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英語 高校生

右ページ18行め なぜイギリス軍は同じイギリスで仲間なのにイギリス政府に高い税金課されてたことで歓迎されないものになってるんですか、

音読をしよう! 07 of the first areas/where English-speaking people came over, // sailing across the Atla The New England region, // located in the northeast part of the United States, was For this reason. // the New England states were very important in the early histo Ocean and cultural development of the United States. // Even today, // many people think of No England towns, // with their white churches and shared green fields // (originally used f feeding cattle/and as an open-air meeting place), // as "typically American."// New England was named by the English explorer John Smith, // who trained the firmy settlers to farm and work/when the Jamestown colony, // the first permanent English settlement // was established. // He travelled along the coast of Maine and Massachusetts i 日本語訳 英語を話す人々がやって来た //大西洋を船で渡って。 // そのため、 // ニューイングランドの各州 ニューイングランド地方は, //アメリカ合衆国の北東部に位置する // 最初の地域の1つだった / は、非常に重要な存在 あった/アメリカ合衆国の初期の歴史および文化的発展において。 // 今日 な存在であった/アメリランド でさえ// 多くの人々が、 とした共有地がある様 ーイングランドの町のことを・・・と考えている// 白い教会が建ち、青々 がある様子から、// (もともと家畜への餌やりに使われたり、屋外集会場として使 われたりしていた) // 「典型的なアメリカらしさがある」。 // この入植者たちに農耕と労働を教えた人物である/ジェームズタウンという植民地が・・・際// イギリ ニューイングランドという名前は、 イギリス人探検家ジョン・スミスがつけたものだ//彼は初期 ス人による最初の永続的入植地//建設された。 //彼は1641年に、 メイン州とマサチューセッツ州 の海岸沿いを旅して回った / 金を探し求めて// 魚 // 毛皮を。 // 山のあるこの沿岸地域は//谷// ゆるやかに起伏した丘/彼に母国を思い出させるものだったので、 //彼はその地域を「ニ rivers, and rolling hills/reminded him of his native country, // so he called it Nex 1641/looking for gold, // fish // and furs. // This coastal area with its mountains, valleys England. // In addition, // he made a good map of the New England coast, // and wrote about the area when he returned to England, // which encouraged and supported the Britis colonization of North America. // Among the thirteen English colonies, // the State of Massachusetts was very important/ the starting point of the American Revolution. // In particular, // the town of Boston was the center of opposition between the colonists and the British government. // In the beginning 1770, // there were 4,000 British soldiers living there with 15,000 inhabitants, // and tension between them were running high. // Specifically, // the presence of British troops in Bosun was increasingly unwelcome/because of high taxes imposed by the British government. / As a result of this high tension, // a riot occurred on King Street/between Bosto citizens / and a troop of British soldiers. // The riot was caused when British officials ordere the removal of all residents / of the Boston Manufactory House // - a building for people living in poverty, // those who were ill, // and those who were homeless // so that the British soldiers could be stationed there. // However, // the Manufactory House's homeles people put up resistance. // On March 5th, // angry townspeople surrounded a Britis soldier, // shouting insults and throwing stones and sticks at him. // The soldiers then fira into the crowd, // killing three people on the spot // and wounding eight others, // twod whom died later. // This awful event is known as the "Boston Massacre." // Another key event leading up to the American Revolution was the "Boston Tea Party" ューイングランド」 と呼んだ。 // さらに, //彼はニューイングランド沿岸部の詳細な地図を作成 イギリスに戻った際にはその地域について文書にしたためた。 //彼のこういった行為がイ ギリス人による北アメリカの植民化を促進し、 支えたのだった。// 13のイギリス領植民地の中でも, //マサチューセッツ州は非常に重要であった / アメリカ革命 の起点として。 //特に//ボストン市は, 植民地住民とイギリス政府の対立の中心地だった。 // 1770年の初め、そこでは4,000人のイギリス人兵士が15,000人の住民とともに暮らしており,// 両者間の緊張は高まりつつあった。 //特に, // ボストン市内のイギリス軍の存在はますます歓迎 されないものになっていた/イギリス政府によって高い税金が課されていたことで// この緊張が高まった状態の結果, //キングストリートにおいて, 騒動が起こった / ボストン市民 との間でイギリス兵士の一団と。 // その騒動が起こったのは、イギリスの役人が、全住人に過去 を命じた際だった/ボストンマニュファクトリーハウスの//貧しい暮らしの人々の建物。 // 病気の Lesson 7 // そして住む家のない人々//イギリス人兵士がそこに駐在できるように。 // しかし、// マ // 3月5日 // ニュファクトリーハウスで暮らしていた住む家のない人々は抵抗を示した。 町の住民はあるイギリス人兵士を囲み、 // 彼に侮辱の言葉を浴びせ、石や棒を投げつけた。/ すると兵士たちが群衆に向かって銃弾を撃ち込み, // その場で3名が死亡し、他に8名が傷を負 そのうち2名は後に亡くなった。 // この恐ろしい出来事は「ボストン虐殺事件」として知 られている。// アメリカ革命につながるもう1つの重要な出来事は、 「ボストン茶会事件」である // 1773年に起 アメリカに軍隊を置いたりしていたので、そのため英国議会はアメリカの民地住民に一連の こった。 // 1760年代, //イギリスは多くの戦争に関与したせいで巨額の負債を抱えていた/また a lot of wars / and because it kept an army in America, // so the British Parliament imposed 考えていたのだった/負債の大半は植民地住民のために戦うことによって生じたものなので。// which occurred in 1773, // In the 1760s, // Britain was deep in debt due to its involvement 金を課したその返済に役立てるために。 // イギリス政府は、 これらの税金は公正なものであると series of taxes on American colonists / to help pay those debts. // The British government fel that the taxes were fair / since much of its debt was caused by fighting wars on the coloniss behalf. // ① フィフティーンサウザント ②配置する。駐屯させる ③掲示する、発表する ④ behalf ~のために 133 132

