 cos 0-1)≥0 002πでは, cos 0-1≦0 cos20=2cos20-1 中 4 4章 44 加法定理の応用 cose-1=0 を忘れな いように注意。 11 x なお、図は cos≦ 2+SA の参考図。 であるから 1 cos0-1=0, 2cos 0-1≦0 -2 costa-1 よって cos 0=1, cos 0≤1 53 π π 3 ang 2 -1 ON したがって,解は πT 0=0, π 3 avta 450<A とおくと A ■ 0≦0<2πのとき, 次の方程式、不等式を解け。 (1) sin20-7sin (2)cos2cos 0+1=0

解決済み 回答数: 1
古文 高校生

これ二つの文どっちも前後二つの動作じゃないですか? 状態と動作なんてどうやって見分けるんですか

ポート 内容 46-D510 = 088 動詞活用表 活用の種類 列語 やがて P 「前後二つの状態・動作が離れていない =ほぼ同じ」であるときに用いる語です。 二つの「状態」が同じときには1。 二つの 「動作」が離れていないときには2の意味 になります。 入試解法 選択問題の場合、選択肢に12の 両方が含まれていることがあります(セン ター試験でもこのパターンで出題歴あり)。 「状態」なのか「動作」なのかをクリアに 考えましょう。 すなはち 副詞の「すぐに」の意味が頻出です。 ほぼ同じ意味の表現として、「やがて」「連 体形+より・ままにするやいなや)」 があります。現代語では、「言い換えれば (A=B)」の意味で使われますが、 古文の 接続詞としては、2 「そこで」という意味 ● ②名を聞くより、やがて面影はおしはからる 心地するを、見るときは、またかねて思 ひつるままの顔したる人こそなけれ。〈徒然 駅名前を聞くやいなや、すぐに顔つきが推察で きる気持ちがするのに、会ってみると、また 前から思った通りの顔をしている人はいない。 <副詞〉 すぐに そこで ばかりなくて帰りてす はちになりにけり ような のづからりぬすなはち 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 状態・動作 の連続 そのまま ②すぐに 「やがて」の判別 ●薬も食はず、やがて起きも上がらで病み臥 せり。 <竹取〉 訳 薬も飲まず、そのまま起き上がらないで病み 臥せっている。 ② ① もとの もとの 動作 状態 やがて そのまま やがて I すぐに 次の 動作 88 国308

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

数Ⅱの因数分解のこの公式と数1の公式は何が違うんですか?よく分からなくなっているので教えてほしいです!! 数1だとこのかっこ1みたいな問題は1個目のカッコの中の符号をプラスにしてといてた覚えがあります!

2次方程式の解と因数分解 43 2次方程式の解法として, 「因数分解」を用いる方法はよく知っていると思 います.例えば x2+px+g=0 という方程式が (xa)(x-β)=0 第2章 と因数分解できたとすれば,この2次方程式の解は x=α β となります. 裏を返すと, 2次方程式 '+px+g=0の解がx=α,βであ るならば、2次式x'+px+g は x2+px+g=(x-a)(x-B) と因数分解できる, ということもできます. これまでは, 「2次方程式の解を求めるために因数分解する」 のがふつうだ ったのですが、逆に「因数分解するために 2次方程式の解を求める」という流 れも考えられるわけです. 2次方程式の解は,解の公式を用いれば確実に求め ることができるのですから, すべての2次式は (複素数の範囲で) 確実に因数分 解することができることになります。 一般に,次のことが成り立ちます. ✓ 2次方程式の解と因数分解 2次方程式 ax2+bx+c=0 の2つの解がα βであるとすると, 2次式 ax2+bx+c は += @x²+bx+c⇒a(x>a)(xß) と因数分解できる . ここにαがつくことに注意) 元の式と因数分解した式はの係数が等しくなるはずですので,左辺のx2 の係数がαのときは, 右辺の因数分解した式の頭にもαがつくことに注意し てください。 -1±√7i 例えば,2x2+x+1=0 の解はx= ですので, 4 −1+√7i −1-√√7 i\ 2.x2+x+1=2x- IC 4

解決済み 回答数: 1