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倫理 高校生

公共という科目でこちらを勉強したのですが、このアプリにその科目がないので、倫理のノートとして投稿したいのですが、内容的に倫理と合っていますでしょうか?

イスラエルの成り立ち ①国旗 。 中央にある星 ダビデの星 (インクの旗) ○上下の青の帯 タッリート(礼拝の時に男性が着る 9 白 ユダヤ人の清らかな心 ② イスラエルの位置など 0 ○地中海沿岸にある ・アジア、アフリカ、ヨーロッパの交差点 文明が変わる 四国と同じくらいの大きさ ○北部は山岳地帯、南部には砂漠、ヨルダン渓谷には 死海(塩分濃度が高い)がある ③イスラエルの歴史(古代~中世) BC2000年頃、イスラエルの地にカナン人が住み始め、 イスラエル王国とユダ王国が成立。旧約聖書に出てくる ソロモン王やダビデ王の時代は、古代イスラエルの黄金時代 しかし、BC586年、バビロニア帝国によって、ソロモン王の建設した 第一神殿破壊(ユダヤ教の中心的な存在)。またバビロン 捕囚で強制的にバビロンへ移住させられた。 その後…ユダヤ人はペルシャ帝国、ギリシャ帝国、ローマ帝国の支配を 受けながら、エルサレムに戻る。第二神殿建設 でも…BC70年、ローマ帝国が第二神殿を壊す →残った部分が嘆きの壁 ユダヤ人は世界中に離散 KOKUYO LOOSE-LEAF 816A 7mmu

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政治・経済 高校生

小論文?なのですが全く分かりません。どのように書いたらいいのかご教授ください

第2問 次の資料Aを読み、 後の問12に答えよ。 資料 A ゲーム理論は結果が相手のとりうる手によって左右されるという戦略的な相互作用を表現するために作られた社会 科学の方法論である。 ・・・ 国際関係のさまざまな帰結に対して順序をつけ、選好を決められるとしよう。 そこで、 自己利益を最大化しよ うとする合理的な国家が、 同様に行動しようとする相手国と戦略的に相互作用する場合、 「相手の手に対する最適対 応の組み合わせ」 は均衡となる帰結から離脱者を生み出すことなく社会的に安定状態をもたらす。 以上の点を、軍拡と軍縮をめぐる2国間の国際関係を例に説明してみたい。 アメリカとロシアという大国の関係を 想像してほしい。 両国ともに、 核兵器を保有して軍拡と軍縮という2つの選択肢を持っている。 現状維持という選択 肢もありうるが、 問題を複雑にするだけなので、 忘れておこう。 アメリカもロシアも、 核兵器を独占している世界は もっとも自国に有利で、 他方で核兵器は保有コストがかかるとも感じている。 よって、 自国だけが軍拡している状態 はもっとも望ましく、 自国だけが軍縮している状態はもっとも避けたい。 しかし、核兵器開発を両国がする状態と核 兵器の軍縮を両国がする場合を比べれば、 現実には使えない核兵器を維持するコストが大きいことを踏まえ、両国の 核軍縮>両国の核軍拡という不等式が成り立つと仮定できそうである。 このように、行動を選択するアクター、 そのアクターが結果 (=国際関係の帰結) に対して持つ選好順序、 そして 相手と自分が持っている情報、 そして意思決定を行う順序 (これを手番と呼ぼう)を設定し、 ゲームを解いてあげる こと、つまり均衡を求めることが可能になる。 図1を見てほしい。 図1は戦略型といわれるゲーム理論の表記で、ア メリカとロシアの軍拡と軍縮をめぐる同時手番で(=同時に意思決定をして) 1回限りの、 相手と自分の選好を知っ ている完備(=相手の選択肢や選好を互いに知っている状態) のゲームを示している。 図1 軍縮と軍拡をめぐる2国間ゲーム (同時手番、1回限り) アメリカ 核軍縮 核保有 核軍縮 3 3 1 4 ロシア 核保有 4 1 2* 2* 図1では、国名が枠外に書かれ、 マトリクス (行列)に選択肢である軍縮 (あえてここでは核軍縮と表記)と軍拡 (あえてここでは核保有と表記)で分けられている。 アメリカとロシアの2か国が軍縮か軍拡かを選択し、その組み 合わせによる4つの社会状況が国際関係の帰結として表現されている。 ここで、 各マス (これをセルと呼ぶことが多 い)に数字が記載されている。 右手の数字はアメリカの、 左手の数字はロシアの選好を示していて、 4>3>2>1 という設定において、 4がもっとも望ましい結果、 1がもっとも避けたい結果である。 確認すると、 相手だけが軍拡 3/4

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政治・経済 高校生

1.3.4.5の答えと解説教えてください😭

第1問 次の文章は、アメリカの政治哲学者ジョン・ロールズ (1921-2002) の著作 『正義論』 の一部を解説したものである。 この文章を踏まえたうえで、 ABCの会話を読み、 各問に答えなさい。 〈文章 > ロールズは、「無知のヴェール」という新しい概念装置によって、 社会契約思想を修正する。 「社会契約なんて虚構だ」 という批判がすでにあることを、ロールズは意識している。 そして、 社会契約思想家 たちの言うような、 「原始的な自然状態」 を想定して 「そこで全員がいっせいに社会契約を結ぶ」という論法には さすがに無理がある、 とロールズは認める。 そこを修正してロールズは、 自然状態の代わりに 「無知のヴェール」 という新しい概念を、 思考過程の装置とし て置く。そしてこう問う。 「あなたがオギャーと生まれる直前の赤ちゃんだとして、 どんな境遇に生まれるかを知 ることのできないヴェールをかけられていたら、 どんな社会を望みますか」と。 その自分が生まれる社会は、 大富豪と極貧者に分かれる社会かもしれない。 ほどほどの富者と何とかはできそう な貧者が混在する社会かもしれない。 そして自分が生まれる境遇は、 金持ちの家かもしれないし、貧しい家かもし れない。そこが 「無知のヴェール」 をかけられて見えない、と想定するのである。 これが、 社会契約思想の 「原始 「的な自然状態」に代わるロールズ流の想定である。 そしてロールズはこう推論する。 「こう問われた人の多くは、 自分が最悪の境遇、 その社会ではもっとも貧しい 家に生まれる場合を考えて、最も不利な立場の人でも何とかはできそうな社会がよい、と答えるだろう」と。 大富 豪と極貧者に分かれる社会よりも、 富者もほどほどで貧者もほどほどという社会のほうがマシで、 自分が生まれる 家を前もって知ることができないなら、 後者の社会に生まれたいと思うはずだ、と言うのである。 出典:徳永哲也「正義とケアの現代哲学: プラグマティズムから正義論、 ケア倫理へ』 (晃洋書房、2021年) (出題に あたって一部改変した) <会話文 》 A「私はロールズの意見に賛成だね。 自分がもしとても貧しい家に生まれてしまって、 病院にも行けないリスクを考 えたら、少しくらいは平等な社会に生まれたいから」 B 「そうかな。 ロールズの意見は、おかしいと思うよ。 ロールズが言っているのは、 1000万円を X %の確率で もらえる権利と、 y 万円を確実にもらえる権利とがあったら、 後者のほうがいいってことだよね」 A「それのどこがおかしいの?」 B 「1000万円を X %の確率でもらえる権利の期待値は、 Z 万円、 y 万円を確実にもらえる権利の 期待値は、40万円でしょ。 前者の期待値は後者の2倍。 同じように、 極貧に生まれる心配をするよりも、 大富豪 に生まれる可能性に賭けたほうがいいかどうか、 計算すればいいんだ」 A「そうかなあ、Cさんは、 どう思う?」 C 「私はロールズに賛成はしないけど、Bさんが言っていることもおかしいと思う」 A 「つまり?」 C 「人生は一度きりだから、 何回も試すことはできないよね。 Bさんは、飲んだら10億円がもらえる代わりに、 50% の確率で死ぬ薬と、飲んでもなにももらえないけど、 毒性がまったくない薬を渡されたとき、 死ぬ可能性のある薬 を飲むの?」 1/4

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